#136 Article 141 Posted at 1993/02/28 22:28:02 by タケちゃん (MAP3012) [NO.07]
Subject: Re: Re: Re: 僕はロビンソン・クルーソー /140 /139 /138
今週の「ナットとベア先生」(笑)やっぱり、感動しちゃいました。(T_T) 今回はナット君の努力の物語でしたが、放映時間の限界もあって かなり、はしょった部分があったみたいですね。畑を耕し、種を蒔いてから 収穫出来るぐらいまでですから、かなりの時間経過があったわけです。 (半年弱くらいか?)それだけの時間をかけてナット君が本を読み終えた (読めるようになった)部分の表現が若干、足りなかったかもしれません。 もちろん、最初に書いた通り、そんなことは関係無しに感動出来ましたが。 しかし、こんな感じでお話が進んで行くとあっというまに年月が経って みんな大人になっちゃいますね。実際はそんなこと無いと思いますが…… ジョー先生いわく「プラムフィールドには時間がたくさんある」ですから。 実は、時間の進み方がここだけ違うとか……冗談ですけど。(笑) とりあえずの目標を達成して、ナット君中心のお話はこれで一区切り。 次回からは、皆さんおまちかねのデーズィちゃんみたいですね。 さて、これからの展開ですが……がるがりさんのおっしゃる通りの ”キャラクターひとりひとりにスポットをあてる”形式になっていく のでしょうか? ……本当にどうなるんだろう? また、脚本面で”おちゃめ”が話題にのぼってましたが、ナンの活躍が あまりみられないのも、関係があるのでしょうか? プラムフィールドでの ナンは、聖クレア学院におけるふたごちゃん同様に、”たくさんの生徒の うちのひとり(ふたり)”的存在におさまってしまっている気がします。 不満だとはいいませんが、あまりにも”よいこ”すぎるかなとも思います。 個人的な意見かもしれませんが、 「私はナンのハチャメチャな行動・活躍がみたいのだぁ~!!」(笑) その点、予告を見る限り次回は期待できそうです。(^_^) なんにしてもナンには、規格外的な元気の良さを失ってほしくないですね。 タケちゃん