#148 Article 13571 Posted at 1994/11/23 18:26:41 by ふぃる (MAP5092) [HELLO]
Subject: Re: Re: もちもち山からおはこんばんちわ (Re: はじめましてぇぇぇ) /13533 /13516 /13469
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ みなさま、フォローありがとうございます。感激しています。 魚皮さん: > ほう、そういうことならSSHU局の方が勧誘に来るんじゃないかなぁ。というこ >とで後はよろしく・・。 サメくんさん: > 貴方も、大チャチャ派ですね? 速水 明さん: > 大チャチャ様に転んでしまったわけですね? > だったらSSHUへ・・・・・(笑) めんたんぴんさん: > ということは、あなたも大チャチャ様の使途ですね。そのうちSSHUの局長 > からお呼びがかかるでしょう。 Nya-ru☆さん: >>と、変身シーンを回想しながら部屋のなかで倒れてしまいました。 > あ~あ、やられちゃいましたね。これであなたも「チャチ > ャ」のとりこ。一緒に頑張りましょう。 SSHU局とは、な、何でしょうか。もしかして、とても妖しい事務局なのでは。 <日没後のとあるビルの一室> 局員A:「君は大チャチャ様のファンなんだろ?」 局員に連行された少年:「ち、ちがいます。」 局員A:「そうか・・・じゃあこれを見てもなんとも思わないと言うのだな。」 局員Aがビデオの再生ボタンを押すと目の前のテレビに大チャチャ様が映し出された。 『ビューティーセレインアロー☆マジカルシュート!』 少年は体じゅうが真っ赤になり、目を閉じて顔を背けた。 局員A:「おや?どうしたのかな。ちゃんと目を開けないとみえないよ?」 局員B:「そうか、声をよく聞きたいんだな?」 局員Bはビデオデッキから伸びたヘッドホンを少年の頭にかぶせた。 少年は大チャチャに耳元で囁かれているような錯覚に陥り、身を よじって震えている。少年の両手は広げて縛り付けられているのでヘッドホンを 取ることができない。ヘッドホンは局員Aに抑えられている。 『マジカルプリンセス☆ホーリーアーッ!(ホーリーアーップ)』 苦手な台詞を一生懸命に言っているように聞こえる初期の頃の大チャチャの 台詞は少年を余計に興奮させる。 『も、もうだめっ、わたし・・・』 目を閉じているとあらぬ想像を駆り立てられる。かと言って目を開ければ 苦痛に悶える大チャチャの顔が・・・。 少年が何度目かに目を開けた時、局員Bが部屋の奥の方から何か持ってきて 少年の方にそれを向けた。局員Bが手にしていた物は、 Newtype8月号(94年)だった。表紙には弓を構えて、ぴりっと立った 大チャチャ様が描かれている(左肩にわんころリーヤ付き)。 少年は目を背けることもできず、硬直した。局員BがNewtypeを 少年に押し付けると少年は一瞬、痙攣して、気を失ってしまった。 こうして、今日もひとりの少年が大チャチャさま漬けにされてしまうのであった。 <この話はフィクションです。実在するいかなる団体とも一切関係ありません。> こ、恐ーい。いくらなんでも邪悪すぎるー。これじゃ拷問だー。 思うに工作部隊にはこのような裏工作班がいるのですね?!(いない、いない) それでみなさん、大チャチャ様にもえもえと言うことを隠しているのですね。 (ちがうんじゃないか?) 私はどろしーちゃんファンですからね。 小僧さん: > んんん? どろし~ちゃんですかぁ? いいですね~(最近、節操がない私(^_^;)) > どろし~ちゃんのさらなる出演を祈りましょう!!(笑) はい!わかっていただけてうれしいです。 ふぃる