#54 Article 96 Posted at 1990/11/08 04:47:40 by 三村 直也 (MAP1829) [NO.37]

Subject: Re: 愛と悲しみの・・・ /94

「そんなばかばかしい本に夢中になれるなんて、君達の精神年齢が
うかがわれますね。」
 タクミ君だって小学3年生でしょうがぁ~。

「漫画には漫画の面白さがあり、本には本の面白さがあるんだろう? どちらか
片方より、両方楽しめる方が素敵な事だとは思わないかい?」
 エクスカイザーいい事言う~。でもそういうのはプレステージで言ってくれ(笑)
 しかしエクスカイザーはすっかりお兄さんしてますね。
 こ、これだと実の姉の存在っていったい・・・。

「車をまわせ! 図書館に漫画を読みに行くぞ!」
 「本屋へ漫画を買いに行くぞ!」と言わないところが、いかにもタクミ君ですね。

今回はレイカーブラザーズをタップり見せてくれますね。やっぱりあの
スケーティングアクションは良いなあ。普通のローラーダッシュとはかなり感じが
違うもんね。

華氏451度というと、摂氏233度ぐらいですね。紙のように燃えるロボ・・・。

「グレートキャノン!」
 あー! 先週、「両肩についているドラゴンブラスターは使わないのだろうか」と
 書いたんだけど、ちゃんと使ってますねえ。

でも図書館ロボの上部だけを落とすというのは、ゴッドマックスが一番得意とする
仕事のような気もするなぁ(笑)。              三村 直也(MAP1829)