#136 Article 152 Posted at 1993/03/02 09:40:15 by PAZ (MAP2562) [NO.07]

Subject: Re:*7 僕はロビンソン・クルーソー /149 ... /139 /138

ナット君に本をプレゼントしたナン。
 ナンはとっても優しい娘ですね。

 そして、ジョー先生が麗しいです。

「他の学校だったら目に見える結果をすぐに出すことを求められるかも知れないわ。
 でも、プラムフィールドには時間がある。たとえ失敗したっていいの。
 大切なのは、あの子がやる気になっていること」

 今の教育が忘れているものは、まさにこれだと思います。
 ああ・・・素晴らしい・・・あの胸に飛び込んで行きたい・・・(ぉぃぉぃ)

 ナット君! 君は(僕と違って(^_^;))なんてがんばり屋さんなんだろう!
 自分の力で、一所懸命にやって行く。
 ナット君、君ならやれる! 君はまさにロビンソンクルーソーだ!
 そして何より、ナット君がプラムフィールドに溶け込めて、良かったですぅ。

                       PAZ