#164 Article 1884 Posted at 1995/08/25 04:27:10 by まるち (MAP3549) [NO.46]
Subject: Re:*7 涙のメタモルフォーゼ /1874 ... /1849 /1841
設定は一風変わっていて、時々「おっおっ」と思わせたりするんだけど、 最後はあっけなくてサッパリ、ちと強引だけど、こーゆーハッピーエンドって、 ○○○○らしいですね。 って、つい一年前も書いたよーな気がします(^^;) > しかし、ある種の馬鹿馬鹿しさこそがぶ~りんという作品の良さなのだと私は > 思っています。意味もなく大げさすぎるぐらいの方が、かえって面白いんです。 ぶーりんは、ただ楽しい中にもお涙頂戴的なアクセントがよくきいていたと 感じました。「馬鹿馬鹿しい」作りは、その引立役に回っているものだと、 思います。とゆーか信じてます(笑) 必ず別れがある、はず!とゆーのが希望の星です。 まるち