#148 Article 2735 Posted at 1994/02/27 12:44:38 by 速水 明 (MAP4167) [NO.07]

Subject: Re:*9 寒さ爆発! 先生は雪女 /2613 .... /2052 /2051

スレッド関係
元スレッド #148/2051 — 「寒さ爆発! 先生は雪女」 1994/02/18 18:36:33 · ☆まちばり☆ · MAP641
だああああっっっっ!!! 今回は冗談抜きで腹が立ったぞぉぉぉっ!! シナリオもよい! コンテもよい! お話そのものはとにかくよい!! なのにどうしてそこでそーゆーローテンションなBGMをかけるのだぁぁっっ!! 音質がどうこう以前の問題として選曲が間違ってるぞっ!! >変身DN ついでになぜED、上下反転したのでしょう? こっちは他からの圧力の可能性があるのでなんとも言えませんが、前の方が 良かったですね。上下反転されたおかげでなんか上の…
     参照 #148/2052 — 「Re: 寒さ爆発! 先生は雪女 /2051」 1994/02/18 18:47:05 · ☆まちばり☆ · MAP641
あ゛?! ち、ちょっと待て!! ちっちゃなどろしーちゃんはどうしたんだぁぁぁぁぁっっっっ!!!! なんでどろしーちゃんもセラヴィー先生も元に戻ってるんだぁぁぁぁっっ!! ゆ、ゆるせん!!(笑) なぜだぁぁぁっ! なぜなんだぁぁぁぁっっ!!! うおおぉぉぉっっっ!! ち、ちっちゃなどろしーちゃああああん♪☆ MAP641 まちばりあかね☆
         返信元 #148/2613 — 「Re:*8 寒さ爆発! 先生は雪女 /2525 .... /2052 /2051」 1994/02/25 21:41:21 · CMLみらい · MAP4352
>>>チャチャの寝顔も「とぉぉぉぉってもかぁいい!」んだぞ!(たぶん)大チャ >>>チャ様の寝顔は…、おぉっとぉ!想像してしまった(^^; >> ・・・・・・・・・・・(゚-゚)・・・・想像中・・・・・・・・。 >> (*^。^*)ポッ >> か、かわいい・・・・ …でしょ?(笑)さて、ここでイベントです(^^;。みんなで好きなキャラクター の寝顔を想像して、感想を聞かせていただきましょう(をい!)。しっかし…これ 本当にやると結構あ…
             現在 #148/2735 — 「Re:*9 寒さ爆発! 先生は雪女 /2613 .... /2052 /2051」 1994/02/27 12:44:38 · 速水 明 · MAP4167
                 返信先 #148/2788 — 「Re:*10 寒さ爆発! 先生は雪女 /2735 .... /2052 /2051」 1994/02/27 22:39:26 · CMLみらい · MAP4352
僕の妙な(?)イベントに参加してくれた(笑)速水局長 >> 大チャチャ様編 …以下略 おぉぉ!これはいい(笑)。やっぱり(自称)小説家ともなると…あれ?もしや局長 は某姫ちゃんのお母さん?(ボードが違う!!>みらい) (やっこちゃん口調で)こういう話はね、こうやって目を閉じて考えるものなのよ。 そして心の中でつぶやくの…(をい!)。 い、いや、とにかく目を閉じてそんなシーンを想像してしまいました。いいなぁ。 なんていうか…こう…、色で表…
                 返信先 #148/2835 — 「Re:*10 寒さ爆発! 先生は雪女 /2735 .... /2052 /2051」 1994/02/28 13:56:09 · 小僧 · MAP3957
> 大きめのYシャツが、寝汗の為か身体のラインを強調している。 「ツルツルペッタンこ」のぅ? わぁぁぁぁ、殴らないでぇぇぇ(^^;) MAP3957 小僧
スレッド全体を見やすく表示
> …でしょ?(笑)さて、ここでイベントです(^^;。みんなで好きなキャラクター
>の寝顔を想像して、感想を聞かせていただきましょう(をい!)。しっかし…これ

  大チャチャ様編

  ベットの中でうつ伏せるように眠っている少女がいる。
  少女は、天使の様な笑みを浮かべながら、軽い寝息を立てている。
  朝日がカーテンの隙間から入り込んでくる。
  愛用の目覚ましが午前6時を指した時、夢の世界にいたチャチャはふと
  現実に呼び戻された。
  大きめの枕に深く顔を埋めて眠っていたチャチャは鳴り響いている時計の
  ベルを止めて、ゆっくりと身体を起こす。
  背中まで伸びた髪の毛は、サラサラと振り解かれ、パジャマ代わりに着ている
  大きめのYシャツが、寝汗の為か身体のラインを強調している。
  ベットから降りたチャチャはそのままバスルームへ向かった。
  バスルームには、それが日課である事を示すように、バスタオルと着替えが
  置いてあった。
  まだ覚めきれない頭を、シャワーを浴びながら覚ましていく様に身体の汗を
  落としていく。
  すっかり眠気も覚めた頃、チャチャは着替えを済ませて、軽い朝食をとっていた。



                         #126な自称小説家 速水 明