#148 Article 10685 Posted at 1994/09/22 20:35:24 by ぴろりん (MAP3060) [NO.37]
Subject: Re:*8 花咲か先生バラバラマン /10477 .... /10390 /10387
ぴろりんガ「何ィ?!モモンガにされたお鈴ちゃんがフェリシア氏の手によって ゆ~さく氏の元へさらわれた、だとぉぉぉぉぉっっっ???!!! こ、これはお鈴ちゃんの一大事イィッ!よし、NATTOの諸君、 早速お鈴ちゃんの元へ出動だッ!!!」ワンダバダバワンダバダバダバ・・・ -------- トコロ変わってゆ~さく氏のアジト(笑) -------- ゆ~さく氏「さてと、しいねちゃんとお鈴ちゃんは一緒のカゴの中に入れたし、 ワラ箱のベッドもセットしたし、後は吹きっさらしの軒下に吊るす だけですねェ。うふ、うふ、うふふふふふふふふふふふふ(^_^)。」 ぴろりんガ「ちょぉおーーーーーっと待ったあぁぁぁっ!!!」 ゆ~さく氏「だ、誰だッ。ヒトの楽しみを邪魔するのはっ!」 NATTO「しいねちゃんのいるところ、お鈴ちゃんあり。そのお鈴ちゃんのいる ところに我らあり!お鈴ちゃんをひたすら愛する天に輝く6つ星!! 我ら、お鈴ちゃんファンクラブ「NATTO」六人衆!!!\(^^)/」 ゆ~さく氏「ふ。ふっふっふ。キミ達が来る事は大体察しが付いていましたよ。 しかぁしッ!あ○まセンセにトップに挙げられたマイナー漫画家とは 仮の姿。全人類、いやさ全世界・全宇宙のどーぶつ達の支配を目論む ジュウ○○オウコクの中でも最大最強の大幹部、○ッ○ー○ン○男と は、オレの事だあぁぁぁっっ!!! 6対1とはちとヒキョウな気がするが、相手に不足はありまセン。 ドコからでもかかってきなさいッ!!.....あ、あれれ???」 荒ぶるゆ~さく氏を尻目に、NATTO六人衆はしいねちゃんとお鈴ちゃんの 閉じ込められたカゴを囲んで、各々ワメイていたのだった。 「お鈴ちゃん、頑張れぇ~っ!押し倒せ~!!(^o^)」 「モモンガお鈴ちゃん、かわいい!!(*^o^*)」 「ぷにぷにぷにぷに…モモンガお鈴ちゃぁん☆(*^_^*)」 「そこだッお鈴ちゃん、既成事実を作っちゃえッ!」\(^^)/ 「寒かったらどうぞこの巻き巻きタオルをっ!」(^_^)//Л 「はうっ、しいねちゃ~ん、ボクにもぉ~っ!!」(^。^) ...NATTOのメンバーのあまりといえばあまりの活躍ぶりに戦意を失った ゆ~さく氏は、明日の朝も早いからとサッサと寝床に付いてしまった。そして残さ れたNATTO六人衆は、一晩中お鈴ちゃんとしいねちゃんを煩悩な^H^H^H暖かい 眼差しで見守るのだった。(爆) 世界の平和のために。いや、愛らしいお鈴ちゃんのために。 頑張れ!お鈴ちゃんファンクラブ、NATTO!! -続く- ォィ!(^^; P.S.ジュウ○○オウコクについての記述で、事実と異なる部分がありました事を ゆ~さくさん及び関係者の方々に深くお詫び申し上げます。カンケイシャ?(^_^;