#38 Article 780 Posted at 1991/01/17 23:23:07 by YAN (MAP357) [N0.050]

Subject: Re:*5 ニャンキ-忍法「駅」!! /779 ... /776 /767

湾岸危機がこようがてやんでぇの感想でぃ!(笑いじゃすまされないけどね)


 飛び出す占い
うーん、なんて凄い迫力、驚いて腰抜かすおタマちゃんとプルルンが驚愕て顔してる
のがなんともいえない、でも飛び出す占い本を持って立っているおミッちゃんが一番
可愛いのであった

 見栄を張るヤッ太郎
この空元気これでこそヤッ太郎なのである、皆で睨め付けられて(ここはおタマちゃん
のジト目がいいのだ)いてもすかさず、『おいらがこの世で怖いのはおミッちゃんの
ミサイルだけでい』と切り返すのはいいけどこれに応えるおミッちゃんもおミッちゃん
だよ、でもここでのおミッちゃんの表情の変化がぴか一なんだ、でもだれも誉めて
いないよおミッちゃん!(ヤッ太郎の言い分は正しいけどこの台詞はカラ丸にいって
欲しかったな~(^_^;)、きっと実感がこもってるぞ)
ヤッ太郎は殆ど趣味でミサイル受けてる様なとこがあるし(凡例:おミッちゃんこれが
ポチピューマのサインだよ!(バーッカ))

 パターン通りの地震
これまた「饅頭怖い」じゃないけど話してる本人が一番怖がりなのはパターンだ、でも
お店壊したのに『ヤッ太郎さんお給料三割引』っておタマのきめ台詞がでなかったのが
残念(^o^)、怖い本人が一番安全でないところにしがみつくのはやはり一番気が
動転してるせい?、おミッちゃんたちは安全な?テーブルの下に隠れてるのに

 ここにもう一人
コーン守たら怖がり方はヤッ太郎並み、下で嬉しそうに眺めてる幻ちゃん(目が
笑ってるし)「ネェネェ苦手なのネェ」あぁ幻ちゃんうれし~、「な~にょ幻ちゃん
あーった、妙に嬉しそうじゃない」「ぁ、いえいえそげんこっつはなかとですよ」
「同情ばしています」これこれ声が嬉しさでうわずっているじゃありま~せんか!

 「エ~~ェ、今回のメカを地底用に改造しろと、
  しかし完成まじかですが」
 「ねぇそんな堅いこと言わないでカラ丸くん」
ここに幻ナリ斎の奥深い企みがあったとは気付かぬカラ丸であった!
「うんちょっとネ!」どこがちょっとなんだ(N:幻ナリ斎のこの笑顔ははたして何を
意味するのだろうか?、笑顔の裏に隠された陰謀とはいったい!)「エヘヘこの笑顔だ
よ~」(N:しつこいんだよこのカラス爺!)終了まぎわになってやっと巡った
春だものしかたがないさ>N

 伊津茂之親子
あぁなんてネタ毎回毎回やってくれるねこの親子、土俵入りなんてだれが
考えたんだちゅうの!

 逃げ惑うコーン守
側で堂々と笑い転げる幻ちゃんまさにわが春だね

 『8時ちょうどのあずさ2号』
私は毎日旅にでます~、ふ旧い(古いを使うには古過ぎる)だれがこんな歌しってんだ

 『イカにも、タコにも、エビにも、トロにもでこざいます、ぇらしゃい!』
 『あーった私が稲荷寿司の方が好きなのは知ってるでしょう!』
 『あー御免なさい』
あー、良いな良いなこの絶妙な間のやり取りこれはこのコンビでなきゃぁ
できませんって、あーあたしゃぁ幸せだよ!(N:だがコーン守はもう少し
疑うべきだった・・・・・・、コーン守をおちょくると同時にエドロポリスを破壊する
これが幻ナリ斎の一石二鳥作戦だった)幻ちゃんうれしそう

 『地震コ・ワ・イ・・・』
 『これじゃあ使い物になりませんね』
 『甘えん坊のほかにこんな弱点があったなんてね~』
「ヤッ太郎さんの弱虫、そんな弱虫なヤッ太郎さんなんかおミッ見たくなーい」これが
弱り目にミサイル(チャンチャン!)、あぁ主人公?が燃えつきちゃったおミッちゃん
の励ましが効かないなんて再起不能なヤッ太郎であった

 城を抜け出るコーン守
スカーフを被って目に涙するコーン守、ああいと哀れ

 同じくピザキャットを抜け出すヤッ太郎
訳は聞かないでおくなさい、(N:地震が怖くて抜け出すんでしょ)、
主人公と好敵手?が根城を逃げ出すなんてこんなネタ見たことがない


 Aパート終わりBパートに続く

> 70インチの大画面はとてもうれしいものであります
> 次回の上映会にはもっていきますね

 秘密基地じゃあプロジェクターだと2、3人辺りが限界ですよ、そこまでやるなら
どこかの旅館あたりで大きい部屋を借りてやるのが
良いんじゃないでしょうか > ながの暁斎

>ああ、そういや秋津センセに上映会の話をしたら「ナガノめ!そういうおいしい宴会に
そういう訳で(何が?)放映終了後になにか企画立ててくださいよ > ながの暁斎

 人に振ってばっかしだなぁ(笑)

YAN