#70 Article 6154 Posted at 1998/01/09 00:00:00 by AKi (MAP1654) []
Subject: 雨の檻
唐突に、菅浩江の「雨の檻」が読みたくなる。 「雨の檻」は、出た時なにげに買ってみたら面白くて凄く気に入って、 「おお、日本のSFも捨てたもんじゃないぢゃん」(偉そう)とか思ってたら、 「この本を見ろ!」でも同じ様な事が書かれてて、「うんうん」(更に偉そう(^^;) とか思ったとゆー記憶があったりとか。 …しかしこんなこと言うと、えすえふの偉い人に鼻で笑われそうだな(^^; で。 本棚をざっと眺めてみると、あり? 見当たらない。 な・なぜどうしてほわぃぃ …とか思わず懐かしのフレーズが頭の中に浮かんだり しながらもっかい探してみても、やっぱないのう。 もしかしてこないだ文庫本の整理したときに段ボールにつめちゃったかなー。 ううっ、そこまでひっくり返す気力ないぞ… むう。こうなると余計読みたくなるじゃないか。 いやまあ、それだけのハナシ(^^; AKi