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元スレッド #148/7049 — 「ジョアンI世の伝説」 1994/07/01 05:15:54 · ぎぃ · MAP2825
魔族の侵攻を退けた救国の英雄(ヒロイン)、ジョアンI世。 しかし、その偉業は彼女一人だけの力で為されたのではない。 彼女を慕い、助け、励まし、共に戦った仲間達がいた・・・・・ 時には身を挺してジョアンを守り、時には軍の先頭に立ち敵を蹴散らした無敵の戦士、 "不死身の銀狼" 強大な魔力と明晰な頭脳、的確な判断でジョアンの軍を支えた魔術師にして軍師、 "魔導軍師" 軍師の下で情報収集、敵軍の攪乱等、密かに活躍した影の軍団、 "桃ん賀忍群"…
参照 #148/7076 — 「Re: ジョアンI世の伝説 /7049」 1994/07/02 00:19:08 · しゃんしゃん · MAP4720
>時には身を挺してジョアンを守り、時には軍の先頭に立ち敵を蹴散らした無敵の戦士、 > "不死身の銀狼" > (以下略) すごくカッコイイよ。これ。思わず鳥肌がたったほどだもん。本当にこんな設定だった らいいんだけどなぁ~。 SS東部方面隊長 しゃんしゃん
返信元 #148/8427 — 「Re:*5 ジョアンI世の伝説 /8371 ... /7076 /7049」 1994/08/04 00:09:41 · Puch · MAP3579
>「もも太郎」の様に見えましたが、これは「もも太郎」がジョアンI世 >をモデルにして作ったものなのね。(爆)(^^;)コラコラ 元々の「もも太郎」ってば、「川から流れて来たモモを食べたおじいさんとお ばあさんが、不思議な事に若返ってしまい、御無沙汰だった行為によって生まれ た子がもも太郎」という、性教育を含んだお話だった、というのを聞いた事があ るような。 これをジョアンI世の方にあてはめると、、、、いや、よす(笑)。 そういや「赤ずき…
現在 #148/8572 — 「Re:*6 ジョアンI世の伝説 /8427 ... /7076 /7049」 1994/08/06 22:07:37 · HAN.R · MAP3526
@ > そういや「赤ずきんちゃん」もシャルル・ペローの奴(私が読んだのは、渋澤 >龍彦の訳の奴)だと、たいぶ、、、。 澁澤龍彦訳の「赤ずきんちゃん」があるとは知りませんでした。「長靴をはいた猫」 なら澁澤龍彦訳のを売っているのを見たことがあるのですが・・・ 「赤ずきんちゃん」もどんな訳になっているのか非常に興味がありますね。澁澤龍彦 といえばマルキ・ド・サドに関ずる著作で有名な人ですが、その人の訳となるとどんな感じに なるのかとても…

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