#22 Article 2498 Posted at 1995/01/12 01:22:22 by TOSHI (MAP2425) [USHIRO]

Subject: Re:*71 うしろの正面だあれ /2489 ................... /3185(#20) /3176(#20)

何を根拠にそんなことを言っているのかな? とおっしゃいますが、
  それは、HIDEさんが、

> 私はしています。
> 私は「無条件に~しろ!」と言った覚えはありません。

  と語るばかりで、その根拠となる事実をいっこうに示されないからです。

> まさに「そんな程度のものだけど、各自で読んで、考えて、判断してね」

  と考えるHIDEさんならば、この話題が公開の場でなされている
  ことも考え合わせれば、僕のためだけでなく、他の人のためにも、
  ご自身の主張の根拠を示される方が自然であり、それが自分の意見を
  補強するもっとも適切な手段となるでしょう。

  しかし、その手段をとらない。これは不自然です。

  なぜなら、「ある」ことを証明するのは、この場合たやすいからです。
  少なくとも、「無条件に書いた」わけではないなら、このネットの
  アーティクルのどこかに条件についての記述が残っているわけです。
  それを示すのはたいして難しいこととは思えません。

  また、「作品」にしても、そう難しいこととは思えないのです。
  「作品」というからにはなんらかの形で発表しているはずでしょう。
  その発表場所さえ教えていただければ、調べる労はもちろん僕が
  負うつもりです。発表場所を明らかにすることがそれほど困難だとは
  ちょっと想像がつきません。

  この2つを考えあわせると、「HIDEさんは示したくてもそのための
  事実がない。そこでHIDEさんは嘘をついている」のだ、と考えるのが
  もっとも妥当な結論でしょう。

  あるいはHIDEさんは、僕とやりとりするのに単に飽きたので、
  ああいうぞんざいな答えになったのでしょうか?
  しかし、あれほどまでに「折り合い」を大切に語るHIDEさんです。

> でも、逃げてはいけないよ、そこには必ず別の私がいるから(笑)。

  とまで語っているではありませんか。
  そんなHIDEさんが自ら、やりとりを投げ出すような真似、
  逃げ出すような真似をするとはとても思えません。

  まあ、嘘にしろ、投げ出しているにしろ、「逃げ」には違いないでしょう。
  HIDEさん、そう簡単に「折り合い」そうにない相手でも、
  逃げてはいけません。そこには必ず別の僕がいます。ナンチッテ
   TOSHI