#126 Article 8979 Posted at 1993/10/28 19:50:24 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]
Subject: Re:*63 楽しいお喋りゴッコ /8958 ................. /5874 /5834
姫「野々原姫子の『ミッドナイトラジオ金曜日』ぃぃ!!」
「 最 終 回 」
「こんばんわ、野々原姫子です。いつも聞いてくれてありがとう!」
「あーん、もう終わりだなんて、あたしちょっと寂しいです」
「しかし、ホント時の経つのって早いですねぇ。ええと、なんですか
風韻矢のごとしって言うんでしょうね」
辻「光陰じゃない?」
姫「え?、あ、あ、そうでしたね(^^;)えへへ
今日のゲストは、この方です(^^;)」
辻「みなさんこんばんわ、辻です*1」
姫「はいっ☆ Niftyから文句が来なければいいんですけどね~」
辻「PC-VANだと、メールが出せますからね」
姫「最終回にして、この冒険! いやぁ、スタッフは何考えてるんでしょうね ^^ 」
辻「スタッフはよくやってくれてます」
姫「え、あはははは(^^;)内輪はよくありませんね 野々原反省。
さぁっ!早速今日もお葉書いってみましょう!」
最初は、東京都のMAFTYさんから
『森太「ふーん、女の子みたい。変なの」
何か言いたそうですね>スタッフの方々(笑)』」
辻「(^^;)」
姫「わざとですか?」
辻「次行きましょう^^;」
姫「次は千葉県の UZAWA さんから
『先週、ネタを振っておきながら、またまた総集編とは....』」
辻「(--;)」
姫「やっぱりですか?」
辻「次行きましょう」
姫「東京都の JUNKERさんから
『今気がついたけど、総集編の回は、殆どと言っていいほど高橋良輔さんが脚本を
やってますねぇ。総集編以外の回でも見てみたいですね。』
東京都の 冴島きららさんから
『ついでに、そう言うときに限って作監が渡辺さんだったり、絵コンテが辻さんだっ
たりするようで。^^;』」
辻「(ーー)」
姫「あの…」
辻「次行きましょう」
姫「ではでは、熊本県の輪違聡司さん他から
『新ED……まぁ、みなさん考えることは一緒でしょう^^;』」
辻「(ーー゙)」
姫「あは、あははははは」
辻「次行きましょう」
姫「もう、こんなお葉書ばっかなんだから、みんな狙ってるのはわかるんだけどぉ…」
辻「いえいえ、視聴者の皆さんの意見は大切だからね。これからも頑張ります」
姫「期待してま(ぴ~~)から、頑張って下さいね☆
な、なんなのよ(^^;)この「消し」わぁぁ~?? んもう 好きなんだから…
では、次いきましょう
東京都の冴島きららさんから
『エリカさまには実はかぁいい妹がいたりして。(笑)』
埼玉県の といくん さんから
『夢子ちゃんのそっくりさんだったりして :-)』
あははは、おもしろそう!」
辻「それはちょっと、面白いね。でもストーリーに関連させられないなぁ」
姫「あ、職業病…(^^;)」
辻「次、いこうか」
姫「NKEさんから
『時間を進める魔法はいつ使うのでしょう?』
そうですね。もう、時間を進める魔法の出番は無いんですか?」
辻「何それ? 時間を進め……… あ、ああ、あれか!」
姫「んもう、わざとかなぁ~(^^;) それとも本気で忘れてたとか」
辻「そんな事はありませんよ、はい」
姫「おじょうず(パチパチ) さてさて、こ、れ、は、と、東京都 ぼぶりん さんから
『そんなこんなで仕上がった、第1稿の評判は……やっぱり難しいようで
すね。で、男の子を知るための取材』」
