#230 Article 638 Posted at 1997/07/13 07:23:38 by δ-WAVE (MAP5804) [NO.19]

Subject: Re: Re: Re: ユーレイのセツナい恋 /637 /636 /634

せつな「ここが私達の寝室だったのよ。何か思い出さない?」
 アオイ「べつに何も……あれ?私…『達』?!お前と寝た覚えなんか無いぞ!」
 せ「そう…じゃあ…これ!このスリーインワンを着てあげた夜は、あなたすっごく
  燃え上がったものよ。覚えてない?」
 ア「そ、そんなエッチな下着、どっから出したんだ!?(゚゚;)わーっ!ここで着替え
  るんじゃない!見てない!俺は何も見てないからなミモリ!」
 せ「これでもダメか…なら触覚に訴えるしかないわね…縄とムチと蝋燭よ!あなた
  好きだったでしょ?」
 ア「…俺にはそーゆー趣味は無い!(--;)」
 せ「ああ…どうしても前世の記憶を取り戻してくれないのね…こうなったら最後の
  手段、もうヤケよ!」
 ア「げ!!(゚゚;;)まだそんなモン持ってたのか!?捨てろって言ったのに…」
 せ「やっぱり覚えててくれたのね!うれしいわ(^^)そうよね、あなたこのバイ○で
  責められるとあっと言う間にイッちゃったものね」

 ミ(「ふぅん…あのマッサージ器、『○いぶ』って言うのかぁ。あんな風にして使うん
    だね。アオちゃん痛そう…そっか、だから口に入れようとしたら怒ったんだ」)
 マ「…妹よ、全く外れではないが少々違うぞ(--;)」

  MAP5804 KtxWINでの初ポスト実験を兼ねてます DELTA_WAVE
P.S その夜の地下室にて
 リ「わぁ…すごい事になってますぅ…まるで面妖本」
 晶「……見えない…(;_;)ここに鏡は無いの?」
  …一晩中、人妻のテクニックに翻弄されるアオイ少年であった(^^;)