#38 Article 840 Posted at 1991/02/01 07:29:19 by YAN (MAP357) [NO.52]

Subject: Re:*19 ぬうううう!よもや、おタマちゃんが /839 ...... /818 /813

ここまでよく盛り上げてくれました、ここまで来ると後半のギャップギャグが
どこまでいくか怖い者があります(^_^);、よもやここまでやって肩スカシーなんて
やってくれるんだろうなあ(笑)あぁ、どうにも止まらない(この幸せ物(^_^))

 冒頭
あれ!、番組間違えたかな?なんてこれはもろヤマトだね

 いきなりチョイナ~
これでこそてやんでぇ界への導入部!?

 ハラホロヒレハレー彗星
ハラホロヒレハレなんてこの乗りは「私闘学園」で朝松健さんが書いてるのを聞いた(
読んだ)のが最初だな、まっどうでも良いことなんですが

 どいてチョイナ~
こうしてみるとチョイナー7号の顔が大きい、麒麟型アニマロイド以上あるんだんねん

 「ねえねえ、お祈りする人決めた!、あたし勝平ちゃん」「あたし国立さん」
 「あたしいつものナレーターのお兄さん」(N:そりゃ、ちょっと遠慮しときます)
 「なんでよ!」
ここで噂話ししてる町人が可愛いのだ、これは狸型アニマロイドに猫型アニマロイドだ
前掛けなんぞしてから町内でな何々小町なんて呼ばれてるのかもしんないし
それにしても国立さんてだれだろう?

 「プロポーズの言葉は『いつも君のミサイルを浴びていたいんだ』かな」
体がいくつ会ってもたらんぞ、おい!(^_^)

 「あたしも平吉さんと早く結婚できるように、願ちゃおっと」
 「おタマちゃんて平吉さん一筋ね」
 「だって彼お金持ちなんだもん、ニュッフッフッフッ!!」
「かわいい?ヤッ太郎女になる」から引いてくるなんて7/17日だから5ヶ月前の
放送じゃないですか、普通のアニメはここまでひっぱてこないと思うけどまだ交際して
たのか、ここでフッフッフッ!!と笑うおタマの顔は(^_^;)

 「ェ、なんであたしがヤッ太郎なんか」
 「別にヤッ太郎さんだなんて言ってませんよ」
 「ア、ッ、おタマちゃん、ずるいわ~」
むきになって、自分でばらしてしまうプルルン、純情で可憐(じゃないけど)そこが
プルルンらしくて思わず応援したくなっちゃいますね(顔を赤らめるプルルンが
恋は苦手よと言っててなんともしがたく良いのだ、しのぶれど・・・ってな感じで)
台詞の最後にヤッ太郎をジット見つめてるプルルン

 「ヤッ太郎!」
 「とにかく今晩あけといてくんない、おいらちょっと散歩にいってっくら」
あぁ、これがあの高揚の始まりだとはだれも気がつかなかった
後ろで聞き耳立てるおタマとスカシー、BGMにプルルンの心臓の高鳴りアァ
よもやここから脚本/演出の罠に落ちていくとは気付かぬ視聴者であった

Aパート前半終わり後半に続く

P.S. 今日はこれから免許証の再交付申請と引っ越し先さがしなのだ
     もう一つの同人誌はパッキングしたので探せない状態になって
     しまいました>ユーサク なんたって6畳一間で本の段ボールが
     20箱ほどまだ半分もパッキングしてないのに(^_^;;)
     Aの後半とBパートは日曜日にでもアップします