#126 Article 3162 Posted at 1993/04/28 20:39:29 by ぷるぷる剛志 (MAP1144) [NO.29]

Subject: Re:*6 心をつなぐ遠い約束 /3146 ... /3008 /3006

スレッド関係
元スレッド #126/3006 — 「心をつなぐ遠い約束」 1993/04/23 20:47:13 · いなかのわぴ · MAP3233
お、お、お、おぉ。結花ちゃんが振り向く!! おー 日比野さんたら、めずらしい・・・。なるほど、そういうことね。だ てに「大地君ファンクラブ」の会長やってるんじゃなかったのね。 あ、ベッドの上に羽ペンがっ・・・(^^;)。あ゛、CM・・・(^^;;;;;; 姫子「今日はどんな勉強ができるのかしら。楽しみっ(^^)」 性格が半分というより、反対になってるみたい。ま、おもしろいから いいか(^_^) だけど、1時間目は体育(笑)。ぴ・ぴ・ぴ・…
     参照 #126/3008 — 「Re: 心をつなぐ遠い約束 /3006」 1993/04/23 22:24:09 · Mick'n · MAP1406
日比野ひかるを見てると面白い。もはや姫ちゃんの敵(^^;)ではなく なったが相変わらずおいしいぞ。 どっから見てるんだ、大地(笑)。 Mick'n (MAP1406)
         返信元 #126/3146 — 「Re:*5 心をつなぐ遠い約束 /3142 ... /3008 /3006」 1993/04/28 07:41:24 · UZAWA · MAP2990
> あ、私も思いました。女の子があんな高いところにスカートで登っちゃ > いけませんよね。大地も下から見てるし。 姫ちゃんなら、ミニスカートでサッカーやっちゃうくらいだから気にしないで 登っちゃったんでしょう。 むしろ、結花ちゃんがスカートで来たのが不思議、 よっぽど不安が大きくて、落ちついていなかったんでしょうね。 UZAWA
             現在 #126/3162 — 「Re:*6 心をつなぐ遠い約束 /3146 ... /3008 /3006」 1993/04/28 20:39:29 · ぷるぷる剛志 · MAP1144
                 返信先 #126/3165 — 「Re:*7 心をつなぐ遠い約束 /3162 ... /3008 /3006」 1993/04/28 20:40:09 · ぷるぷる剛志 · MAP1144
>あ、私も思いました。女の子があんな高いところにスカートで登っちゃ >いけませんよね。大地も下から見てるし。 大地も良い根性をしていると思う。 しかし、姫子が分身していた事に彼は気がついたのだろうか?(^^;ゞ あの場はともかく、その内思い出して詰問することだろう(笑)。 >今回の話は原作とはかなりちがかったけどなかなか良かったんじゃないかな。 >結花ちゃんの心情がよく表せていたと思います。 原作では確か姫子になら譲れるっぽい事を言って…
                 返信先 #126/3241 — 「Re:*7 心をつなぐ遠い約束 /3162 ... /3008 /3006」 1993/04/30 22:42:44 · みやちゃん · MAP2821
>た(^^)。ま、それはともかく、果たして大地とあの木に登って結花に勇気は生 >れたであろうか? 私は姫子だったから自信と勇気が生まれたのだと思う。大 同じ女の子だから「やれば出来る」と言うのがより深いものになるわけやね >なってしまったのね。見事なボケとツッコミ!! 漫才の基本ここにありって 駅前デビューする日も近い? みやちゃん
                 返信先 #126/3264 — 「Re:*7 心をつなぐ遠い約束 /3162 ... /3008 /3006」 1993/05/01 12:27:31 · 冴島 きらら · MAP2939
> ついでに、大地よ・・・ > お前本当は見えていたんだろう?(ヲヒヲヒ…(^^;)) お約束のツッコミ。やっぱぷるぷるさん。(笑) > ついでに色々あって時間が無い・・・ 忙しさに負けずにがんば! OFFにもちょくちょく気軽に参加できるようにもなりますし。 > 実はリボンのエネルギーはポコ太が吸収していたりして(大笑)。 なかなか面白いですねー。 でも、ということはポコ太自身はエネルギー消費をしないってことですか? う゛ーん、もともと…
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良く考えたら先週の感想を書いていなかった(^^;)。

 率直な感想は『え゙? もう結花ちゃん居なくなってしまうの?』と、月並み
なものであったりする(^^;ゞ。もっともそればかりではないですけどね(笑)。

 アニメのオリジナルとすれば、結構手堅くまとめたと思います。違和感無く
結花の転校を描き切っているのではないかな? これなら姫子との友情も描け
たと思う。

 一緒に木登りすることで姫子と結花の思い出は交差し共有されて行くのであっ
た(^^)。ま、それはともかく、果たして大地とあの木に登って結花に勇気は生
れたであろうか? 私は姫子だったから自信と勇気が生まれたのだと思う。大
地と登ったならば、その結花の勇気は与えられた勇気であったろうが、姫子と
登ることによって結花自身に自分の中から勇気が生まれたのではないかと私ゃ
思うのであった(ぷるぷるの勝手でしょ(ヲヒヲヒ…(^^;)))。
 結花ちゃん、自分自身から勇気と自信が生まれて良かったね(ウンウン(^^))。

 これで終わりって言うのも寂しいから、もちょっと書くべ(^^;ゞ。
 そうか、ひかるちゃんは分身姫子ちゃんの為に存在しているキャラクターに
なってしまったのね。見事なボケとツッコミ!! 漫才の基本ここにありって
ところでしょうか? ウゴ・ルーのちなつとちあきのコンビ以上だね(笑)。

 分身姫子ちゃん・・・ 勉強を楽しみにしているようで全く姫ちゃんと別の
キャラクターなのかなと思わせておいて、ひかるちゃんに答える妙な敬語(?)
に姫ちゃんを感じてしまうのであった。やっぱり元は同じであったか(笑)。

 テツ、相変わらず美味しい奴だ。こいつの一言が結構味だったりするんだよ
ね(^^)。真殿さんの呆れた演技の声が妙にはまっているキャラクターです(^^)。
これからも大地にはテツを呆れさせるような芝居をして欲しいな(笑)。

 ついでに、大地よ・・・
 お前本当は見えていたんだろう?(ヲヒヲヒ…(^^;))
 それにしても、大地のジャリの頃の声は憎たらしい(笑)。
 でもま、結構合っているところは、やはり女性が充てているだけあるね。

                        ぷるぷる剛志(MAP1144)