#53 Article 120 Posted at 1994/03/21 00:25:39 by MASAMI KUN (MAP1400) []
Subject: ひとつ間違うとちょっと危ないペリーヌ物語♪
逃げるペリーヌ・・・後をおうタルエル!あぶないペリーヌ!
「うふふふっふふ なぁぜにげるぅぅ?」
そりゃ おまえがいやらしいからだろーが・・・・
「いいからその手紙をみせろぉぉ!!!」
おおおお!乱暴にペリーヌを押し倒したぁぁっぁ!!!
「・・・あっ い、いけません!」
な、なにがいけないんだぁぁぁぁぁぁぁ!!!
妄想モード
「ふっふっふ どれどれぇ・・・
『ビルフランさま わたしリン!8歳の女の子なの・・・』
ぬおおおお! は、、はっ、8歳 じゅるるるる・・・・
ビルフラン様もなかなか・・・写真が入っているのか・・・・」
「い、いけません」
「えぇぇい!黙れぇぇ!!!」
「あっ! いたぁい・・・」
「邪魔するんじゃない! どれぇ? おおおおお! な、なんてかわいいだぁぁ
このぉ汚れを知らない澄んだ瞳・・・た、たまらん・・・」
お、おいおい お前はいったい・・・
こ、こいつはぁぁぁ!!!!タルエルくんは・・・実はロリコンだったのかぁ
「ん? オーレリー お、お、あまえも結構・・・うふふふふ」
あ、あぶないぞぉぉぉおお!!!!!
「わたしの言いつけにそむくと首にする・・・仕事が終わり次第 私の所にこい!
かならずだぞぉ!!!」
こ、こいつはぁぁぁ!!!!分脈がないと凄い事を言ってるぞぉぉ!!!
あああ!われらがペリーヌの運命やいかに!!!!
ビルフランさまも すごい!!!
「誰かに乱暴な事でもされたのか?」
ら、らんぼうな、らんぼうな事・・・・
あ、あんなことや こんなこと・・・・
ビルフラン様はペリーヌを隣の部屋に置いて 足音をじっと聞いていたのか
「オーレリーの足音がする・・・わしは目が見えなくなってから
足音からなんでもわかるようになったのだ・・・・
ふふふふっふ オーレリーの身体の隅々まで 手にとるように
わかる・・・」
あああ・・・ビルフラン様のHぃぃぃ♪
な、なんて煩悩モードでみると危ないお話しなんでしょぉぉぉぉぉっぉう!!!!
う、嬉しいですぅぅぅぅぅ!!!!(こらこらぁ)
MASAMI KUN
♪♪