#91 Article 4243 Posted at 1994/12/22 01:08:33 by OPRETER (MAP1819) [COMIKET47]
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>名前と、担当する部署だけじゃなくて、家族構成とか親の仕事とか、 >学校ではどんな委員をしているのかとか得意な科目は、苦手は、 >クラブ活動は、趣味は、好きな物と嫌いな物とか・・ こんなかんじでいいですか?>しっぽさん クウサンダーの方ですけど… ----------------------------------------------------------------------------- 加藤 勇二(11)(一人称:オレ) こいつを一言で言うなら、ズバリ「熱血バカ」。(いまのところ)それ以上でもそれ 以下でもない。 頭より体が先に動くタイプで、あまり後先考えない。座右のめいは「ケ・セラ・ セラ」 お約束どおり、運動神経はいいが、勉強はあまりできるほうではない。 身長がちょっと低く(すずみより低い)それを少々コンプレックスに思ってはいる が、それを努めて気にしないようにしている。 親父さんは、防衛隊空軍の戦闘機パイロット(ただしヒラ) 小さなころから戦闘機の話と航空機の側で育ってきたので、自分もいつか、戦闘機に 乗りたいと思っていた。 エルドランメ力に乗れて、一番嬉しいのは、コイツかもしれない。 声:山口勝平(『ヤッ太郎』モ一ド) 佐藤 響児(11)(一人称:俺) よくも悪くも、『飛鳥』タイプと言える。飛鳥ほどモテるわけではないが、そこそこ 女の子に人気があり、自分でもそれを知っていて、それなりにふるまおうとしている。 (しかし、イマイチ決まらないことが多い) 勇二と違い、それなりに考えてから動くタイプ。つっ走ろうとする勇二の押さえ役を 自らかってでる。しかし根っこは勇二と同じ『熱血』夕イプなので、勇二につられて つっ走ることもある。 また、本人は自覚していないが、自分とある意味正反対の人間である勇二に対して、 一種の憧れを持っている。 親父さんは防衛隊地上部隊戦車兵(小隊長)過去のエルドランロボットの戦いをまじ かに見てきた話を聞いているので、エルドランロボットに対して、憧れと共にある種の 嫌悪感を持っていた。 声:冬馬由美(『小林輪くん』モード(?)) 三島 すずみ(11)(一人称:私) この子を簡単に言うと、ズバリ、(教授+しのぶ)÷2、である。 作者お気に入り(^^;) コンピュータに強く、自分の家にも自分用のを2台持っている。 その割に、運動神経は悪くない。 好奇心が強く、何にでも首を突っ込みたがる。そのせいもあって、交友関係も趣味も 手広い。 また、結構博識で、勇二や響児、はては深雪さえ知らないことをたくさん知って いる。 明るく、自分の意見はキッパリ言い切るタイプだが、逆に、自信のないことは言いた がらない。 親父さんは防衛隊情報作戦部員で、町はずれにいくつか作られた無人レーダーサイト の管理者。そのうちの一つの鍵を拝借して、遊び場にしていた。 声:椎名へきる(『獅堂光』モード) 鈴木真仁(『大チャチャ様』モード 大谷育江(『教授』+『姫ちゃん』モード) 木下 深雪(19)(一人称:私 or 自分) 元防衛隊本星軌道部隊所属の戦闘機パイロットであった。階級は少尉。 基本的にクールに振る舞おうとしているが、根が勇二や響児と同じ『熱血』タイプな ので、クールになりきれていないようだ。 パイロットとしては非常に優秀で、この年齢で最前線と言える軌道部隊に配属された ことからも、推して知るべし、であろう。 そのわりに精神年齢(笑)が勇二たちと近いのか、勇二たちの『保護者』というより 『友達』としてうまくつきあっている。 ときに優しく、ときに厳しく、勇二たちのよき導き手として、またよき理解者として ありたい、と本人思っているが、理想と現実、いまひとつうまく行ってないようだ。 声:折笠愛(『プルルン』モード?) 白石文子(『マーべット』モード) ----------------------------------------------------------------------------- 自分でキャラデしているときに、思いついたことをがしがし書いていったら、 こんなんでました。 OPRETER