#91 Article 153 Posted at 1991/05/19 01:39:27 by ユ-サク (MAP1754) [NO.07]

Subject: Re:*19 酔っぱらいにはご用心 /152 ...... /135 /134

RESをいれるぞ。(セ-ノ>\(・。・)/<ソレッ。)

>熊本だったかどっかの焼酎の銘柄にあったのは
>「美少年」だったっけ。

焼酎じゃなくって清酒じゃなかったっけ?辛口の。今の時期ならホタルイカの煮付けと
良くあうなぁ。そんな事ど-でもよろしい。

>「サケェ~」ってCVがうまい!

声は塩屋浩三さんですねっ。ワンコ-守……。

>絶対焼酎
>飲んでみたい…。

うんうん。

>「地球防衛もいいけど 勉強はどうしたの! ほんとにライジンオーって迷惑なんだ
>から!!」・・・なんて感じで、偽ライジンオーが発生したりしてね。

その1。
「ほんとにもう、喫茶店では何時間もねばるし、居酒屋ではとても口に出来ないよ-な
 危ない替え歌ばっか唄うし、ほんっとにオタクって迷惑なんだからッ!」
「(ピキーン)おたくハメイワク、メイワク~ッ」
「(ズゴゴゴゴゴゴ)うおおおおお!マリアちゃぁん容子ちゃぁんゆうちゃぁんれい子
 ちゃぁんときえちゃぁん織江ちゃん…はいいやきららちゃん姫木せんせぇぇぇぇ!」
(字幕ス-パ-入る。”邪悪獣・オタキング ”)
「わ-っ。こいつ、なんで秘密基地教室のありかを知ってんだぁっ!?」
「うおおおお!ドドドドドドドド」
「やめろったら、こいつ。校庭を掘っくり返すのはやめろぉ!」
「男に用はナイ~ッ!」
「わぁっ!ショルダ-バックを振り回して来たっ!わわわ、意外と強いぞ-っっ!!」
ううむ、手強いかも知れん(笑)。

その2。
「仁ったらまた忘れ物したのぉ!?…おまけに遅刻に、授業中いねむり。…これはもう
 身体で覚えてもらうしかないわねっ」
「な、なにをするぅマリア!せ、先生でもないのにそんな事する権利あんのかよぉ!」
「あるのよ!!学級委員長だもんっ!」
「ふぎゃぁ~~~~っっ!!」
「ち、…ちきしょお、あんな凶暴な独裁女、人類の敵だ!迷惑だあぁぁ~っっ!」
ズゴゴゴゴゴゴゴ(字幕ス-パ-入る。”邪悪獣・ドクサイマリア)
「えええええい!この邪悪獣め、邪悪獣め邪悪獣め邪悪獣め邪悪獣め~っっっ!!」
「ちょっと仁ッ!攻撃に私情がこもってない!?相手は邪悪獣でも女の子なんだから、
 もう少し手加減してやりなさいよっ!」
「邪悪獣相手に手加減なんて出来なぁいっ!邪悪獣め邪悪獣め邪悪獣め~っっっ!!」


>このボードには、少なくとも3人は いるわけですか?>ゆーさくさん

はい。そうですね。ワタシにとっちゃ、今だに”神 ”だよぉ~ん。

>カラオケが、なんで工事現場の鉄球になるんだぁ!?。

「カラオケは迷惑」なんじゃなくって「騒音は迷惑」なんじゃないかな? きっと。

「金曜日は飲み会で新田真子氏と二人で”ドリ-ムシフト”を歌ったよぉん」ゆ-さく!