#229 Article 345 Posted at 1997/10/05 18:03:12 by 止揚 (MAP4248) [NO.35]
Subject: 風と雷
No.35 風と雷 風龍と雷龍登場。私はまた、翼龍とか出るかとおもったのだが(ライナーチームじゃ ないって!?)。これで、4機合体かと思ったのだが、今の所、2機ずつの合体に なるよですね。(来週ですが) ところで、今度は何から変形するのかと思ったら、ミキサー車と、ダンプですか。 バキュームカーだったら面白かったのだが...。で中からホースが出て、そこから 黄色いビームが...(やめろーーー) さて、心を開かない仲間に心を開かせる為には、相手の危機を身代わりになって 助けて『なぜ、このような事をする?』『そりゃ決まってんだろ。仲間だからさ』 とかいう自己議性的な話で、突然心を開くという感動的な話(?)になるのが定番 なのですが、果たして今回は!? その1 続きは? 護 「31原種が現れても、僕は何も感じる事はできない。浄解もできない」 先生「じゃあ、続きを、誰か読んでくれる人」 護 「はーい、先生」 先生「じゃあ、護君」 護 「えっと...先生、今どこまでいきました!?」 華 「(聞いてろよ)」 その2 かまわん 炎龍 「お前達のせいで、大勢の人が捕まっちまったじゃねえか!」 風龍 「我々に与えられた命令の最優先順位は敵のせん滅です」 ヤン博士「かまわん。その程度の損害はむしろ幸運だったといえる。よくやったな フウリュウ」 部下1 「31原種が現れました!」 部下2 「場所がまずいぞ、ヤン」 ヤン博士「かまわん!発進だ」 ガイ 「誰なんだよ、お前は!!」 その3 アスカ 護 「中国に敵が現れたのはわかったわよ。ボルフォックもそんな事で電話して こないでよ、もー!!。戒道にできた事が僕にできなかったなんて...。 僕は何もできなかったなんで....」 ボルフォック「行きましょう、護隊員」 護 「どーせ、あたしなんかいなくたって、無敵の戒道様が倒してくれるわよ。」 ボルフォック「護隊員!あなたでも、31原種の生み出したゾンダーぐらいだけなら 浄解できるでしょう。いないよりはマシですよ」 護 「そんなの、いやだああああああ」 MAP4248 止揚