#212 Article 565 Posted at 1996/08/12 14:13:19 by 北小路あきほ (MAP4011) [OFF.REP]

Subject: Re: ほとんど雑談、すみません /564

思いがけず某氏が旧知の友人とわかってびっくり。おかげで内輪っぽくなって
しまったかも知れません。(2対2対2になっちゃったかも)
いやぁ、世間は広いようで狭い、狭いようで広い(笑)
おかげであまりボード上で暴れられなくなりそう(^_^;)

森林浴もできて歩いて健康的で良いです。
高幡不動で買った般若心経の扇子がお気に入り。タカちゃんの扇子と名付けよう(^^;)
駅を回るのは八王子君とか忘れてましたね(^^;)マアイイヤ

その後2次会カラオケ、ファミレスと実に充実したおふでした。

どうもお疲れさまでした。ありがとうございました。

・ヒライマ氏から要望のあった水色時代における体罰の考察

 体罰というのは「刑法及び学校教育法11条に触れない限り」限りなく激しく
児童生徒に身体的嫌がらせを加えるというものです。
 教師の自己保身のために法律違反やPTA組織の反発を招かないという前提で、
その枠内で限りなく激しく暴行が行われるもので(最後の「とどめ」を刺さないとい
うこと)本質は教師本人の欲望に基づく限りなく陰湿な単なる嫌がらせであります。
 警察はよほど悪質な事例でないと動かないということも計算に入っていますし。
 体罰教師=陰湿教師という図式が成り立ちそうです。そういう人格の成立する
理由は、精神医学などに詳しい方におまかせします(^_^;)
  戸塚ヨットスクール事件に関する当時の各界の議論などには今回書いた事実は
含まれていません。
 水色時代は昔からある「愛のムチ」理論を踏襲して教師だって人間だといった
論旨ですのでこういった本質論に触れていなくてちょっと残念だったりします。
大人になると教師もいなく誰も何も言ってくれないというのは共感できるのですが。

					MAP4011 あきほ