#40 Article 944 Posted at 1992/07/27 02:22:52 by 偽御使安爺 (MAP386) [MINICOMI]

Subject: ミニコミ戦果報告(こういうのかくのひさしぶりだね)

TRCで出会えた方こんにちわ。うちらはあの後予告通り秋ブラし
て有名人に会ってしまったりしてました。結局いろいろ見て喫茶店入っ
て食事してだべって帰った。某ゲームの楽譜とか買う奴。

 開場時間を10時と聞いて少しずらせば並ぶことのなかろうと図り
ながら惜しくも1時間ほどならばされました。TRCで並んだのは始
めてです、はい。途中で先に来ていると思っていたTOSHIさんに
会えたです。なんかyone.君に忠告を与えてました(笑)ミニコミって
とってもコワイところらしいです(笑)

 今回は本のみ(!)14冊。とうとうGを買わなくなってしまいま
した。代わりにDQとかDBとかが・・・。量より質!の買い物で
5/5のSコミックシティに行けなかった分の満足は取り戻せました。

「SCENE」,しあわせまっぷ,1992/06/24,B5 52P
	ママ4本。なつみと大介のラブコメみたいはマンガ2本+α。
	みらいちゃんがちょっと少ないなクスン。コミケでは「ねこ元気」
	というサークルでまたコピー本を出す、とのことです。

「Kissしたい」,どき・どき,199?/07/12,A5 36P
	ヒミコ・虎王本。MA2君が表紙を見てやらしいとか言って
	ました。中身は虎王がヒミコとキスできるかどうかという。
	その辺の演出がちょっとやらしっぽいのね。なんか恥ずかし
	い人間になっている私(いまさら)
	大介中心のママ4本を作る予定があるらしいです。いつかは
	わかんないけど(^^;

↑の2つだけで書くもんは書いたって感じがするね(笑)

「仮装博覧会」,うにプロダクション,1992/05/31,B4 66P
	いつぞやML1にまでしてお見せしたオリキャラ「うに」で
	をたくの道を綴ったような内容の本。いうなればうにのイラ
	スト集。やっぱし変で好き。

「スライム村へようこそ」,あすとろBOYS,1991/11/17,A5 36P
	DQ4の本。表紙がかわいいから買った、という(^_^;)
	DQって絵が固定されてしまう傾向があるからこういうの好
	き。文字の書き方から見て片*あつこさんのような方がいらっ
	しゃいます。チェックチェック。

「GAME BOYS」,エニセファル,1992/06/14,A5 52P
	しまった・・・。ほとんど知らないゲームだ(笑)
	突然ママ4が出てきた(それだけ)誤字がちょっと気になる。

「サントハイムおてば物語」,あすとろBOYS,1992/06/21,A5 28P
	これもオリジナルに近いキャラでしかも3~4頭身というもの。
	アリーナ→アラレのDr.スランプやってしまうのは秀逸でよろ
	しいです。流石にかしこさが低い(^_^;

「COTTON HOUSE」,K・A・R,1992/07/05,A5 16P
	何故コットンがあんなところを歩いているのかというマンガ
	がメイン。結構絵が好みなのでチェック。

「神出鬼没」,てらのどん愛好会,1992/06/28,A5 44P
	天外2の本。カブキよいしょが多いのだが必然的にキクゴロウ
	が多くなっている(^_^;後はもう同人ネタ(でも好き)

「野菜王子3 カプセルガール」,バードスクランブル,1991/12/29,A5 56P
	「ベジータとブルマの愛のエッチ本」つまりがいかにしてト
	ランクスが生まれるに至ったか、というのを考察してます。
	DB→ジャンプ→ロリコンでの男女関係の批評が面白かった
	です。ロリコン撲滅本とやらも作っているらしいので次から
	はチェック。

 さぁもう少しつきあってくれ。以下DB。全部悟空・チチ本です。
どれもちょっとHな夫婦のお話付き(^_^;

「OH!YEAH」,PACHI-PACHI SPARKING,1992/03/20,A5 78P
	天下一武道会から筋斗雲に乗ってアチコチ懐かしい人の元へ
	いってしまうエピソードのマンガを中心。

「街行き.村行き.」,売名行為,1992/04/05,A5 28P
	新婚のころのほのぼのとしたマンガ中心。下へ続くのでは(笑)

「雨の日と、月曜日は。」,売名行為,1992/05/17,A5 78P
	新婚初夜(キャー)から悟空が男として目覚めてチチの懐妊まで。
	これもそれなりにほのぼのとしてていいのね。

「LOVE SONG」,ふすま御殿,1991/08/16,B4 72P
	懐妊から出産まで。悟空の訳がわかんなくて起こす行動が
	感じさせるものがあります。悟空の性教育の先生はやはり
	カメ仙人だったのか(笑)

 ↑を読んでたら眠れなくなってこのテキストを書いている次第です。
これで私も恥ずかしい人としてカンペキにまた近づいた(笑)

					あはーん‘偽’むふにゃん