#136 Article 140 Posted at 1993/02/28 21:50:55 by MASAMI KUN (MAP1400) [NO.07]

Subject: Re: Re: 僕はロビンソン・クルーソー /139 /138

今回のナンとジョー先生を見ていて ふっと思ったのが おちゃめなふたご

 最近のこの時間帯に足りなかった名作モノへの思いを見事に...
 見事に表現してくれているんです
 そう 過度なくらい...

 「おまえには名作を好きな心があるかぁぁ?
  どうだぁぁぁ ぐぐぐっと心の奥の扉に染み渡るだろうぅぅ
  ハンカチをとれぇぇぇ タオルに顔をうずめろぉぉぉ
  感動してぇ涙を流すんだぁぁぁぁぁぁ!!!」

 と これでもかこれでもか と迫ってくる...
 そう 名作好きな蛾さん達は たしかに この光がすきなんです

 来ましたぁぁ来ましたぁぁぁぁ いえいえ 来すぎます
 名作もの過敏症という不治の病に冒されているわたしにとっては
 ちっとばかり 休む暇もなく けいれんがおそってくるようで...

 おちゃめなふたご と対比すると面白そうですが
 あれは結構 学園おちゃらけドタバタだったのです
 1話に1回 お約束で じー~~~~~んっとくるお話しが用意されていました
 これも結構 くさかったのですが うれしはずかし 床を転がるには適量だったよう
 な気がします
 しかし ナンとジョー先生 はすごい! 休ませてくれません
 連射砲の如く襲いかかり...床を転がる...どころではすみませんね
 床にたたきつけられまわるような...(おいおい)
 あああ...床には血痕が...

 こんなのを見すぎていると ちょっぴり クイーン・ベリルさま(セーラームーン参考)
 の気持ちもわからないでも...(おいおい)

 うれし楽しいけど ちょっぴり見ていて疲れるのが
 「ナンとジョー先生」だったりします(あははははっ)

								MASAMI KUN
♪♪