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元スレッド
#13/3012
— 「CD,LDの寿命」
1990/04/15 09:15:06 · MASAMI KUN · MAP1400
いきなりマジですが.... 気になったもので... 日経新聞によりますと、本の酸性紙による腐食はご存知だとおもいますが... 関連してCD(となればLDもおなじ...)の寿命は 高温多湿ならば 10~15年だそうです... これはひどいですねぇ レコードの比ではありません... これはなんとかしなければ... 蒸着してるアルミが腐食するんだそうです... 根性ないですねぇ... (MOSADちゃんが得意だから...アルミを酸化させない環…
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参照
#13/3013
— 「Re: CD,LDの寿命 /3012」
1990/04/15 10:39:30 · Prof.MOSAD · MAP806
アルミを酸化させない環境とは・・・・ 1 真空 2 空気を遮断し脱酸素剤を入れた密封容器の中 3 空気以外(酸素・ハロゲンその他腐食性気体以外)を充填した密封容器の中 のような所でしょう。 自宅で出来ることと言えば、2でしょう。 タッパーウェアの中に脱酸素剤(薬局なんかで売ってると思う)・シリカゲルを入れ て、蓋をして密封してしまえばよいわけです。ただし、なんども出し入れすれば、空気 (酸素)を出し入れすることとなり、効果はなくなると思…
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返信元
#13/3015
— 「Re: Re: Re: CD,LDの寿命 /3014 /3013 /3012」
1990/04/15 10:55:40 · Prof.MOSAD · MAP806
しかし・・・・アルミ以外の材質は使わないのでしょうか? 最も理想的なものは、白金・金・イリジウムなどの貴金属ですけど、他にも腐食され にくい金属はいろいろあるのにね。 それから前の書き込みの補足ですけど・・・ 冷所・暗所・乾所はそれだけで十分効果があるはずです。 高温・直射日光・多湿は、金属・金属製品精密機械にとって最悪の場所ですよね。 By M化学科教授
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現在
#13/3016
— 「Re:*4 CD,LDの寿命 /3015 ... /3013 /3012」
1990/04/15 12:05:32 · NOZOMU · MAP041
この手の話もすでにMapleでは何度もされていますが、つい何度でも繰り返して しまいませう。 CDとLDを一緒にしてはいけまへん。 CDの信号面をカバーしているのは、水分を通し にくいプラスティックですが、LDの場合は水分を通しやすいアクリルです。 つまり、LDの方が錆やすいのです。 なぜアクリルかというと、CDと比べてより シビアーな信号読み取りを要求されるLDの場合、レーザー光の通りにくいプラスティッ クは使えないからです。 それに…
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返信先
#13/3018
— 「Re:*5 CD,LDの寿命 /3016 ... /3013 /3012」
1990/04/15 12:44:09 · MASAMI KUN · MAP1400
気づきませんでごめんなさい... うるうるうる ともあれよわいのねぇ あんなにキラキラしててきれいのに... きゃぁあああ 初期? 初期って? わたしがもってるのでは「幻魔大戦」が一番古いから たぶん大丈夫でしょう... (といいながら再生してる...) なんとかしなくっちゃ... MASAMI KUN ♪♪