#84 Article 997 Posted at 1991/06/10 04:27:06 by 水町 嘉秀 (MAP1352) [YOIKO]
Subject: クレアの生徒の制服の下はどうなってる???(笑)
☆★☆★☆★☆ クレア学園下着講座(MEMO倫未検定(笑)) ★☆★☆★☆★☆ ★ ★ ☆ ~~クレアの生徒の制服の下はどうなってる???~~ ☆ ★ ★ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ キャスト Jan ... ジャネット (Janet) Isa ... イザベル (Isabel) Pat ... パット (Patricia) Kat ... キャサリン (Kathleen) Jan「こんにちは、ジャネットです。今日は、特別講義『クレア学園下着講座』をお 送りします。」 Jan「今日は、19世紀末からの下着の流れをお話します。」 -------------------------------------- Jan「19世紀末というのは、どの時代にもまして、女性の体を衣服の中に隠してい た時代なのです、女性はみだりに足を見せてはいけなかったんですね、おまけ に、女性の美しさは細いウエストにあると考えられていたのです、だから、パ ンタロンとかペチコートのような足をすっぽり覆う下着や、コルセットのよう な体を締め付けてウエストを細くするようなものが使われていたんですね」 P&I「ジャネット、一体なにやってんの???」 Jan「パット!! イザベル!! ちょうど良かった、イザベル、モデルになってく れない???」 Isa「え~~~~~!!! やだやだあ!!! 何で私がそんなことしなきゃいけな いの!!!」 Pat「いいじゃないの!!! イザベル!!! 減るもんじゃないんだし...」 Jan「さあああああ!!! イザベル!!! 服を脱いで!!!」 Isa「やだやだあ!!!」 P&J「えええええいっ!!!」 Isa「きゃあああああああ!!!....ぐす、ぐす...私...もう、お嫁に行 けないわあ...」 Jan「じゃあ、イザベルをモデルに、その頃の下着を再現してみますねえ。上はシュ ミーズかキャミソール、下がパンタロンかドロワーズってとこね。じゃあ、今 回はシュミーズにパンタロンにしましょう」 Isa「ぐすぐす...パット!!! あなたも脱ぐのよ!!!」 Pat「▼◇○☆@*@§★●◎!!!!」 Jan「これは、シュミーズにドロワーズって組合せね」 Pat「そして、その上にコルセット」 Isa「パ、パット...く、苦しい...」 Jan「その上にペチコートを履くこともあるのよ」 Isa「こ、これじゃご馳走が食べられない...それに、体にも良くないわ...」 Jan「そうなのよねえ...肋骨は曲がるし、内臓は悪くするし...でも美の為に は着てしまう...哀しい女の性(さが)ね...」 Isa「ねえねえ...パット...コルセット外してえ...」 Pat「しょうがないわねえ...」 Isa「ふい~~~~...1910年代に入って、女性は、やっと、コルセットの呪 縛から解放されたのよね」 Jan「第一次世界大戦の影響もあるんだけど、コルセットは短くなって、上下2つに 分かれて、上がブラジャー、下がガーターベルト(靴下吊り)になっていった り、伸縮性のある生地を使って、ガードルになっていったりしたのね」 Pat「スカート丈も短くなって、併せて、シュミーズやパンタロンも短くなっていっ たのね」 Isa「そして、最終的にはパンティになったのね」 Jan「パンティは始めは小さい女の子だけが履いてたんだけど、だんだん、年が上の 女性にも履かれるようになったの」 Isa「次はジャネットよ!!!...きゃああ、ジャネット、可愛いおへそ!!! ブラジャーにパンティーにガーターベルト、現在の下着の原型が、ここで完成 したのね...」 Jan「やめて!!! くすぐったいわ!!! ブラジャーが一般的に普及し始めたの は、1920年代だけど、私達の年代が付け始めたのはもっと後の事、パンテ ィーが普及し始めたのは1930年代だわ」 Pat「じゃあ、私達がクレアで過ごした頃の、クレアの学生の下着は???」 Jan「そうねえ、ブラもパンティも、付けてた人はいたかもしれないけど、どっちか というと、ふたごちゃん達に近いかもしれないわね」 P&I「ふ~~~~~ん...」 -------------------------------------- Kat「きゃああああ!!! パットにイザベルにジャネット!!! 一体そこで何や ってんの!!!」 P&I&J「キャサリン!!!」 Kat「ふ~~~~~ん...イザベルって思ってたよりスタイルいいのねえ...」 Isa「どうしたの?? キャサリン...いきなり...」 Kat「イザベル...わ、私...前からイザベルの事、好きだったの...... お...お願い!!! イザベル!!! 私を抱いて!!!」 Isa「きゃあああああ!!! だめえええええ!!! キャサリーーン!!! ▼◇ ○☆@*@§★●◎▼◇○☆@*@§★●◎▼◇○☆@*@§★●◎!!!」 ~~~~~ The End ~~~~~