#170 Article 63 Posted at 1995/05/20 10:02:27 by お~いしいよ (MAP4687) [NO.22]
Subject: Re: 翼×ガラスの貴公子「僕の心臓、まだ動いてる」 /62
お、ベースが立ってる……これは書かないと(笑)。 [Art.62 渕さん] >> 見てます。凄いです。最近まで放っておいた自分が悔しいです(^^; >> そのくらい、翼くん、燃えます。いや、翼くんに燃えてるんではなく(^^; おお。燃えてますか(笑)。あ、翼くん自身にじゃないのね(爆)。 まあ、「J」では、展開が若干……ってのもありますが、テンポが早いのはい いのかもしれず。 >> そんなわけで、キーワードわかりません(笑)。 この話は、第22話ですので、KEYWORDは、NO.22 になりますね。 直しておいてください(笑)。 >> ホントは前回分の、松山くんと小次郎の(何故か呼び方が違う) >> 世にも暑苦しい闘いから、はまっております。 健、かっこいー(^_^)。 健ちゃんのファンでしたか(笑)。 確かに暑苦しい闘いですが、すべては翼の笑顔一つでさわやかになってしまう ものなのです(笑)。 >> ちょっとかわいそーと思いましたが、もう最後の亡霊(笑)で >> 全てOKです(^^; すばらしいドラマをありがとう>ふらの あれは驚きましたね。何事かと思っちゃいました。 今回のシリーズでは、いろんな点で脚本の甘さというか、こじつけが目立つん ですけど、これは、なんか、よかったです。うん。 >> さて、三杉くんですが・・・小学生の身空で既に死を覚悟してしまう、 >> これまた熱い人生を送る貴公子サマですね。両親を呼んでしまう辺りに >> 並み並みならぬ気合を感じます(止めてやれとも言いたいけど/笑)。 これからが楽しみですよねー。 でも、三杉くんってなんやかんや云ってもしぶといのよね(笑)。 『そいや、スタッフリストをUPするの忘れてる(苦笑)』 お~いしいよ 拝