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元スレッド
#46/502
— 「ドキュメント表示ML1ローダー ML1D.exe for 98 Ver.3.01」
1994/03/15 01:14:12 · OPRETER · MAP1819
ISH添付データを含む記事
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参照
#142/383
— 「Re: ドキュメント表示ML1ローダー ML1D.exe for 98 Ver.3.01 /502(#46)」
1994/03/15 01:20:21 · OPRETER · MAP1819
え~と、MLDファイル表示部分を「ML1Ds」という別のプログラムに切り分けました。 ML1DSは、DOS汎用版と98専用版のふたつがあります。使用機種に合わせてお使い ください。 ソースファイルはML1Dに入っています。 ML1DSのソースファイルはみっきぃさんのML1D forX68を参考にして、X68でコンパイル できるように作ったつもりです。お試しくださいな みっきぃさん、無断で使ってごめんなさいm(__)mユルシテ OPRET…
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返信元
#68/3463
— 「Re:*5 ドキュメント表示ML1ローダー ML1D.exe for 98 Ver.3.01 /393(#142) ... /383(#142) /502(#46)」
1994/03/16 15:14:58 · Mick'n · MAP1406
X68000 用の MicroEmacs は東北大学のftpサイト (ftp.tohoku.ac.jp) に 置いてあります。ここには X68000関係のフリーソフトが揃ってますね。 ただ、MicroEmacs と UNIXでよく使われる Emacs (GNU Emacs や NEmacs や Mule) とはキーバインドにしても微妙に違ってたり、機能的にも異なることが多いので、 なれないうちは面食らうかもしれませんね。 TOWNS を…
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現在
#68/3469
— 「Re:*6 ドキュメント表示ML1ローダー ML1D.exe for 98 Ver.3.01 /3463 ... /383(#142) /502(#46)」
1994/03/17 07:32:53 · みっきぃ · MAP3251
> ただ、MicroEmacs と UNIXでよく使われる Emacs (GNU Emacs や NEmacs や Mule) >とはキーバインドにしても微妙に違ってたり、機能的にも異なることが多いので、 一番困ったのが M-zと ^X^Cでした。初めて触った学校の UNIXの NEmacsで は ^X^C がセーブ+終了にバインドしてあったのですが、MicroEMACSでは M-z がその機能になっていて ^X^Cはただの終了になって…