#126 Article 10327 Posted at 1993/12/10 12:28:45 by ともりん (MAP3619) [NO.61]

Subject: Re: 「魔法の国は大騒動」 /9921

スレッド関係
返信元・元スレッド #126/9921 — 「「魔法の国は大騒動」」 1993/12/03 18:27:14 · 根本 剛志 · MAP1144
とうとう、終わっちゃいましたね(^^;)。 それはともかく・・・ わぁ~~~~~~~~~~~~~はっはっはっはっはっはっはっはっは!! 超絶大笑いなAパートっ!! やっぱり『アンタは芸人!』セイ・アレイ! 笑わしてくれます!! 大ヤバのBパート(^^;;;)。 げっ!! 大王様っ!! なんだかんだで、大王様が片付けて・・・(おいおい(^^;)) ま、こんな終わり方も、アニメ「姫ちゃん」なのかもね(^^;)。 さて、詳しい感想モードは、そ…
     現在 #126/10327 — 「Re: 「魔法の国は大騒動」 /9921」 1993/12/10 12:28:45 · ともりん · MAP3619
         返信先 #126/10368 — 「Re: Re: 「魔法の国は大騒動」 /10327 /9921」 1993/12/12 09:10:25 · TOI · MAP2622
> んで、今日の新聞の『[声]大谷育江』って何だぁ?? 何する気だろう? で,どこに大谷さんが声あててたんじゃ?(-.-) > 新聞 by といくん
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大変浦島になってしまいましたが、No.60 と No.61 の感想、参ります。
 都合により、順番逆ですが、No.61「魔法の国は大騒動」から。

 花:何もそんな無茶な降り方しなくても。
 姫:お騒がせしました。
  第1話・初登場と同じ階段落ちですね。第1話では階段落ちは音だけでした
  けど。「お騒がせしました☆」に1年の成長を感じません??

 エ:私の王位継承テスト合格のお祝いにパパがパーティーを開いてくれる事に
   なったの。
  パーティーへの招待ですものね、やっぱ日記帳じゃなくって招待状じゃな
  きゃ。郵便番号186には、みなさんチェック行きますね。

 姫:エリカって子なんだけど、お父さんたちも会った事あるよ。
 花:エリカちゃん?
 太:どんな子だったっけ?
 姫:ほら、私の誕生日にいたよ、覚えて無いだろうけど。
  危険な発言のようですが・・・。ポコ太のまずそうな顔がいい。花子さんや
  太郎さんの頭の中では「絵里香ちゃん??」というところでしょうか。覚え
  ていないだろうと言えば、有坂君とか言っても分からないでしょうね、きっ
  と。

 愛:わがまま言っちゃ駄目よぉ。いい子にしてたら明日お姉ちゃんが遊園地に
   連れて行ってあげる。森太郎君といっしょに。
 (今週は愛美ちゃんがいないから“愛”で省略可です (^_^;) 。)
  ん~、愛子お姉ちゃん、なんて出来た娘なんでしょう。素晴らしい3姉妹で
  すね。森太郎君と一緒にってのがまたいい。
  夢ちゃんの「ジェットモンスター」ってのもなかなか。

 姫:えへへ、演劇部の衣装をちょっとね。
  わざわざそんな変な衣装を借りて来なくても、パーティードレスくらい持っ
  てるでしょうに。著名なご両親をお持ちなんですから。1着は持ってますよ
  ね、No.48 で着ていたやつ。
 姫:何処か遠い国に咲く可憐な一輪の花みたいでしょ。
  をを~、今話はサービス大盛りですね。
 セ:やぁ、姫ちゃん、また君に会えるなんて幸せだよ。
  お約束・お約束。なんて笑える奴なんだ。

 大:ほんと、同じ顔でも気品の違いかな。
 姫:何、大地、蹴って欲しい?
  ふっ、所詮はちうがくせい (^_^;) 。・・・、でも羨ましいなぁ。

 エ:姫子、小林君をお借りしていい?
 姫:じゃ、私はおいしいものでも。
  魔法の国にはエリカさまと踊るのにふさわしい奴は居ないのか。元婚約者の
  セイは専らお笑い芸人だし、カミルは顔が同じでもあれじゃねぇ。
  うをぉ~、『ぱられる・ぱられる・小林大地にな~れ!』
   (くれぐれも上記“↑”のような事はなさらないように。)

