#148 Article 3368 Posted at 1994/03/12 20:12:15 by MASAMI KUN (MAP1400) [NO.10]
Subject: Re:*9 きゅーちゃんの逆襲! /3353 .... /3335 /3334
ちょっとずれるけど・・・
>『少年マンガが少女マンガを押し倒して非道い事をしているノリ★』…とでも
に対してフォローを・・・・
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ドラマ少女まんが蹂躙編
「きゃぁぁぁぁあ な、なにするのよぉぉぉ!」
「あっ!コロコロ達よ! だいじょうぶ?ちゃおちゃぁん?」
「や、やめてよぉぉ!!!!」
「あんたたち いーかげんにしてよねっ!」
「い、いてぇぇ やったなぁぁぁ!!!!」
「やったわよぉぉ!!!!」
「あ!兄貴たちだぁぁぁ」
「えっ・・・ず、ずるいわぁ」
(ジャンプにいちゃん達参戦)
「きゃぁぁぁぁ は、はなしてぇぇぇ や、やめてよぉぉぉぉ!!!!」
「い、いたぁぁぁぁい!!!!えーん いたいよぉぉぉぉぉぉ」
「おねがいだからぁ なかよしちゃんを離してあげてぇぇぇぇ」
「あ!おねえちゃん達だわぁぁぁ!」
「うちの妹達になにするのよぉぉ この悪がきどもぉぉぉ!!!」
(気の弱い少女コミック、ちょっと気の強いマーガレットおねえちゃん参戦)
「いてててて おまえら それでも女かぁぁぁ?」
「なに言ってるのよぉぉぉぉぉぉ」
(お!少女フレンドねえちゃんです!)
「うちの弟になにするんだよぉぉぉぉ!!!えぇぇぇ?」
「JUMPにいちゃん!モーニングにいちゃん!!!!」
「子供のけんかに大人がでるなんて卑怯よぉ!」
「そーよ そーよ!!!」
「うるせぇぇぇ ようは勝てばいいんだよぉぉぉ!!! それぇやっちまえぇぇ」
「い、いやぁぁぁぁ ど、どこさわってるのよぉぉぉ」
「へっへっへ いーじゃねーかぁ へるもんじゃねえしよぉぉ」
「や、やめてよぉぉぉ あっ! い、妹になにしてるのよぉぉ」
「たすけてぇぇぇ おねえちゃぁぁぁん!」
「お!?なんだぁぁぁ この紐はぁぁ?」
「いやぁぁぁん 付録がばらばらになっちゃうよぉぉぉ;;」
「へへへ こっちはビニールだぜぇぇぇ ほぉらぁ破ってやろうかぁなぁぁ」
「い、い、いたぁぁぁぁぁぁい!やめてぇぇぇそれだけは やめてぇぇぇ」
「妹たちを放してあげてよぉぉぉぉ わ、わたしが身代わりになるから・・・」
「お、おねえちゃぁぁぁん!!!!!」
「・・・・あっ・・・・・う゛・・・・・・・」
「へっへっへっへ・・・」
「・・・・・・ぉ ぉねえちゃぁぁん・・・・」
「こ、こっち みちゃだめ!!!」
その時です!!!!
