#91 Article 554 Posted at 1991/09/25 19:01:30 by KAZUHIKO (MAP2339) [NO.26]
Subject: Re: アフリカ大決戦! /553
今回の感想 ◇フンコロガシに転がされるアークダーマ ちょっと情けないですね(^^;) ◇吼児君の友達のレオニ UFOの雑誌で友達になったとはすごいですね(^^;) ◇アフリカに邪悪獣 まったくもって迷惑ですよね(^^;) ◇飛鳥「パスポートもなんにもないんだよ」 飛鳥の説得も虚しく、吼児君のセリフに押され負けしましたね。 結局、始めての海外派遣になりました(^^;) ◇飛鳥「僕、暑いの苦手なんだよね」 そんな我が侭な・・・(クスクス) ◇姫木先生「みんな身体に気をつけてね」 校長先生「可愛い子には旅をさせろというじゃないですか」 まぁ、なんてのんきな先生方でしょうね(クスクス) ◇女の子たち「飛鳥君、おみやげお願いね」 しかし、どうやって持って帰るのでしょうね(クスクス) ◇昼に出て昼に着く 時差を考えると合ってるのかな。飛行時間は約半日でしょうか? 食事とかどうしたのでしょうね?(^^;) ◇レオニと吼児の初体面 しかし、よく言葉が通じましたねぇ(^^;) ◇記念写真を取ってもらう仁 まったく、仁も用意がいいですね(笑) いつの間にカメラなんて持ってきたのでしょうね(^^;) ◇みんなは留守番 他のみんなはずっと教室にいるのでしょうか? もしかして、夜は帰ってたりして・・・(^^;) でも、アフリカで昼は日本は夜ですから、帰ってないんだなぁ・・・ 大変ですね。留守番も(^^;) ◇火事を起こして動物を食べる邪悪獣 なかなか賢いですね(^^;) ◇1夜が明けて 1日授業をさぼったのかな?(^^;) ◇ヘビの口からベルゼブ 今回もお茶目ですね(笑) タイダーは何処から出ていたのでしょう?(^^;) ◇邪悪パワーによりさらに強力化 今度は網がでてくるとはすごいですね(クスクス) ◇分離バンク 今回が始めてでしょうか、分離するのは? ◇動物をまとめる獣王 さすが、獣王の仕事ですね。 ◇久しぶりのライジンオーの長い合体バンク 久しぶりでしたね(クスクス) ◇網に捕まるライジンオー 結構、単純に捕まりましたね(クスクス) ◇網から抜けても次はオリ 今度はオリに囲まれてしまうとは・・・情けない・・・(^^;) 地下に逃げればいいのにねぇ・・・(^^;) ◇オリには超高圧電流 今回はなかなか攻撃が凝ってますね。さすがにいたぶっているだけのこと はありますね(クスクス) ◇マリア「バクリュウオー発進させたわ。もう少し頑張って」 もっと早く発進させておけばいいのにねぇ・・・(^^;) ◇危機一髪で間に合うバクリュウオー 予想通りの時間に現れました(^^;) ◇ダークフレアを吹き返すゴットライジンオー ゴットライジンオーのパワーはだてじゃないですね、やはり(^^;) ◇動物たちを邪悪獣から開放 しかし、掃き出し口があるとは・・・だから邪悪獣の形が掃除機なのですね。 ◇かっこ悪い飛鳥君 もう1枚取ればいいのにねぇ・・・(笑) しかし、飛鳥君は今回はかっこ悪いところばっかりですね(クスクス) ◇お土産を忘れた3人 でも、あの場所でお土産を買う場所があったでしょうか?(^^;) ◆次回「大地震をやっつけろ」 邪悪獣ユラース あきらくんが一人で行動にでるそうですが、一体何があったのでしょう? キャスト ゲストキャラ レオニ:高乃麗 レオニの父F玄田哲章 邪悪獣ライフラー:郷里大輔 全体的な感想 今回始めて日本というか、陽昇町から外に出たのですが、学校は週末だったので しょうかねぇ・・・? 結局アフリカに出張して帰ってきて2日か3日学校を休ん だはずですが、この間は休みでないと、授業の問題がありますからねぇ・・・それ に、3日間もずっと指令室に居たのかな? その辺がちょっと気になってます。ア ニメにそう言うところを言ってもしょうがないのですけどね(^^;) しかし、姫木先生も校長先生も相変わらず呑気で・・・(笑) 飛鳥君の言うと おり、彼等3垂フ出国ビザなどのことはどう処理したのかな?(^^;) レオニとあった時、よく話が通じましたね。まぁ御都合主義のアニメですから、 やはり、そう言うところを気にしちゃ駄目ですよね(^^;) 今回はなかなか邪悪獣の戦法が高度になっていてよかったです。こういう戦法が 少ないですからねぇ・・・ しかし、バクリュウオーが危機一髪ってところに現れたのがよめてしまったのが ちょっと残念でした(^^;) やはり、そう次回はそう直々海外に出れないから、また陽昇町ですね(^^;) しか も地震とは期待できそうです。でもなんであきらくんが一人で戦うのでしょう? KAZUHIKO PS.文字化けの為、訂正します。 全体的な感想の7行目は「彼等3人の」です。