#148 Article 3368 Posted at 1994/03/12 20:12:15 by MASAMI KUN (MAP1400) [NO.10]

Subject: Re:*9 きゅーちゃんの逆襲! /3353 .... /3335 /3334

スレッド関係
元スレッド #148/3334 — 「きゅーちゃんの逆襲!」 1994/03/11 18:55:45 · .*わぴ · MAP3233
うーーーん? 今回はずいぶんノリが違うなぁ。 初のアニメオリジナルのお話しなんだけど、アニメチャチャのパワー は原作に依存していた部分が大きかったということかな。 サブタイトルバック・アイキャッチ・次回予告の BGM が替わりまし たね。今までのになれているせいか、違和感バリバリ。(笑) 赤ずきんわぴ
     参照 #148/3335 — 「Re: きゅーちゃんの逆襲! /3334」 1994/03/11 19:03:05 · ゆ~さく · MAP1754
●22分間、最初から最後まで休みもせずに脈絡の無い漫才をかまし続けた アニメ作品を観たのは、いつ以来だろう!? この作品は観た所かなり原作に忠実に作ってあるもんだから、どんな風に シリーズ構成やるつもりなのかなぁって思ってたんですけど、今週と合わせて 来週分の予告編を観て「あ、こうすんのか!」と判った気がした(笑)。 こりゃやっぱり「あげだま」だぁぁぁ(笑)(笑)。 1月4本の内2本は今回みたいに笑わせてくれて、あと残りの内1本が原作付…
         返信元 #148/3353 — 「Re:*8 きゅーちゃんの逆襲! /3352 .... /3335 /3334」 1994/03/12 10:06:42 · ゆ~さく · MAP1754
●来週のおスシの話ッてのは、あれ、アニメのオリジナルなんでしょ? 今週ぐらいの内容で拒否反応のあるヒトは、果たして来週を観たらどうなるのか 今から楽しみです(笑)。 あ、「原作が大好き」なヒトの気持ち…はもちろん、判るけど。 今週や、そして多分(アニメのオリジナルなんなら)来週のなんかは、 まるで自分の大切な娘がリョージョクされてるような気持ちでしょうね。 お察しします、あはは(失礼) きわめて個人的な好みを言うのを許して戴けるならば、…
             現在 #148/3368 — 「Re:*9 きゅーちゃんの逆襲! /3353 .... /3335 /3334」 1994/03/12 20:12:15 · MASAMI KUN · MAP1400
                 返信先 #148/3370 — 「Re:*10 きゅーちゃんの逆襲! /3368 .... /3335 /3334」 1994/03/12 21:33:40 · MASAMI KUN · MAP1400
P.XXというページ表現がわからない人は 1994年1/20 の りぼん 冬休みおたのしみ増刊号 の指定ページを ご参照下さいませ わぁぁぁぁぁ お鈴ちゃん かーいいなっ★♪ MASAMI KUN ♪♪
                 返信先 #148/3438 — 「Re:*10 きゅーちゃんの逆襲! /3368 .... /3335 /3334」 1994/03/14 07:36:41 · TOI · MAP2622
きゃはははははははっ(^^) すごい,すごいですぅ. 毎回,MASAMI KUN さんの書く話には笑いで窒息しそうに なっちゃいます,はい☆ > 「げげげげっ! レディスコミックスねーちゃんだぁぁぁぁ!!!」 いやぁ,レディスコミックねぇちゃんは無敵ですよね,うんうん :-) by といくん
スレッド全体を見やすく表示
ちょっとずれるけど・・・
>『少年マンガが少女マンガを押し倒して非道い事をしているノリ★』…とでも
に対してフォローを・・・・

………………………………………………………………………………………………………
ドラマ少女まんが蹂躙編

「きゃぁぁぁぁあ な、なにするのよぉぉぉ!」
「あっ!コロコロ達よ! だいじょうぶ?ちゃおちゃぁん?」
「や、やめてよぉぉ!!!!」
「あんたたち いーかげんにしてよねっ!」
「い、いてぇぇ やったなぁぁぁ!!!!」
「やったわよぉぉ!!!!」
「あ!兄貴たちだぁぁぁ」
「えっ・・・ず、ずるいわぁ」
(ジャンプにいちゃん達参戦)
「きゃぁぁぁぁ は、はなしてぇぇぇ や、やめてよぉぉぉぉ!!!!」
「い、いたぁぁぁぁい!!!!えーん いたいよぉぉぉぉぉぉ」
「おねがいだからぁ なかよしちゃんを離してあげてぇぇぇぇ」
「あ!おねえちゃん達だわぁぁぁ!」
「うちの妹達になにするのよぉぉ この悪がきどもぉぉぉ!!!」
(気の弱い少女コミック、ちょっと気の強いマーガレットおねえちゃん参戦)
「いてててて  おまえら それでも女かぁぁぁ?」
「なに言ってるのよぉぉぉぉぉぉ」
(お!少女フレンドねえちゃんです!)
「うちの弟になにするんだよぉぉぉぉ!!!えぇぇぇ?」
「JUMPにいちゃん!モーニングにいちゃん!!!!」
「子供のけんかに大人がでるなんて卑怯よぉ!」
「そーよ そーよ!!!」
「うるせぇぇぇ ようは勝てばいいんだよぉぉぉ!!! それぇやっちまえぇぇ」
「い、いやぁぁぁぁ ど、どこさわってるのよぉぉぉ」
「へっへっへ いーじゃねーかぁ へるもんじゃねえしよぉぉ」
「や、やめてよぉぉぉ あっ! い、妹になにしてるのよぉぉ」
「たすけてぇぇぇ おねえちゃぁぁぁん!」
「お!?なんだぁぁぁ この紐はぁぁ?」
「いやぁぁぁん 付録がばらばらになっちゃうよぉぉぉ;;」
「へへへ こっちはビニールだぜぇぇぇ ほぉらぁ破ってやろうかぁなぁぁ」
「い、い、いたぁぁぁぁぁぁい!やめてぇぇぇそれだけは やめてぇぇぇ」
「妹たちを放してあげてよぉぉぉぉ わ、わたしが身代わりになるから・・・」
「お、おねえちゃぁぁぁん!!!!!」
「・・・・あっ・・・・・う゛・・・・・・・」
「へっへっへっへ・・・」
「・・・・・・ぉ ぉねえちゃぁぁん・・・・」
「こ、こっち みちゃだめ!!!」


