#148 Article 4797 Posted at 1994/04/28 22:19:21 by MASAMI KUN (MAP1400) []

Subject: あああ!セラヴィさまとの初キッス やっこ♪し・あ・わ・せ

スレッド関係
現在 #148/4797 — 「あああ!セラヴィさまとの初キッス やっこ♪し・あ・わ・せ」 1994/04/28 22:19:21 · MASAMI KUN · MAP1400
     返信先 #148/4818 — 「Re: あああ!セラヴィさまとの初キッス やっこ♪し・あ・わ・せ /4797」 1994/04/29 20:36:24 · 夢中ゆわ · MAP2717
> ちょっと気持ちわりゅーい・・・ うげげげ(^^;) でも外見上は女の子…女の子…… 「ひぇ~ そんな… や、やめてほしいで…ゲス…………… …ンンンン…」 「ふ、こやつ、なかなかの舌使いだ… 久しぶりに魔力のパワーが蘇ってくるわ…」 「おぉぉ! こ、これが接吻というものでござるか! しかしこれは、 惚れた女とするものと聞いておったが、男でもよかったのでござるか」 「お、お、お、男同士でにゃぁ~んて事するにゃ!! 許さんにゃ! ゆけ~…
     返信先 #148/4857 — 「Re: あああ!セラヴィさまとの初キッス やっこ♪し・あ・わ・せ /4797」 1994/05/01 00:58:14 · (う) · MAP4552
もう爆笑モンっすよ(^o^)>MASAMI KUN 特にラスカル先生からリーヤのじっちゃんにかけてのたたみ込みは、これぞ 王道って感じで笑わせてもらいました。 やっぱり、ギャグ系統が一番似合ってる番組だにゃ。 BY(う)
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★やっこちゃんがチャチャの家へ向かいます 途中マリンちゃんと・・・
「ふっふっふっふ こぉれでぇセラヴィさまは わ・た・しのぉとりこ♪
 おーーーーほっほっほっほっほ」
「ねぇねぇ それなあに?」
「よくぞ聞いてくれたわ! これぞ どんな人でもすきな人の姿に変身させてしまう
 やっこちゃん印の秘法薬ホレテシマーウよぉ!・・・げ?マリン!!!」
「へーー 好きな人の姿に変身ねぇ・・・わたしの好きな人は
 リーヤくぅぅぅぅぅん!!!!きゃっ!マリンったらはしたない・・・
 でもぉでもぉリーヤくんとふたりっきりで珊瑚をみるのぉ えへへへ」
「な、なんでマリンがこんなところにいるのよぉ!!!」
「そうしたら マリン!きみ、かわいいね・・・なーんちゃって強引にわたしを・・・
 きゃっきゃっ!!!」
「お、おい・・・」
「わたしもリーヤ君のこと だーいすきなのぉ! そこで二人はしゃこ貝のベットで
 ・・・・きゃっ!あーん どーしよう!!!マリン なんかぁこわーい!」
「おーい!おーーーい!!!おーーーーい!!!」
「あぁぁしあわせだわぁぁ リーヤくーんがおーい!だって・・・おーーい?ん?
 なんだ やっこちゃんじゃない!いいところでじゃましないでよねっ!
 まさか あなたもリーヤ君を・・・」
「ふっ・・・あんながき なによ!わたしにはやっぱり 大人の魅力 セラヴィさまよ
 セラヴィさまぁぁっぁあ!!!!」
「・・・おじん趣味・・・」
「あんですってぇぇぇ!!!」

