#126 Article 24214 Posted at 1995/03/28 01:49:46 by 夢中ゆわ (MAP2717) []
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> 伊『・・・会長?』 > 江『一体誰ですか? その夢中さんって』 根「野々原姫子と野々原夢子の孫にして、聖姫子の従兄!! くく…、これで姫子とくっつく訳にはいかなくなったぜ、あーっはっはっは!」 江「……」 ひ「…… あなた誰よ?」 根「た、た、た、ただの通りすがりの(続) 教訓:時間旅行は控え目に >あの人OVA「○カちゃん」で既に男の子の声をやっているのよ!!』 「しらとり君」 「なんでしょうか、監督」 「最近何故かSM○Pの連中、CMが超忙しくてスケジュールが合わないのだ」 「はぁ」 「そこで、支倉(幼少の砌)の声をしらとりくんにやって欲しいのだ」 「ええええーーっ! そ、そんな… あの…あの大谷(仮)さんにやってもらって…」 「大谷(仮)くんの男の子声は… 姫ちゃんにそっくり過ぎるのだ」 「(た、確かに…) ^^; そ、それじゃぁ横山(仮)さんに」 「も、同じくだ」 「(た、確かに…) ^^; そ、それじゃぁ……」 「頼んだよ!!」 「か、かんとくぅ~」 そして監督は、何処から持ち出したのか、マイク付DATを スタジオにそっと忍ばせるのであった。 しかし本物の監督は、なぜか男子WCで何者かに縛られていたのであった(笑) そしてスタジオでは、真剣にしらとり嬢に注文を付ける監督の胸に、 全然似合わないリボン型のペンダントが妖しく光るのであった(続) 教訓:愛があれば悪用なんて #MAP2717 夢中ゆわ