#94 Article 230 Posted at 1992/01/24 20:19:58 by KAZUHIKO (MAP2339) [NO.30]

Subject: みんなを逃がしてやらなくちゃ

今回の感想

  ◇ムアの夏が過ぎて秋になる
    いつの間にムアの夏が過ぎたのでしょうか?

  ◇夜明け前のお屋敷で犬の声
    狩りの日は朝が早いのですね。

  ◇リッチモンド卿
    ご夫妻とお招きした人と言ってましたけど、他の人は描かれなかっ
   たですね。

  ◇コリンの部屋にかけこむメアリー
    狩りが行われることをコリンに告げたけど、クレイブンさんが許し
   た事では仕方ないですね。
    朝早くから起こされたナタリーさんとメドロックさんが可愛そうで
   すね(^^;)

  ◇肉に飢えた犬達
    狩りの為の犬は恐ろしいですね・・・

  ◇メドロック「お屋敷の事に子供が口を出してはいけません」
    でも、一応、関係者ですからねぇ・・・

  ◇ディコンを探すメアリー
    羊の群れの中に無事ディコンを探して見つけたメアリー。
    狩りが行われることを告げて、狩りを阻止する考えをおこすとは(^^;)

  ◇一息ついてからの狩り
    ちょうど一息ついてくれたので、時間が稼げましたね。

  ◇笛で動物を集めて会議
    ディコンの言う事をよく聞く動物たちですね。

  ◇キャプテンがおとりに
   狐に煩いリッチモンド卿夫人に見つかってしまいましたね。
   しかし、馬が出てきたから、「邪魔よ」はないと思うけど・・・
   一般人だって通るでしょうに・・・ あ、狩りの時は一般人は入れない
  のでしたっけ?

  ◇木の上に逃げるメアリー
    ディコンがおとりをしてくれたので、無事に逃げる事が出来ましたね。

  ◇水を通って匂いを消す
    さすがディコン、頭が回りますね(^^;)

  ◇カミーラの家の前でメアリーを降ろす
    最近カミーラの出番が多いですね(^^;)

  ◇荘園にクレイブンさんが力を入れたら
    クレイブンさんはやはり奥様の記憶を避けているのでしょうか?

  ◇リッチモンド卿の質問にシラを切るカミーラ
    パティを隠すのを忘れてましたね。これが失敗の種でしたね(^^;)
    飛出したメアリーですが、取り敢えず、ヒステリーになっている
   リッチモンド卿夫人より、リッチモンド卿が多少の近いがあってと
   りあえずよかったですね。

  ◇メアリーがメドロックさんのところへ呼出し
    またメドロックさんに絞られてますね(^^;)

  ◇コリンが発作
    いきなりコリンが発作とは・・・
    ピッチャーさんもコリン最優先と言う事で無事にメアリーは解放
   されましたね(^^;)
    しかし、コリンの演技だったとは・・・ コリンもなかなかやり
   ますね(^^;)

  ◇コリン「君の為に医者の診察を我慢するんだから後で狩りの様子を
       話してくれよ」
    なかなかコリンもしっかりしてますね。まぁ演技でよかったです(^^;)

  ◆次回「君と二人で居たいんだ」
    いつもディコンがいるので、たまには二人で居たいと・・・
    コリンはメアリーが好きなのですね(^^;)


 全体的な感想

  お屋敷は、クレイブンさんが外回りをしてお金を稼いでいるのですね。荘園
 にもっと力を入れて下されば・・・とc~≠キる事が出来、動物が1匹も捕まえられな
 かったのは、メアリーに取ってよかったことでしょうけど、クレイブンさんは
 どう判断するのでしょう?

ヲですけどね。
 メアリーは動物が好きなのですからねえ・・・難しいところですね(^^;)
  まぁそれでも、無事に狩りを阻止する事が出来、動物が1匹も捕まえられな
 かったのは、メアリーに取ってよかったことでしょうけど、クレイブンさんは
 どう判断するのでしょう?

  いよいよ物語も終盤に向かってますね。

						 KAZUHIKO

 PS.化けたので、全体的な感想の部分を再送信します。
  お屋敷は、クレイブンさんが外回りをしてお金を稼いでいるのですね。荘園
 にもっと力を入れて下されば・・・というカミーラさんの意味深な発言もあり
 ましたが、この辺りはどうやって表現されるのかなぁ?
  密漁は許さないけど、お金を払えば許す。まぁ資本主義の考えですけどね。
 メアリーは動物が好きなのですからねえ・・・難しいところですね(^^;)
  まぁそれでも、無事に狩りを阻止する事が出来、動物が1匹も捕まえられな
 かったのは、メアリーに取ってよかったことでしょうけど、クレイブンさんは
 どう判断するのでしょう?

  いよいよ物語も終盤に向かってますね。