#104 Article 415 Posted at 1992/03/12 04:00:22 by MEMOLE (MAP1917) [NO.27]
Subject: Re:*7 第27話 「マリ子刃傷事件」 /405 ... /395 /394
こんにちはぁ!! MEMOLEですぅ!! ずるずると遅くなってしまいましたが、「今週のマリ子ちゃん」のレスです。 >マリ子「ふふふ、気になる? 実はね、夕べ奈々子さん家に泊まったの。」 >マリ子「本格的に、奈々子さんをうばっちゃおうと思って。ふふふふふ。」 おおお!そ、そんな本当の事を言ってしまっていいのかぁぁぁっっっ!!(笑) マリ子ちゃんの前科を知ってる人ならきっと疑わんぞっ!!(笑)えっ? 何も なかったんですか? お、おかしい・・・身体の調子でも悪かったのだろうか。 >登校して来たマリ子を発見して、ニヤリと笑う。ここにして既に化け物のよう >に描かれている綾であった(笑) どうやらマリ子ちゃんが、ターゲットにされてしまったみたいですね!!しかし いじめの標的なら、無抵抗の奈々子ちゃんの方がいいのに・・・。(笑)マリ子 ちゃんだと過激に逆襲してくる恐れがあります。(笑) >マリ子ちゃんは綾に向かっていくと、綾の髪の毛を掴んでそのまま振り回しま >す。薫の君に止められるまで。 おおおっ!やっぱり!!(笑)それでこそマリ子ちゃんですね!!奈々子ちゃん みたいにじっと耐えたりはしないみたいですね!!やっぱり考えるより先に手が 出てしまう性格なのかぁ・・・。(やはり奈々子ちゃんを狙った時も、あとの事 なんか何も考えないで、すぐ実行してしまった!という事だったし・・・。笑) >綾「あ~いたい。家の犬より獰猛。」 >マリ子「あんたは、その辺の野良犬よりうす汚いわ。」 >綾「ま、吠えたいだけ吠えればいいわ。だって、あなたが青蘭にいられるのも >もう少しの間ですもんね。」 マリ子ちゃんを犬よばわりするとは、なんて奴でしょう!!マリ子ちゃんは犬な んかじゃないぞぉ!!うーむ・・・どっちかって言ったら気位の高い猫と言った 方が・・・。(い、いかん、あまりフォローになっていない。笑)でもなれなれ しく手を出したりなんかすると引っ掻かれてしまいそうな所が・・・。(笑) >マリ子「あのね、うちのパパとママね、離婚するの。」 >奈々子「え?」 >智子「り、こん……」 >マリ子「ふふ、やぁだぁ、そんな深刻な顔しないで。本人ぜぇんぜん気にしてな >いんだから。」 いやいや・・・ぜんぜん気にしていないと言ってるけど、こりゃ誰が見たって相当 ダメージ食らってますねー!あああ・・・こりゃフォローのしようがありません。 まさか、アのマリ子ちゃんに明るさに併せて、 奈々子「なんだぁ!離婚なんてそう珍しい事ないじゃない!!私の家も再婚よ!」 智子「そうそう!それに、もしかしたら巨額な慰謝料がふんだくれるかもよ!!」 ・・・なんて非道な事は言えないか。(笑) >泣き崩れる母と、そのうめき声を聞いて発狂するマリ子。部屋の中を荒そうとし >て引き出しをひっくりがえす。そこにはカッターが……(^^;) >刃を出し、手首に当てようとするマリ子……ああ、自殺しちゃうよぉぉぉ(;_;) どひぇぇぇぇぇぇぇ!!もうずぶずぶと泥沼になだれ込み。あああ、本当にこんな ドロドロな事をズバットとやってしまうとはぁ・・・。うぐぐぐ、これを見ている 全国の少年少女達に悪影響が出ない事を願うぞ。(笑) >マリ子ちゃんは鞄に手を入れる。そこから出てきたのは……昨夜のナイフ。マリ >子ちゃんは机を押し退けると、綾に切りつけます。綾の手首から血が流れます。 >狂ったように「人殺し!」と泣き叫ぶ綾。 うわあああぁぁぁぁっっっ!!つ、ついに!!サブタイトルがそのもbクばりです ものね!!(うーむ、書いてはいけない事なのかも知れないけど、今回の事件って やっぱり「松の廊下事件」の事が思い浮かんでしまいますぅぅ。奈々子ちゃんが、 必死にマリ子ちゃんをはがいじめにして「教室でござる!教室でござるぅぅぅ!」 とか叫んでいるシーンが・・・。あああ、すみません。真面目に書かなくてはと思 うのに・・・。) >学校の外に出たマリ子ちゃん、立体交差の道路の上から線路に飛び降りて自殺し >ようとします。……止めたのは、そこをたまたま車で通りかかった貴でした。 そうだ!マリ子ちゃん!死んでしまったらすべてが終りだぞ!!生きていればこそ うけた恥辱をぬぐえる事だってできるんだ!!そりゃ、死んでしまえば楽かも知れ ないけど、気持ちいい事だってできなくなってしまうぞ!!(笑)とりあえず最後 まで生き抜いてくれぇぇ!!(笑) MAP1917 MEMOLE