#148 Article 13669 Posted at 1994/11/26 07:27:57 by Nya-ru☆ (MAP5020) [NO.47]

Subject: Re: Re: 熱き友情の橋を渡れ /13660 /13656

スレッド関係
元スレッド #148/13656 — 「熱き友情の橋を渡れ」 1994/11/25 22:23:07 · ぎぃ · MAP2825
ええ話や(;_;) 原作派の人が何と言おうと今回はよかったです。 ギャグは弱かったけど。 こういうお約束の人情話に弱くなってる私って、やっぱ歳取ったのかなぁ・・・・ でもええわぁ。男の友情だわさ。 リーヤの爺ちゃんかっこいい~~~!! 大チャチャ様の戦闘シーンも良かったです。 あのイヤリングはレーダーだったんですね。 そうそう、初めてリーヤのじっちゃんが変身しましたね。半獣人化でしたけど。 リーヤも成長すればできるようになるのかな。 M…
     返信元 #148/13660 — 「Re: 熱き友情の橋を渡れ /13656」 1994/11/26 01:34:59 · チクリン · MAP4717
こういった話好き(*^_^*) 大チャチャのバーニングフラッシュはガロックさんを正気に戻す手助けにしか成らなか ったんでしょうね。 完全に脇役に回った3人も細かいギャグが心地良い良い それにしても次回予告のカットの絵にカクレンジャーがいませんでした?(^^; P.S. 「その者青き衣を纏い・・・(笑)」 チクリン(豆腐倶楽部会長)
         現在 #148/13669 — 「Re: Re: 熱き友情の橋を渡れ /13660 /13656」 1994/11/26 07:27:57 · Nya-ru☆ · MAP5020
             返信先 #148/13671 — 「Re: Re: Re: 熱き友情の橋を渡れ /13669 /13660 /13656」 1994/11/26 08:12:01 · ろいたー共同 · MAP4427
♪のってけ のってけ のってけ 気球に らくちん らくちん お~やれほ~ 「一気に大魔王の城まで行っちゃうわよぉ~!!」 ♪のってけ のってけ のってけ 気球に らくちん らくちん ぽ~れはぽ~ 「リーヤぁバナナちょ~だぁい!!」 「おぅ!!」 うわ~なんだかすごく気に入ってしまったァこの歌!! ハンドクラックがイカス!!(^^) ろいたー共同 (Lev.436)
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「これは橋でも端だけ~っ、なんちゃって」 しいねちゃんっ
	てば、しょっぱなからどうしようもないギャグを(^^;  ついつい
	もののはずみですか?(^^;;;
	 今回の話のなかで一番面白かったのは、気球を映しながら話だ
	けが進んで、急にどっか~んっていうの。チャチャ達の表情や行
	動が見えないため、かえって想像が働き、思わず、「うぷぷ…」
	です。こういう手法っていいですね。
	 「いでよ!!おっきいいかり!」「いでよ!!ロープ!」って、
	チャチャ達の魔法が人のために役立った(しかも、人命救助)の
	って、今回が初めてでは?チャチャちゃんもたまにはやってくれ
	るじゃない。
	 リーヤのじいちゃんって、まじかる王国の将軍だったのね。ち
	ょっと以外なかんじ。単に山できこりや狩猟をしている人かと思
	ってました。まぁ、あのセラヴィーが近衛隊長でしたからねぇ。
	不思議ではないか。でも、あのじ~ちゃんにあんなシリアスな過
	去があったとはちょっと驚き。単なる変なじ~ちゃんかと思って
	ました(^^; でも、あのけものモードのじ~ちゃんって、かっこ
	よすぎ、けっこう萌え萌えだったりして(^^)
	 今回の大チャチャ様ことマジカルプリンセスは話の脇役にまわ
	っていましたね。こ~ゆうのも初めて?ただの通りすがりのお助
	けマン!? 前回と違って、BSのバンクもしっくりきたし、イ
	ヤリングの効能もわかった。あのイヤリングって敵の居場所を知
	らせる機能があるのね。それにしても今回のイヤリングを着けた
	大チャチャさまって超萌え萌えぇぇぇ~~~~~~っっっ!!!
	あまりにも素敵&かっこいい&可愛いすぎて、もう、だめっす。
	 今回の話はチャチャの中でも珍しいタイプの話だと思います。
	たまにはこういう話もいいもんです。話の中にはあまり出て来な
	い脇役キャラにスポットがあたるのって。いかに脇役とはいえ、
	チャチャ達と同じ人間なんだし、生きている以上は、それなりの
	人生ドラマというものがあるでしょう。そういうのに光をあてて
	みるのって、けっこうゾクゾクしちゃう。リーヤのじ~ちゃんに
	対しても、これからは見方が変わるでしょう。「熱き友情の橋を
	渡れ!」ですか。いいお話でした。


	                                              Nya-ru☆