#18 Article 104 Posted at 1990/11/16 09:05:04 by MASAMI KUN (MAP1400) [LADY]

Subject: Re:*5 レディレディ!のOP「Lady」ですがぁ☆ /103 ... /99 /98

え、 わたしは別段本気で怒ってはいませんが
  「あぁぁぁあ また あかねちゃんは 心にない事を言ってしまってぇ」と
  心配していたのです
 
 さてぇ
  あかねちゃん へ
    そんな はじめっから 気に入らないところをさがそうと
    みてるんですかぁ?
    わたしなど 頭からっぽで きゃあきゃあ みていたら
    おわっちゃうのですけれど....
    そう言った見方をしてるんだったら
    なんだか 精神衛生上 よくないのではないかしらぁ?
    なんてぇ おもってしまいますぅ
 
 
  では 参考までに 私の(前提)をご紹介しますね(くすくす)
    あかねちゃんは テレビが映っていたり アニメが動いていたり
    パソコンがあったりするのが 当然 なのでしょうねぇ
    (これは 世代のギャップですね)
    でもでもでもぉ MASAMI KUN には 当然ではないのです はい!☆
 
  懐古.....
 
    白黒テレビ
       「うわぁぁぁぁ 白黒テレビだぁぁぁ
        すごいなぁぁぁ あ! 
        人間がうつってるぅぅぅぅ
        人間がしゃべってるぅ!!!」
              このころ チャンネル権 というのがありました
              文字どうり チャンネル がテレビから引き抜かれ
              力強いものが チャンネルをもっていました
    カラーテレビ
       「うわぁぁぁぁ うわぁぁぁぁ
        カ、カラーだぁぁぁ 天と地と がカラーでみれるぅぅ」
              このころも まだまだ チャンネル権がありましたが
              こどもも ばかではありません
              割り箸で 対抗しました!(ゴムとね!)
 
    ラジオカセット
       「SONYのラジカセだぞぉぉ! 録音できるんだぞぉぉぉ
        すごいだろぉぉ TONEとボリュームがついてるんだぞぉ
        す、す、すごいだろぉぉぉ」
       (笑わないでくださいね 当時は画期的だったのです
        持ってる人も少なかったし...)
              むかし カセットテープは 紙の箱にいれて
              売られていました
              ぷらけーすは とてもとても 高かったのです
 
    テレビの前で
       「あぁぁぁ しゃべったら 音が録音できないだろぉ!
        (しーん)........
        (ひたすら 黙ってる .....
         聞こえるのは テレビのアニメと カセットの回る音)」
              当時 イヤホンジャックさえないテレビがあったのです
              このため せめて 音声だけでも....
              と思った人は 内臓マイクや お金持ちは
              マイクロホンを買ってきて 録音したものです
 
    ノーマルビデオ
       「ぐわぁぁぁぁっぁん!!!
        ろ、録画できるぅぅ すごいすごいすごい!
        人類の科学は とうとうこんなものまでつくりだしたのかぁ!
        いない時間のアニメがみれる! すごいすごい」
              ビデオが初登場したときは 本当に
              カルチャーショックを受けたものです
              ただし 庶民が手を出せる値段でもありませんでした
 
    ステレオ音声ビデオ
       「えへへへへ 音声がステレオだぞぉぉ
        いいだろぉぉぉっぉ!!!」
              なぜか テレビはステレオ音声時代だったので
              ビデオも対応しました
              いわゆる 「二ヵ国語放送」 のはじまりはじまり
 
    HiFiビデオ
       「おおおおおおおおお!
        まるで オーディオのようなきれいな音だぁぁぁぁ
        ノイズがなぁぁぁぁい すぎょぉぉい!
        (セーラの時に買っておけばよかったぁっぁ....ぐすん)
              いわゆる MTV現象で 音楽は レコードから
              ビジュアルへと 変わって行ったのですね
 
    EDベータ
       「なんてぇ 画質がきれいなんだろぉぉ
        やっぱり SONY だ
        やっぱり ベータだぁぁ! うんうん」
 
 
  アニメーションが動いてきたのも パソコンがTK-80あたりから
  進歩してきたのも 驚く 技術革新の 連続だったのです はい!☆
  「当然」 と思った事なんかありません
  もうもう ただただ
  「すごいすごいすごいぃぃぃ」
  「でもぉ...とっても高ぁぁぁぁぁい!(うるうるうる)」
  の連続だったのですね
 
  見なかったアニメーションはたくさんあります
  でも あそこがわるいとか どうとか そんな事を 考えた事ありませんでした
  もう 時間になる前に 走ってかえって テレビの前に...
  もうもう 見れるだけで
  幸せ気分 夢いっぱい !  だったのです
 
  たとえば
  「リンちゃんのOPって なんて かわいいんだぁぁぁぁ すごいすごい!!」
     と 私が言ったとします
  かりに むっくちゃん (MUK氏)が
  「ふみみみみ わたひも そうおもいまふぅ」
  と いってくれたら
  「うーん むっくちゃんて なんて いい人間なんだぁぁぁぁ!!」
  と 単純に 決め込んでしまいます
  (人間って 割合 単純なものですから....)
 
  そりゃあ 総論は たいへん気に入っていても
  「あそこが もっと良かったらなぁ... 」という希望はありますけどねぇ
  それより そう言った作品に 出会えた事 見れる事の方が
  楽しくて うれしくって しょうがありませんでした はい!☆
       (最近 サキちゃんモードの はい!☆ ばっかりだぁ)
  そりゃあ 愚痴だってありますぅぅ
  (...ぶちぶち せっかくのミンキーモモなのに....
   なにこれぇ?.....)
  とある話数で みんなと ぶちぶち いっていたことがありましたが
  それがあったからといって 見るのをやめたり 批評したりしませんでしたぁ
  そうです モモはかわいんだぁぁぁぁ! と叫んで
  来週を じぃぃぃぃっとぉ まっていたのですぅ
  そして むくわれたのです! わたなべさんだぁぁ!! ってね
  (うーん 学生時代の おもいで....)
 
 
  最後に....
     たしか昔...¥780の関連話題で
     トミー大佐さんが 「リンちゃんの悪口を100個かきますぅ」
     とかぁ いってましたがぁ
     わたしはぁ ぜひ お聞きしたいです はい!☆
     深雪ちゃんの リンちゃんに
     100個も わ・る・く・ち がいえるのでしょうかぁ?
     わたしには おもいうかびません!!(くすくす)
     ぜひぜひ 聞かせていただきたいものですねぇ
 
     え? 「リンちゃんは 凶悪だぁぁっぁ!」
     はい それはぁ 凶悪なほど かわいくって いいお声をしていますね
     うーん ほめ言葉になってしまいましたぁ (くすくす)
     (火の粉が 飛んできて あせってる トミー大佐さんが....)
 
 
             リンちゃんの非難アーティクルは 危険でふぅ
                                 MASAMI KUN
♪♪