#126 Article 2868 Posted at 1993/04/20 20:29:16 by ぷるぷる剛志 (MAP1144) []

Subject: Re:*14 半日で浦島だもんなぁ(^^; /2769 ..... /1888 /1820

スレッド関係
元スレッド #126/1820 — 「半日で浦島だもんなぁ(^^;」 1993/04/01 04:18:48 · MAFTY · MAP3380
とりあえずRES書きまぁす。 UZAWA さん > いやいや、好きなものに老若男女の差別はないはずだ! そうだぁ!そうだぁ!クリームソーダ!・・・・・・・・・・・・・すまん(^^; > (男どもは却下、女の子とお人形さんのみ) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ~~~~~~↑これでは優勝は決まったようなものだわ! 冴島 翠さん > 絶対絶対次のOFFまでには間に合わせますから、あーん、ぶたないで。(^^;) 誰もぶてませんから…
     参照 #126/1888 — 「Re: 半日で浦島だもんなぁ(^^; /1820」 1993/04/02 19:43:21 · 冴島 翠 · MAP3300
> 誰もぶてませんからじっくり作ってね。 はいはーい。型紙が出来ました。あとは縫うだけです。 それが難しいのだけれど。(笑) > あれま、市倉君が救われるとしたら、冴ちゃんぐらいかと思ってたら・・・。 いえいえ、あんな棒読み野郎なんか眼中じゃありませんわっ。(^^;) > あ、ちがう、やめなさい、さいですかぁ・・・。 ~~~~~~~~~~~~ なんだかなぁ・・・(^^;) > やばいっすぅ!! はいっ。ですから姫ちゃんとは永遠と戦えそう…
         返信元 #126/2769 — 「Re:*13 半日で浦島だもんなぁ(^^; /2697 ..... /1888 /1820」 1993/04/18 03:09:00 · MAFTY · MAP3380
>それで、急いでカミル=大地が送り込まれたってのは、だめでしょうか? > 納得(オイオイ…(^^;))。 > しかしそうなると大地の両親は? 森太郎くんは?? 魔法で兄弟と思ってるんです。 大地がかえってしまうと、3人家族になってしまうんです。 森「ねえ、お父さん。僕ねぇ、お兄ちゃんがいたような気がするんだけど」 父「実は、父さんもそうなんだ。たしかぁ、大・・・。」 母「何言ってるんですか、気のせいですよぉ」(と言って隅で魔法をかける)…
             現在 #126/2868 — 「Re:*14 半日で浦島だもんなぁ(^^; /2769 ..... /1888 /1820」 1993/04/20 20:29:16 · ぷるぷる剛志 · MAP1144
                 返信先 #126/2924 — 「Re:*15 半日で浦島だもんなぁ(^^; /2868 ..... /1888 /1820」 1993/04/22 00:07:08 · MAFTY · MAP3380
> ・・・でしょ?(^^;ゞ> MAFTYさん くだらない突っ込みに、フォローありがとさん。
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>森「ねえ、お父さん。僕ねぇ、お兄ちゃんがいたような気がするんだけど」
>父「実は、父さんもそうなんだ。たしかぁ、大・・・。」
>母「何言ってるんですか、気のせいですよぉ」(と言って隅で魔法をかける)

 森『やっぱりボクにはお兄ちゃんがいたよ! 優しい大地にいちゃんが!!』
 父『森太郎、何を言っているんだ。お前は一人っ子だろう?』
 大『ただいま・・・』
 森『大地にいちゃん!!』
 大『・・・森太郎』
 父『あれ、この若者は一体誰だったかな?』
 母『嫌ですわあなた、息子の大地に決まっているじゃないですか』
  (と言って再び背後の旦那に向けて魔法をかける(笑))

 ・・・でしょ?(^^;ゞ> MAFTYさん

 さて、大地が何故魔法の国から戻って(?)きたかというと・・・
 姫子が地上の家を見ていたら夢子が病気になったのを見て帰って(?)きてし
まったからなのでした(笑)。大地も苦労が絶えないねぇ(大笑)。

           ハンドル装換しました(^^;) ぷるぷる剛志(MAP1144)