#104 Article 471 Posted at 1992/04/07 22:28:55 by KYOGO (MAP2034) [NO.33]

Subject: Re:*11 第33話 「飛翔」 /470 .... /461 /460

その後2日間ほど、仕事がいそがしかったもので、だいぶ落ち着きました(^_^;)

ドラマの中では、人が死ぬ時と言うのはたいていそばに誰かいて、
感動的なセリフを口走ったりするものですが(^_^;)
現実には、病死以外は、周囲の人たちにとっては知らないうちに
いつのまにか死んでいる、ことが多いですね。

過去、そういう体験があったもので、私はこういうことには異常な恐怖心があります。
まあ私の個人的な事情は置いとくにしても、
こういう、リアルな死のためだけに、まるまる一話つかって、
じっっっっっくりと描くとは……恐るべし「おにいさまへ」。

この点を別にしても、今回は書きたいことがたくさんあります。
ともかく、あの強烈な陽射し!
すべての光景が色をうしなってしまう、焼けつくような光線。
こういう回は、曇り空の夜でなく、初夏の昼間に見たかったですね~(^_^;)

署名に関しては、サンジュストが死んだ話について、サンジュストが話してる、
ってのが、なんか違和感だな??? という気がしたもので……

           まだ、他にもコメントする点が多いけど、あとでね KYOGO