#229 Article 344 Posted at 1997/10/05 18:02:55 by 止揚 (MAP4248) [NO.34]
Subject: Re: 勇者復活 /340
No.34 勇者復活 タイトルからして、多分、主人公が絶体絶命でもう駄目か..という所を、仲間の いわゆる最強ロボ軍団が目覚めて助かるという展開があらかじめ予想できたので、 今回は比較的安心して見ることができました。 というわけで(感想が少ない!?) 今週のオマケ。 その1 真の戦士とは ガイ「ピッツァ!護を人質に取るとは見下げた奴だ」 J 「貴様は2つ間違っている。1つ、私の体には血が1滴も流れていない。従って 献血をする事はできん」 ガイ「んな事、誰も聞いてないだろ!」 J 「第2に、真の戦士はやおいではない。従って男の子の人質は取らない」 ガイ「信用できるものか!」 . . . . . . . . . 護 「まって!ガイ兄ちゃん。ソルダートJは僕に何もしてないよ」 ガイ「おお、護、変なコトされなかったかい!?」 J 「するか!!」 その2 ボルフォック ボルフォック「合体だ!。ガンドーベル、マリーベル」 マリーベル 「できるわけないでしょ!」 その3 発動承認 ゴルディ「ガオガイガー、俺を使え!!」 長官 「ゴルディオンハンマー、発動、承認!」 命 「了解、ゴルディオンハンマー、セーフティー....」 牛山 「もう、とっくに使っちゃってますが」 長官・命「......」 その4 新・プライヤーズ ガイ「ところで、プライヤーズはどうした!?」 博士「それがじゃな、死んだ...」 ガイ「あらら...。で、彼らの代わりはどうするんだ!?」 博士「心配はない。ディバイディングドライバーを3つに分解して、それぞれに AIを搭載させた。」 新プライヤーズ「�ラぼ ぼ 僕らはディバイディング ドライバ~~」 ガイ「....見苦しい。壊せ」 博士「あ、やっぱり!?」 MAP4248 止揚