#105 Article 451 Posted at 1992/01/02 11:56:01 by 段腹 (MAP2677) [NO.12]

Subject: Re:*34 桜吹雪がお見通し /433 .......... /354 /353

「桜吹雪がお見通し」のその後・・・

 麗様「を~~っほっほっほっほっ~~!!(^o^)いぶきさん・・・・
    貴方、悪い子になってる間に何をなさったか覚えて
    らっしゃいますのぉ~?」
 いぶき「え?私何も覚えないわ・・・(゚_゚;あげだまくん私何をしたの!?」
 あげだま「そ、それは・・・(^_^;」
 麗様「を~っほっほ!あんな恥ずかしいことをしておいて覚えてないなんて
    可哀相に(^o^)」
 いぶき「麗さん・・・教えて・・・私が何をしたのか・・・(゚_゚;」
 麗様「しょ~がありませんわねぇ~~、いぶきさん、あなた、ぱんちゅを
    街中の人にみせつけていたのよ!」
 いぶき「うそ!私そんなことしないわ!ね、あげだまくん・・・」
 あげだま「(^_^;・・・・・・・・」
 麗様「何も言えるわけありませんわぁ~。あげだまはあなたのぱんちゅの大アップを
    もろに見せつけられたのだから。」
 いぶき「いや~ん!!あげだまくんのえっちぃ~~!!」
 あげだま「ドカッ!」(いぶきちゃんにちょっと押され20mふっ飛ばされる)
     「い・いぶきちゃん・・・・(^_^;」
 麗様「あらあら・・・あげだまも可哀相に・・・(^o^)
    えっちぃ~なのは、いぶきさん貴方のほうですわ!
    きっと、心の中でぱんちゅを見て欲しいと思ってらしたんでしょう?
    それが、悪い子になった時点て開放されたのですわぁ~
    なんてはしたないんでしょう・・・(^o^)」
 あげだま「やい!麗!おまえだって、いつもぱんちゅを見せつけているじゃないか!」
 麗様「を~~っほっほっほっほ!!(^o^)わたしのパンチラは芸術なのよ!!
    わたくしの美しいパンチラをただで皆に見せてあげているんだから
    感謝しなさい!
    しかもぱんちゅも、おフランス製の高級品よ~。
    いぶきちゃんのような安物ぱんちゅとは違うんですのよ!を~ほっほ!」
 けんさく「それは違うぞ~~九鬼!ぱんちゅはお金やプロポーションで
      決まるものではないんだ!ぱんちゅは心だ!心で見せるものなんだ!!」
 麗様「けんさく先生・・・・(;_;)」
 けんさく「さぁ夕日に向かってみんなでパンチラだ!」

    おしまい

                               じじい段腹