#38 Article 1509 Posted at 1991/07/22 12:43:15 by Zumi & Fox (MAP338) [NET.RPG]

Subject: Re:*105 エドロポリスアドベンチャー /1508 ............................ /1321 /1320

>知力ポイント10や15の人がこういう事にピンと気が付いて
  信二の場合、火を使い慣れているという、言わば『専門知識』ですけどね(^_^)
どっちにしても、てんぷら油を撒いて火を付けるってのは無理だなぁ。

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信二(“し”)知力10/体力20/敏捷性50/魅力20
ただ今の得点 190  :好意度  ウサ姫  -5~+15
	HP   91

  信二の予想を遥かに上回る凄まじい不協和音が鳴り響く!!、しっぽで耳を
塞いでもなお中枢に直接響き身体に力が入らない、おもわず「レディ・ガード」を
床に落とす。

(限度ってもんを知らねぇのか!、これだから、あの親父の作ったもんは
  使いたくねぇんだ!)
  「レディ・ガード」を化け物の方に転がして(目標F-1へ)音を弱め
やっと周りを見回す余裕が出来る、化け物は音に押されるように後退し
固まったように見える。

(化け物が止まっているなら、篭城するより逃げちまった方が良いな…‥)
  入口は化け物が完全に塞いでいる、店の方に他の出口は見当たらない、調理場の方も
行ったみんなが戻って来たところを見ると、出口がないか使えないんだろうが、一応
おタマちゃんに聞いてみるかと、I-7に移動して気がつきます、おタマちゃんも
耳を塞いでいるのですから聞けないのです(^_^)、しょうがないので手近のトレーに
書いて見せます。

《逃げるんなら今しかねぇぞ!、他の出口は無ぇか?》

最終位置、I-7
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  きっとアニマロイドのボディは音を伝えやすいで、接触通話を試みようかとも
思ったんだけど、あまりにも不自然、まぁどこぞからいきなりプラカードを出して
筆談をするのが、てやんでえらしくて良いんだけど(^_^;)。

☆づみと狐★