#22 Article 1626 Posted at 1993/11/12 17:50:15 by KYOGO (MAP2034) []
Subject: Re:*25 FREEとPROFへの書込みの違い /1625 ........ /7501(#130) /7491(#130)
さて、この質問はもう終わりにしてしまうわけですが、 まだ私の中には、未解決の問題がいろいろ残っています。 これはまあ当然のことで、通信で議論が一度起これば、そもそも議論そのものが 収束すること自体があまりないし、未解決のまま残る問題点なんて、山ほど出る ものですから。 しかし、今回は珍しくそれが少なく、書こうと思えば書ける量なので、 ちょっとここで、私の頭の中を、どっとコアダンプして、 一気に書き出してみたいと思います。 何かの参考になるかもしれないし、結論を楽しみにしていた人の中には、 これがヒントか何かにでも、なるかもしれませんので。 もちろん、これらのことはすべて、いまさら蒸し返したところで、 議論そのものの結論はもう変わることはないことですから、 これをもとにさらに議論しようという意図は、ありません。 -------------------------------------------------------------------- ・MUK さんの『TOSHIくんは既に答えてるものもあるのですわ』(#22 1618)は、 どうやら、TOSHI さんの『#130 Article7588 by MUK 参照』(#22 1610)のこと を言っていたらしい。 ・しかし、ここで TOSHI さんの示した『#130 Article7588 by MUK』は、 『程度問題だと思いますけど(中略)するすれせよ。(後略)』であり、 (どーしてそうゆー略し方をする>KYOGO(^_^;)) 人形のことなどが世間から見て健全か異常か、という話題についてのコメントで、 これが、TOSHI さんが MUK さんを『敵』と見ている理由のひとつを なしているとは考えにくい。 ・実は MUK さんは、TOSHI さんの『#130 Article7588 by MUK 参照』では、 「#130 Article7517」の方が示されていると思っていたらしい。 これは純粋に MUK さんのカン違いであるらしい。 ・「#130 Article7517」(by MUK) は、『若いうちはそのぐらい(中略)大事にして 下さい』という内容で、前半は新風立ノわぴさんへの擁護、後半は忠告とはげまし、 的なもの。TOSHI さんがもしも MUK さんの書きこみに「敵」を見出したとするなら、 ここである可能性が強い(と KYOGO は思った)。 (もちろん、この書きこみ以外のことも総合的に判断して、ではあろうけど) ・この書きこみが TOSHI さんをして MUK さんを「敵」とさせた、こと自体には べつに問題はなかったが、この書きこみの内容そのもの、またはその近辺にどうやら コメントを避けたくなるようななんらかの事柄があったらしく、 そのことが MUK さんをして自首させ(^_^;)、 TOSHI さんをして回答をためらわせる原因になったらしい。 それがこの話が、ここまで長引いてしまった理由に近そうだ。 (と、これも KYOGO の、たいして根拠のない推測) ・さて、前述のように、TOSHI さんの #22 1610 で示されているのはこの書きこみでは なく別のものであり、1610 で MUK さんが「敵」である理由が示されている、 というのは、MUK さんのカン違いである(らしい)。 また、#22 1610 以外に、TOSHI さんが今回の一連の書きこみの中で、MUK さんに ついてコメントしたところはまったくない。 つまり、『TOSHI さんが既に答えている』(#22 1618) 自体がすでに、MUK さんの カン違いである(と思われる)。 ・にもかかわらず、TOSHI さんはこれに対して『そうです』(#22 1619)と答えた。 この『そうです』を素直に解釈すると、一気に話が混乱する。 素直でない解釈をすれば、だいたい想像がつくのだが、まさかそっちの解釈を 書くわけにもいくまい。(書いても効果は期待できない) そこで、KYOGO の反応は『わからない』(#22 1620)とするしかなかった。 ・なので、『一連の書込みを読んで、わからないとおっしゃるのであれば、 KYOGOさんにとってMUKさんは敵でないということなのでしょう。』(#22 1622)の、 『わからないとおっしゃるのであれば、』には、私はちょい不服があるのだが、 まあ私にとっては『MUKさんは敵でない』という TOSHI さんの考えが 正しかろうが、間違っていようが、どっちでもいいので、まあいいや。 ・さて、『僕のあの書込みは、文面でおわかりのように、もともと特定の方へ向けた もので、他の方々の理解を求めているものではありません。』(#22 1622) について。これはもちろんのことだが、だとすると TOSHI さんは 『あの書込み』(#22 1596)に第3者からのフォローがついた(#22 1599,1602)時点で 反応するべきでなかった。 ・にもかかわらず反応してしまったのは、反応せざるを得ないような書き方に なってしまっていたから(と思われる)。さらに運が悪い事に、内容が詳しく コメントするのをはばかられるようなことなので、かなりあいまいな書き方に なってしまい、結果として、かえって読む人の興味をそそることになってしまった。 ここをうまくまとめられなかったのは、いわば、TOSHI さんのミス。 ・ちなみに、TOSHI さんは、MUK さんが自分から「敵」と名乗り出る(#22 1612) ことはまったく予想してなかったらしい。また、ここで MUK さんが名乗り出た理由 としては「TOSHI さんに助け船を出す」というつもりではなく、どちらかというと 「指摘される前に自分から自首したほうが罪が軽い(^_^;)」という意識に近いもので あったそうである(^_^;)(^_^;)。ついでながら、TOSHI さんは、少なくとも 今回の件に関しては ISAM さんは「敵」とは思ってないらしい。 ・さてさて。こう考えてみると、決定的に話がおかしくなったのは、 2度めの『そうです』(#22 1619)から。実際これを読むまでは、KYOGO もそんなに 本腰を入れてやるつもりはなかった。あえて言うなら、ここで TOSHI さんは 手を抜いたわけだ。その抜き方があまりうまくなかった。 ここと、#22 1596 では、相手を(メイプルタウンを、というべきか)なめてかかる という、TOSHI さんの悪いくせが出てしまった(と思われる)。 ここの手の抜き方がわざとだという解釈もあるのだが、 #22 1622 以降の展開 からみると、わざとでも、うまくいったことにはならない(と思う)。 ・ちなみに KYOGO は、8日会 in 日立から帰ったあと、 『MUK さんの若いころの悪行ざんまい(^_^;)を見たあとでは、今のメイプルで 「問題」になっていることなんて、まだまだかわいいものですね』という書き込みを #130 に書こうと思ったのだが、なんだかやばそうな予感がしたのでやめた(^_^;) -------------------------------------------------------------------- できるだけ順序よく並べようと思ったのですが、結局ばらばらですね。 どうもすいませんです。 KYOGO