 セ:姫ちゃん、お待たせぇ~、・・・って、姫ちゃん居ないの。
  視聴者の心を掴んで放さないキミは、まさに芸人の鏡です。

 ジュライ:あ~~、姫ちゃんだ、姫ちゃんだ、かっこいい~。
      わ~、会えてうれしいな☆
 オーガスタ:姫子さん、ごめんなさい。この子ミーハーの女王って呼ばれてる
       のよ。
  ミーハーないっちゃんと、落ち着きのある愛美ちゃん。ありがちですけど
  上手いですよね。すぐに仲良くなれちゃうのも姫ちゃんらしい。

 ひ:別にカミルくんに合わせてロベリアでもいいけどね。
   私は今からロベリアよ。
  をいをい、ひかるちゃん、小林大地の格好をしていれば誰でもいいのかよ?
  それじゃ某氏みたいじゃ・・・。祈りの泉の説明を聞く前だから、企んで行
  動した訳じゃ無さそうだし。

 ひ:祈りの泉??
 カ:何でも願いが叶うと言われている泉さ。
 ひ:何でも願いが叶う。何でも願いが叶う。願いが・・・。
  ひかるちゃん、怖い。(小悪魔の魅力とでも言いましょうか。)

 ひ:ねぇ、カミルくん、あのリボンを泉に沈めて願いを掛ければいいのね。
 カ:うん、そうだよ。
 ひ:OK!!
 ひ:小林大地くんと私が結婚できますように。
  良く言えば積極的なんだけどね。なんちゅう事をするんだぁ、ひかるちゃん。
  あまりにも無謀だぁ。ひかるちゃんが悪役みたいだぁ。

 ポ:姫ちゃん、どれ持ってく?
 姫:そうね、リボンとハートタクトにする。
  何でハートタクトなんだよぉ、パレットの方が役にたつと思うんだけどなぁ。
  あぁ、姫子ちゃん・・・。

 ポ:姫ちゃん、壷は?
 姫:あぁ~、やっちゃった。
  (大王様、ワープ)
 大王様:割れたか・・・。
  大王様、いい性格していらっしゃる。「どうした、止めて帰るか」とか煽っ
  ておいて、簡単にワープしあがって。多分大王様の作られた幻影みたいなも
  のだったのでしょうけどね。

 大王様:泉の魔法を解きたい一番の理由は何じゃ?
 姫:それは、魔法の国の人たちがおかしくなったのを・・・。
 大王様:こりゃ、それは二番目じゃろ。
 姫:私、あの、大地が日比野さんと結婚するなんて嫌なんです。
   私、大地が好き☆!
 大王様:わかった、あとはわしに任せろ。
  このじじぃ~!! 最初っから姫ちゃんの口から『一番の理由』を言わせた
  かったんだろう。このぉ~。あらあら、呪文一発で・・・。まったく、純粋
  な少女の気持ちを何だと思ってるんじゃ (^_^;) 。

 セ:ぱられる・ぱられる・姫ちゃんに・・・。
 姫:何やってるの有坂君。ブレスレットが無いと変身できないよ。
  未消化ネタがまたまた。サービスいいねぇ。まぁ、本当に変身出来るなら、
  あたしも一回やってみたいですけどね。
   (変身して何する? 姫:きゃぁ、支倉先輩☆ みたいなこと??)

 大:野々原、パーティーの続きをやるか。
 大:お願いします。
 姫:はい。
  大地くん、あんた本当にちうがくせい?? 格好良すぎないかい。
  あぁ、いいなぁ。ふと、
   『もしかしたら、「姫ちゃんのリボン」というお話は、姫子と大地の
    恋物語の、長い長いプロローグだったのかも知れない………ナンチテ^^;』
  みたいな考えが頭を過る。こんな奇麗な言葉にはまとめられませんけど。
   (流石です、輪違さん。)


  No.61 を見る前は、No.60 に感動しちゃって、変なお話で濁さないで欲しい
 なぁとか思ってましたが、『アニメ・「姫ちゃんのリボン」』の最終回にふさ
 わしいお話だったと思います。ひかるちゃんが可哀相だったけどね。

 次回予告
  次回
  ミュージカル「姫ちゃんのリボン」
  第1回 違う私になれたなら

  ん~~、ミュージカルを次回とするか。アニメとは別の扱いにして欲しいなぁ。
 んで、今日の新聞の『[声]大谷育江』って何だぁ?? 何する気だろう?
  (ミュージカルは嫌いじゃ無いから否定はしませんけど。・・・という考え
   が今日の放送で覆されるかもしれないのがコワい・・・。)

                              MAP3619 ともりん