#55 Article 739 Posted at 1992/08/23 21:00:09 by ☆まちばり☆ (MAP641) []

Subject: Re: Re: Re: 友の会&よいこの名作アニメ通信社OFF抱き合わせ /737 /736 /733

こんにちはぁ!! まちばりあかねですぅ!!

 >結構お客が少なそうなので こちらの都合はいいのですが、またまともなお店が
 >普通でない集団のたまり場になるのかと思うと、ちょっと気の毒な気がしますぅ。

  たとえば、こーんな感じでしょうか?

 その1!
  年齢にやたらとばらつきがある人たちが喫茶店に入っていきます・・・・
  怪しげな商品は、町中を歩いてきたこともあってかしっかりバックなどの中に
  隠してあり、まさかおもちゃ屋帰りとは思ってもみないことでしょう。
  ところが、オーダーが終わったと思いきや、突然だれかが「先週のユーリちゃん
  かわいかったですね! ね、あかねちゃん!」と言います。
  すぐさま、「うんうん、あのユーリちゃんはかわゆかったですねー。やっぱり
  ユーリちゃんが最高ですよねー。あ、そうそう、MEMOLEさん、この前買ってきた
  っていう布製品見せてください!」と切り返します。(笑)
  なにやらあやしげなマリーベルの透明ビニール手提から、さらにあやしげな
  布製品が取り出されます! 布製品といっても、タオルじゃなくて・・・・です!
ME:「はい! これ、あかねちゃんの分ね!」
あ:「げ、げげげっ!! 私はそんなもん注文してませんよっ!!」
MA:「なーに言ってるの? ほらほら、ここにユーリちゃんもプリントされてるよ!」
  ユーリちゃんという単語に思わず私は反応しちゃいます!
  さっ! とMASAMI KUNさんから布製品を奪い取ります!!
あ:「あ、あ゛あ゛あ゛あ゛っ、こ、このユーリちゃんはっっっ!!」
  手にとってじっくり吟味をはじめます! 目が異様に輝いてます!!
  「む、むぅ、こ、これはなかなかすごい印刷技術ですねぇ・・・・
   この印刷技術は研究する価値がありそうですねぇ。」
  なんか、セリフがだんだん言い訳じみてきました。あっ、とうとうほおずりを
  はじめてしまいました!
ME:「ち、ちょっと、あかねちゃんさん! そ、それ、私のですよぉ。」
あ:「あ、し、しまった、ユーリちゃんがあんまりかわいかったもんでついつい
   われを忘れちゃった・・・・ご、ごめんなさぁい。」
MA:「そーゆー場合は、当然、買い取らなければいけないねぇ。あかねちゃん!」
あ:「え、ええ、まあ仕方ないですねぇ。」
  こうして大義名分を得たまちばりあかねちゃんは、ユーリちゃんのプリントされた
  布製品を手に入れたのでした。

 その2!
  しかし、こうなってしまうと回りの人の視線が白いです!
  あっ、そこの人、オフ会初参加の方じゃないですか!(笑)
  ち、違う! 違うんですよぉ!
  そこですかさず入るMASAMI KUNさんのフォロー!
MA:「いや、なんだかんだいっても、あかねちゃんは心の底では喜んでるんだよ。」
あ:「ち、ち、ちがいますってばぁ! い、今のは不慮の事故で・・・・」
  あ、あ゛あ゛っ、みんなして冷たい視線を私に向けるぅ!
  MEMOLEさんまでっ! ち、ちょっとまってよぉ! これ買ってきたの、MEMOLE
  さんじゃないですかぁ!!
  お店の人がオーダー分を持ってきてくれました。あ、やっと、どうにか視線が
  そらされました・・・・あ゛、ひどい! お店の人が冷たい視線をっ!
  そ、そんなぁ・・・・☆ ご、誤解だぁぁぁぁっ!!

 (注) 以上の話はあくまでフィクションです! (今のところ)
     ユーリちゃんがプリントされた布製品はありません! (今のところ)
     文中に出てくるMEMOLEとかMASAMI KUNとかまちばりあかねとかいう人は、
     このネットに実在するMEMOLEさんMASAMI KUNさんまちばりあかねちゃん
     とは一切無関係のはずだと思います。(あくまで今のところ)

  な、なに書いてるんだか・・・・しくしく。 MAP641 まちばりあかね☆