#229 Article 370 Posted at 1997/10/29 22:18:44 by 止揚 (MAP4248) [NO.38]

Subject: 暗黒の大決戦

NO.38 暗黒の決戦

さて、今回は超龍神退場ですか。まあ、多分2~3週ぐらいでまた戻って来ちゃう
ような気も...。

それにしても、マイクは13世以外は壊す壊す。なんか、やられ役になって
ますな。

ところで、今回は地球に隕石をぶつけて人類を弱らせるわけで、すると犯人は
ギラグールなのかな?じゃあ、アッケラ缶になんとかしてもらおう。(なんでじゃ)

なんてバカな話はこのへんにして、毎度バカバカしいお笑いを...(おい)

その1 言い方

長官 「護君ならば、もうちょっと詳しい情報を引き出せるんじゃないかと思ってね」
護  「うん、じゃあ僕、やってみるよ」
猿頭寺「護君、浄解モードに入りました」
         . . .  
護  「モードっていうなああああ」

その2 それじゃ意味ない!?

マイク「Why?」
護  「原種が操ってるんだ!!」
ガイ 「わかるのか?護」 . . . . . .
護  「ずっと遠く...宇宙のどこか」
ガイ 「それじゃ、意味ねーんだよ」

その3 なんでステルス!?

ガイ「護、護なのか?どうしてステルスガオーにのっている!」
護 「ライナーガオーだと狭いから」
ガイ「いや、だから、そーゆー問題じゃなくて」

その4 誰だ!?

風龍雷龍「それでは、祖国を守るという我々の任務は?」
ヤン博士「わからんのか、地球を守るという事が祖国を守るという事になるのだ」
雷龍  「すると、やがて迫り来るソビエト連邦の襲撃に対してどのように対処
     するおつもりなんですか!」
ヤン博士「.........おい誰だ!こいつに変なプログラミングしたのは!」

その5 もしも炎龍だけ帰還したら?
護 「炎龍!よく帰ってきたね」
炎龍「ただいま、護隊員、そしてガイ隊長」
ガイ「ところで、氷龍はどうした?」
炎龍「それが...途中で燃料が切れてしまいまして、やむなく分離して1機のみ
   しか帰還できませんでした」
護 「じゃ、じゃあ、氷龍は!?」
                                . . . . . .
炎龍「今頃多分、火星と木星の間をヒョウリュウしてるでしょうな」
護 「.....」

おあとがよろしいようで...

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