★チャチャの家ではみんなが・・・
「わーい!やっこちゃんとマリンちゃんだぁぁっぁぁ!わーいわーい!」
「やあ にぎやかですねぇ」
「あっ!♪セラヴィさまぁぁぁぁぁ!!!」
「ちょっとチャチャ!リーヤ君は?リーヤ君をどこにかくしたのよぉぉ!!!」
「おれはここにいるぞぉ!」
「きゃぁ!!!リーヤくぅぅぅぅーん!!!」
「お師匠様ぁ みんなもう集まってますよぉ!!」
「おや しいねちゃんに・・・かわいくないドロシーちゃんも一緒ですか」
 ドロシーちゃんは最近お化粧が濃いみたいですね」
「目尻のしわが気になりはじめたんですわぁ」
「・・・セ、セラヴィぃぃぃぃ!!!言いたい事があるんだったらはっきり
 言いなさいよねぇぇ!!!!」
「セラヴィさまぁぁ!!!!」
「あなたは やっこちゃん あれ? これはなんですか?」
「きゃ!セラヴィさまぁぁ そ、それはわたしが作った魔法薬なんですぅぅ
 どんな人でも好きな人に変身させてしまう・・・でもぉ本物のセラヴィさまには
 かないません!!セラヴィぃさまぁぁぁぁ!」
「ほう・・・それはそれは・・・あっ!(がちゃん!)ついつい
 手がすべってしまいましたぁ♪ せっかくのくすりがぁ・・・」
(ぼん!ぼんぼん!ぼんぼんぼんぼん!)
「わーい!わーい!!!みんなドロシーちゃんに変身だぁぁぁ!」
「え?わたしもドロシーちゃんになったの?リーヤ君は?リーヤ君はどこぉ?」
「げげげげ なんて悪趣味な!みんな昔のわたしの姿になってる・・・・はっ!
 ・・・ということは・・・セラヴィ・・・まさか・・・」
「・・・・・・・・・・・」
「セラヴィせんせぇぇぇ 見て見てぇぇぇ!」
「か、かわいい・・・かわいいなぁぁ・・・やっぱり 昔のドロシーちゃんは
 かわいいなぁぁぁ」
「だ、だめだわ あいつはこの姿になったらもう なに言ってもだめよ」
「ふっふっふ 本物のドロシーちゃんは嫌がってなにもさせてはくれません
 折角のお似合いなのに・・・ああああ でもぉ かわいいっ!」
「セラヴィせんせぇぇぇぇ えへへへへへへ!!」
「おっと このドロシーちゃんはチャチャですね」
「わーいわーい!セラヴィせんせぇぇ だーいすきぃぃ」
「えーい!セラヴィぃぃ チャチャを放せぇぇ!」
「か、かわいい・・・ドロシーちゃんがいっぱい・・・」
「セラヴィ先生になんてことするのよ!セラヴィさまぁぁぁっぁ!」
「か、かわいいけど・・・あなたはやっこちゃんですね あ・・・・
 がまんできません!!!」
「わぁぁぁ!な、なにするんだよぉぉ!!セラヴィぃぃ気持ち悪いだろぉぉ
 放せよぉぉぉ!!!」
「あぁぁぁ・・・・ドロシーちゃん かわいい! その桜の花びらのような
 愛らしい唇・・・」
「お、おい や、やめろぉよぉ」
「ドロシーーちゃぁぁーーぁーーん・・・・」
「や、やめろぉっぉぉぉぉぉぉ!!!!! うぐ・・・・ぐえぇぇ
 なんで舌なんか入れるんだよぉぉ!!!!」
「えぇぇぇ リーヤぁ 舌を入れてもらったのぉ?いいなぁいいなぁ!」
「こっちのドロシーちゃんもぉ」
「わぁぁぁ お、お師匠さまぁぁぁ!!!たすけてくださぁぁい!!!
 チャチャさぁぁっぁん!!!・・・うっ!・・・奪われてしまった・・・」
「こっちのドロシーちゃんも!このドロシーちゃんもかわいいですね!」
「あっ!セラヴィさまが わたしを・・・あああ・・・やっこ し・あ・わ・せ」
「やめてよぉ はなしてぇぇ わたしのファーストキッスはリーヤ君のものよぉ」
「わーい!わーい!ファーストキッス!ファーストキッス!!」
「セ、セラヴィぃぃぃぃ あんたってひとはぁぁっぁ!!!!
 私の姿にいったいなにしてるのよぉぉぉぉ!!!!」
「おおおお!セラヴィぃぃぃ!!!とっても気持ちがいいぞぉぉぉぉ!!
 鞭でびしばしぃ快感だぁぁぁぁぁあ!!!!」
「あっ!いけないわぁ・・・そ、そんな・・・
 あらあらあら まあまあまあ・・・」
「うおぉぉぉ!!!いつもぉリーヤがお世話になってますじゃぁぁぁぁぁ!
 わしからもお返しのキッスですじゃぁぁぁぁ!!!!」
「わーい!わーい!セラヴィせんせぇぇぇ うれしそぉぉぉぉ!!!」

								MASAMI KUN
 ちょっと気持ちわりゅーい・・・
♪♪