辻「ははは、第1稿が、そのまま放映ねぇ…(^^;)」
姫「なんか実感がこもってますね」
辻「それでよければ、どんなに楽か…(ほろっ)」
姫「面白そうなんだけど、なんか突っ込んで聞くの恐そうなのでやめておきます(^^;)」
辻「そうですか…そうですよね」
姫「しかし、辻さんってあんまりコメントを喋る方じゃないんですね。
うーん、読むペースがちょっと早すぎるかな~
辻「いいんじゃないですか」
姫「ではでは、埼玉県のといくん さんから
『最初,一人しか変身できなかったのが3人,5人と増えていき... :-)』
うーん、この夢子ちゃんの変身シーンは気に入ってたんだけどなぁ
姫「(・・;)そ、そんなのあるんですか」
辻「今度、見せてあげるね」
姫「わぁい。 今度は、辻さんも読んでみて」
辻「え?いいの? おほん、さて、栃木県の根本 剛志さんから
『この人海戦術のようなゲストの数は、一体何だ!?』」
ホント、なんだったの、あれ?」
姫「では、本当の所を、答えてもらいましょう。ADのれんちゃん登場で~す、
ひゅ~ひゅ~」
辻「ぱちぱち…」
デ「こんばんわぁ、MNRのれんちゃんでーっす」*2
姫「さて、あれは一体何だったんでしょう?」
デ「えーっとですね(バラしていいのかなぁ?)最初はですね、ゲストは結花ちゃん
ただ一人だけだったんだけど、収録し終えたら、なんか10分で終わっちゃった
んで、それで再度ゲストを呼んで録り直しをしようということになりまして…」
姫「で、」
デ「そしたら結花ちゃんがですね『それならみんな呼びましょう』という事になって、
当日、都合のあいてる人を全員呼んだ訳なんです。いやぁそれだけです」
姫「(^^;)で、それで若手映画監督に女流小説家、現職の教師と刑事に美少女アイドル
とどめに魔法界の王様まで呼べたんですね」
デ「はい」
辻「いいなぁ、なんか簡単に呼べて…」
デ「簡単ですよ」
姫「こらこら(^^;)そういう事言うんじゃないの」
辻「今度、紹介してくださいね」
デ「おっ、新作ドラマですか? いいですねぇ」
辻「そういう訳じゃないんですが」
デ「その際には是非MNRを通して貰えると嬉し…」
姫「こらこら、放送中に密会するんじゃないの(^^;)」
次のお葉書は、栃木県の 新風立のわぴさんから
『第一印象「おぉ、日比野さんも役に立つじゃないかぁ」』
デ「な、な、なんですか!そんな恐い事言うのは!」
姫「あはははは(^^;)」
辻「今日、日比野さん来てなくてよかったね」
姫「…………… ちょっと、いやな予感が…(^^;)」
デ「また、来るんじゃないだろうなぁ…」
姫「うむむ… 次行きましょう、風立市の森 愛美さんから
『こんな服じゃなくて、もっとかわいいの着て来たのに
髪だって風で変になっちゃったし』
『あたし、絶対嫌われちゃったよ~』」
デ「そんなこと無いってば」
姫「ちょっとれんちゃん、いつまで居るのよ…」
辻「でもね愛美ちゃん。それが、その方がいいって人も居るんですよ(^^)」
姫「あらら(^^;) 辻さんの趣味ですか?」
辻「いや、だからそういう人も居るって話で…」
姫「(^^;) えーっと、住所書いてませんね…の F9Fさんから
『P.S. とうとう私も単行本を買いました。』
どうもありがとう! 嬉しいですね」
デ「ラジオも聞いてね!」
姫「宣伝なんかしないの!」
辻「ぜひ、TV番組も見てくださいね」
姫「これ聞いている人だったら、普通見てますよ(^^;)」
FMてゅぇるぶ! 姫ちゃんの~ミッドナイッ、レィディオ~
CM「魔法の羽ペンでお手紙書こうよ!
書くと光って音が鳴る!! 奇麗~!
姫ちゃんの魔法の羽根ペン」