#72 Article 2176 Posted at 1992/04/24 19:05:41 by 根本 剛志 (MAP1144) [GAME.2]

Subject: Re:*15 リリンちゃんらくらく操縦法!! /2175 ..... /2109 /2108

おぉ、久しぶりに動きましたね(クスクス)。
 さて、私も選ばせていただこうかなぁ。えっと、何が良いかなぁ・・・
 でも、単に選んだのだけ書き込むのも芸がないからこれからの展開の予想でも
してから選ぶ事にしようかなぁ(クスクス)。


>1.抵抗する
ワ:「どうぢゃこのワシのフィンガーテクニック(笑)。リリンや、お前の昇天ま
   であと10秒ぢゃぞぉ。ぐふふぅ・・・」
ダ:「さぁリリンちゃ~ん。素直に知っている事を全部話しなさい」
   M・・・・基(笑)ワンダユウの執拗なフィンテク攻撃(笑)を受けて悶え苦
  しむリリン。余りの快・・・おっと!(^^;) 拷問に耐えかねたリリンは無意
  識の内にワンダユウに向かって体当たりを敢行した。
ワ:「ぐえぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!」
   無惨! ワンダユウはそのままリリンに押しつぶされて昇天してしまいま
  した(笑)。


>2.すべてを話す
  ワンダユウの執拗な・・・ 以下略(^^;)。
リ:「ん~~~~~~・・・・ きゃはははははははははっ!!」
   余りのテクに(笑)今まで口を閉ざしていたリリンは耐えかねるように笑い
  出した。どうやらワンダユウのフィンテクは単にくすぐったいだけであった
  らしい(笑)。
リ:「ひ、ひひひっ!! い、ゆ、言うわっ! 言いますっ!! だから、きゃ
   ははははっ!! 苦しいっ!! ははは!!」
   余りのくすぐったさに、リリンは飛び上がりワンダユウにのしかかるよう
  に床に落ちていった。
リ:「きゃははははっ!!」
ワ:「ぐえぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!」
   無惨! ワンダユウはそのままリリンに押しつぶされて昇天してしまいま
  した(オイ…(^^;))。


>3.反応してしまう
ワ:「(おかしい)」
   ワンダユウそうは思った。余りにリリンに何の変化も見えないではないか。
  フィンガーテクニック(笑)ならマール星随一を自負するワンダユウであった
  が(オイオイ…(^^;)) 今自分が拷問を行っているこの少女は、何も反応していな
  い。
ワ:「でぇぇぇぇぃ! こうなればワシのプライドを賭けてもお前を反応させて
   みせようではないかぁっ!!」
   その言葉が終わらない内に、ワンダユウの手はリリンのありとあらゆる処
  (オイオイ…(^^;)) を触りだした(笑)。
ダ:「ちょ、ちょっと! 私のコントロール通りに動きなさいよっ!!」
   それは無理というもの(笑)。既にワンダユウは己の本能の赴くままに行動
  していたのであるから(きゃぁ!(^///^))。
   だが、リリンはけなげにも、その拷問に必死に耐えているではないか。
   流石のワンダユウも歳には勝てず、そのプライドを痛めつけられ、体力を
  使いきってしまいフラフラの状態で立っている状態であった。
ワ:「わ、ワシはもう駄目じゃぁぁぁぁ・・・ 」
   途端、ワンダユウはリリンに向かって倒れ込んでゆく。が、その時ワンダ
  ユウの長い舌がリリンの足に触れた・・・
リ:「・・・あ」(オイオイオイオイ…(^^;;;;;))


 なにかとてつもない墓穴を掘ったような気がする(^^;)。
 でね、んと、それはともかくどれを選ぼうかなぁ?

 やっぱり私はMEMOLE先生の理性に期待して(笑)・・・

>3.反応してしまう

 ・・・で、行ってみよう!!(クスクス)

           久しぶりに長いの書いたな(^^;) 根本 剛志(MAP1144)