#53 Article 122 Posted at 1994/03/21 10:00:31 by MASAMI KUN (MAP1400) []

Subject: Re: ひとつ間違うとちょっと危ないペリーヌ物語♪ /120

「でもぉなぁ フランソワーズ・・・時には穏やかな春風がふくときがある
 オーレリーじゃ!!!
 どうゆうわけか私の事を本気で心配してくれている・・・・
 いや・・・愛してくれているといっていい・・・」
        おいおいおいおい;;;;;
        ちょっと あぶないんじゃないかぁぁ
        ペリーヌのほうは おじいさん だと思っているから自然に振る舞っている
        だけだけど・・・

「ふっふっふ オーレリー! ほんとうに愛いやつじゃのぉ ほれぇ こっちへこい」
「あ、あのぉ ビ、ビルフランさまぁ」
「わしのことがきらいかぁ? こんな年寄りではいやかぁ?」
「そんなぁ わたしビルフラン様のことが好きです!!!」

        ぐわぁぁぁぁぁあ!!!!
        あ、あぶなぁい!!!あぶなぁすぎるぞぉぉぉぉぉ!!!!!(おいおい)


ちょっと角度を変えて・・・
俗物フィリップ弁護士でぇぇぇえす!
        一見 優しそうなフィリップ先生 じ・つ・は・・・・
        ペリーヌの事を 貧乏な娘っこだとおもっていたんです
        その証拠に いままで ペリーヌにおじぎした事なんか一度もなかったのに
        最後の最後で ペリーヌがビルフランさまの孫であるとわかったとたん
        部屋にはいるなり ペリーヌに向かって挨拶するんですよねぇぇ
        あああ なんてお金持ちに弱い フィリップ弁護士!!!
        えらいぞぉぉぉ!!!(くすくす)

								MASAMI KUN
♪♪