#140 Article 2314 Posted at 1994/07/04 12:03:43 by 闇将軍凄獣狼 (MAP2306) [STORY]
Subject: Re:*50 小説『熱血最強ゴウザウラー』/"もう一つの最終回" /2301 .............. /1822 /1821
まず最初に.. ゆ~さく先生、本当にご苦労様でした。 お忙しい中これだけの超大作を書かれるのは大変だったでしょう。 たった今読み終えたところですが、TV版の最終回では感じられなかった 「ああ、終わったんだなぁ..」という、安堵と寂しさの入り交じった ような感覚に包まれているところです。 絶対的な脅威に晒され、自らの力ではどうしようもない窮地に追い込まれ、 それでも諦める事を知らない子供達。 ゴーザウラーという存在の力を借りてはいるものの、サラマンダーを 打ち破る事ができたのは、彼ら自身の不屈の魂に寄るところが 最も大きいでしょう。 最後にエルドランによって蘇生させられてはいますが、彼ら自身に 負わされた「地球を護る」という使命は全うしており、それは エルドランからの感謝の気持ちだったのかもしれませんね。 #ここでやっと「宇宙一の無責任男」の汚名を #返上できたねぇ>エルドラン(^_^; もう何も言いますまい。 全ては「大満足」の一言で表現できるでしょう。 本当にありがとうございました。 闇将軍拝 以下煩悩モード(^_^; 拳一の歯やエリーの手が治ってたということは、当然エルドランが その部分を再生したって事だよなぁ。 どういう形に再生するか、コネコネしたりして決めたんだろうか?(^_^; 「胸の形が変!(エリー)」とか、「どうせならもうちょこっとおっきく してほしかった(結花)」とか、騒いでたりして(^_^;;; まさか、エピローグがそんな風だったりして(^_^;;;;;ゴ、ゴメンナサイ