その時です!!!!


「おい!ませがき!!!!うちの妹達になにしてるのよぉぉ!!!!」
「お、おねえちゃぁぁっぁん!!!!」
「おっきいおねえちゃぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!」
「くすん くすん うんっとねぇ・・・わたしや りぼんちゃんが少年まんがに
 いじめられていたら フレンドおねえちゃんが助けてくれてぇ・・・
 でもぉ わたしの身代わりになって それでぇ それでぇぇ・・・」
「げげげげっ! レディスコミックスねーちゃんだぁぁぁぁ!!!」
「やべぇぇ!!!」
「逃がさないわよぉぉ!!!なんにも知らないかわいい妹たちになんてこと
 してくれるのよぉぉ!!!!」
「お、おにいちゃん達ぃぃ!!!なんとかしてくれよぉぉぉ」
「き、君達・・・」
「うっさいわねぇぇぇ 青年誌は黙ってろよぉぉ!!!」
「はい・・・・すみません・・・」
「ねぇねぇ」
「え? うふふふふふふふふ そうーね」
「くすくす 責任とって貰いましょうよぉぉ」
「そーよねぇぇぇぇ♪ 責任とってもらわなくっちゃ」
「・・・・な、なんか 雰囲気 やばいよぉぉぉ・・・」
「うふふふ かわいいわねぇっぇ 歳はいくつかなぁぁ?」
「こっちの男の子もかわいわよぉぉぉぉ」
「じゃあ わたしは この子がいいわぁぁぁぁぁ」
「ど、どうするんですかぁぁぁぁ?」
「うふっ!♪ おねえさんたちがねぇ お・と・こ にしてあげるわぁぁ」
「ひえぇぇぇぇぇ や、やめてくれぇっぇぇぇぇぇ!!!!」
「ぎゃぁぁぁぁぁ!!!い、いたい いたいよぉぉぉお!!」
「あらあら mimiったら最近SMっけがあるのよねぇぇぇ」
「ゆ、ゆるしてください!!! ご、ごめんなさぁぁい ごめんなさい!!!」
「あらぁ 妹をさんざんかわいがってくれたじゃなぁぁい お礼をしなくっちゃ」
「・・・ひっ・・・・あ・・・こ、こわいですぅぅ」
「うふふっふ そんなに身体を堅くしないで・・・お姉さん達に任せて置けばいいのよ
 気持ち良くしてあげるわよぉ」
「そーよぉ こっちへいらっしゃぁぁぁい!!!!」
「う、うわぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁ!!!!や、やめてくれぇぇっぇぇえ!!!」

一時は 少年まんがに蹂躙されそうになった少女まんがでしたが・・・
年長のイケイケ・レディスコミックスおねえさま達が助けに入り
なんとか事なきをえました!!! がんばれ!少女まんが!!!!まけるな!!
汚れなき少女まんが達!!!

                                                                MASAMI KUN

い、いかん これでは#148と関連がない・・・じゃ

どのように りぼんちゃんがいじめられたか・・・・

「や、やめてよぉぉぉ ひ、紐はほどかないでぇぇっぇ!!!!」
「あぁぁぁん!!!付録がぁぁぁ!!! きゃっ!! そ、そんなに大きく
 開かないでよぉぉぉ は、はずかしいよぉぉぉ」
「きゃぁぁぁぁぁぁ や、やめてよぉぉぉぉお!!!!」
「P.159なんか開いて どうするのぉぉ?」
「あぁぁあぁん そ、そんなところに人差し指をいれないでぇぇっぇ!!!」
「もう許してよぉぉぉ・・・え?P.186にぃ や、やめてぇぇぇ
 親指なんかいれないでぇぇぇっぇえ!!!」
「えっ?なにぃ?どうするのぉぉぉ?・・・・い、いやぁぁぁぁ
 いたいいたぁい そんなにひっぱちゃぁぁだめぇぇぇえ!!!!
 きゃぁぁぁぁっぁ!!!!いたぁぁい!破れちゃうよぉぉぉ!!!」
{本誌}
「きゃぁぁぁぁ!!リーヤがぁぁ リーヤの顔がやぶれてる!!!」
「チャチャさぁぁん!だいじょうぶですかぁぁぁ」
「ぐげっ!!!しいね・・・ちゃん・・・あ、あ、足・・・足・・・が
 あしがなぁぁぁぁぁあい!!!! こわいよぉぉぉぉ!!!」
「あ!わ、わたしのエリザベスがっ!誰です!!!こんなひどい事をする人は?
 まさかぁ ドロシーちゃんでは・・・」
「わたしじゃないわよぉぉ!!!」
「あらあらあら まあまあまあ ラスカル先生 お顔はどこですぅ?」

				おおお!やっと チャチャねたにもどった・・・
				めでたし めでたし;;;;
♪♪