「おい!ませがき!!!!うちの妹達になにしてるのよぉぉ!!!!」
「お、おねえちゃぁぁっぁん!!!!」
「おっきいおねえちゃぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!」
「くすん くすん うんっとねぇ・・・わたしや りぼんちゃんが少年まんがに
いじめられていたら フレンドおねえちゃんが助けてくれてぇ・・・
でもぉ わたしの身代わりになって それでぇ それでぇぇ・・・」
「げげげげっ! レディスコミックスねーちゃんだぁぁぁぁ!!!」
「やべぇぇ!!!」
「逃がさないわよぉぉ!!!なんにも知らないかわいい妹たちになんてこと
してくれるのよぉぉ!!!!」
「お、おにいちゃん達ぃぃ!!!なんとかしてくれよぉぉぉ」
「き、君達・・・」
「うっさいわねぇぇぇ 青年誌は黙ってろよぉぉ!!!」
「はい・・・・すみません・・・」
「ねぇねぇ」
「え? うふふふふふふふふ そうーね」
「くすくす 責任とって貰いましょうよぉぉ」
「そーよねぇぇぇぇ♪ 責任とってもらわなくっちゃ」
「・・・・な、なんか 雰囲気 やばいよぉぉぉ・・・」
「うふふふ かわいいわねぇっぇ 歳はいくつかなぁぁ?」
「こっちの男の子もかわいわよぉぉぉぉ」
「じゃあ わたしは この子がいいわぁぁぁぁぁ」
「ど、どうするんですかぁぁぁぁ?」
「うふっ!♪ おねえさんたちがねぇ お・と・こ にしてあげるわぁぁ」
「ひえぇぇぇぇぇ や、やめてくれぇっぇぇぇぇぇ!!!!」
「ぎゃぁぁぁぁぁ!!!い、いたい いたいよぉぉぉお!!」
「あらあら mimiったら最近SMっけがあるのよねぇぇぇ」
「ゆ、ゆるしてください!!! ご、ごめんなさぁぁい ごめんなさい!!!」
「あらぁ 妹をさんざんかわいがってくれたじゃなぁぁい お礼をしなくっちゃ」
「・・・ひっ・・・・あ・・・こ、こわいですぅぅ」
「うふふっふ そんなに身体を堅くしないで・・・お姉さん達に任せて置けばいいのよ
気持ち良くしてあげるわよぉ」
「そーよぉ こっちへいらっしゃぁぁぁい!!!!」
「う、うわぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁ!!!!や、やめてくれぇぇっぇぇえ!!!」
一時は 少年まんがに蹂躙されそうになった少女まんがでしたが・・・
年長のイケイケ・レディスコミックスおねえさま達が助けに入り
なんとか事なきをえました!!! がんばれ!少女まんが!!!!まけるな!!
汚れなき少女まんが達!!!
MASAMI KUN
い、いかん これでは#148と関連がない・・・じゃ
どのように りぼんちゃんがいじめられたか・・・・
「や、やめてよぉぉぉ ひ、紐はほどかないでぇぇっぇ!!!!」
「あぁぁぁん!!!付録がぁぁぁ!!! きゃっ!! そ、そんなに大きく
開かないでよぉぉぉ は、はずかしいよぉぉぉ」
「きゃぁぁぁぁぁぁ や、やめてよぉぉぉぉお!!!!」
「P.159なんか開いて どうするのぉぉ?」
「あぁぁあぁん そ、そんなところに人差し指をいれないでぇぇっぇ!!!」
「もう許してよぉぉぉ・・・え?P.186にぃ や、やめてぇぇぇ
親指なんかいれないでぇぇぇっぇえ!!!」
「えっ?なにぃ?どうするのぉぉぉ?・・・・い、いやぁぁぁぁ
いたいいたぁい そんなにひっぱちゃぁぁだめぇぇぇえ!!!!
きゃぁぁぁぁっぁ!!!!いたぁぁい!破れちゃうよぉぉぉ!!!」
{本誌}
「きゃぁぁぁぁ!!リーヤがぁぁ リーヤの顔がやぶれてる!!!」
「チャチャさぁぁん!だいじょうぶですかぁぁぁ」
「ぐげっ!!!しいね・・・ちゃん・・・あ、あ、足・・・足・・・が
あしがなぁぁぁぁぁあい!!!! こわいよぉぉぉぉ!!!」
「あ!わ、わたしのエリザベスがっ!誰です!!!こんなひどい事をする人は?
まさかぁ ドロシーちゃんでは・・・」
「わたしじゃないわよぉぉ!!!」
「あらあらあら まあまあまあ ラスカル先生 お顔はどこですぅ?」
おおお!やっと チャチャねたにもどった・・・
めでたし めでたし;;;;
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