#126 Article 3812 Posted at 1993/05/23 21:02:42 by ウメポン (MAP2007) [NO.33]
Subject: Re: Re: Re: お気軽カミルに大迷惑 /3749 /3748 /3732
from art.3749 >でも,大谷さんみたいに声の使い分けがないから観てる内に >だんだん混乱するう。 頭の上に”’”をつけてくれえ! 1号、2号、3号というのは?(^_^) from art.3753 >早く手を打たないと、小林愛子になっちゃうぞ! 支倉は何やってんだ!(笑) 姫ちゃん「お姉ちゃんなの、大地をたぶらかしたの!」 愛子 「な、なに言ってるの姫子。私はそんなことはしないわぁ。あれは小林君が私 にね」 姫ちゃん「問答無用!姫子キィーック!」 母 「これよ!一人の男性をめぐる姉妹に芽生えた倒錯的愛情!いける、いける。 愛子ー!スペシャル濃いコーヒーどんぶりお願い!」 愛子 「姫子・・・(*^^*)ポ」 from art.3759 >ウメポンさん、やるじゃないか!!(大爆笑!) 根本さんにほめてもらえるなんて。うれしいです(^_^;) from art.3769 >◆カン太郎「人間界のドジぶりが、魔法の国中に広がってるざんす」 >彼のドジって、それほどひどかったでしたっけ? 原作のようなドジなら >まだしも、少なくとも今回がなければそれほどとも思えませんが。 魔法界では魔法でいくらでもごまかせたけれど、父親に大半の魔法の力を封じられた 今、セイは自分の体力と知恵で乗り越えなければいけないわけです。 つまり、体力なんてろくに鍛えてないものだから、あまりにも弱々しく、スキーも体 育の時間もボロボロで、ドジをしているように見えるのかも。 ウメポン