#38 Article 2587 Posted at 1993/02/27 07:12:09 by ゆ~さく (MAP1754) [NET.RPG.1]

Subject: Re:*31 エドベンチャーシナリオ1・大江戸地下ダンジョン!! /2582 ......... /2290 /2287

はぁい、1ヶ月ぶりのリアクションでございますぅぅぅぅぅぅ(^_^;)。

随分お待たせしてしまいましたが、予告通り3月は割合暇になってるので、
かなりのペースで進められそうでっす(^_^)!!

皆さんのアクションが どの位の日数で出揃うかで1ターン毎のペースが決まるって
感じでしょうか?
ワタシとしては、アクションが出揃ってから+4~5日位のペースを考えておりまぁす。
 (これ以上先は薄暗くて見えません)
 ■| | | | | | | | ■
■ | | | | | | | | ■
■ | | | | | | | | ■
 ■| | | | | | |  ■
 ■| | | | | | | ■
■ | | | | | | | ■
 ■| | | \コラーッ/ | | |■
■ | | | |★| | | | ■
■ | | | | | | | | ■
 ■| | | | | | | | ■
 ■| | | | | | | |■
 ■| | | | | | | |■
■ | | |●| | | | |■
 ■| |●|●|●|●| | | ■
■ | | |RBW ●| | | ■
______ 出入り口 _______

R=レッカァ、B=ボンカァ、Z=ザンカァ、W=ウオッカァをそれぞれ表わします。
★と●はカラ丸と下忍です。
このトンネル内での移動は『前3歩、右1歩』の様に表記して下さい。

トンネル内部での移動力です。

敏捷性 5~15 20~30 35~45 50以上
移動力    6      7         8       9


●「葵」

>>「じいちゃん」はあくまで棟梁であって兵器や機材のエンジニアではありません
>>…と、させて下さい。
>ううう、つらいなあ・・・「幻ナリ斎が、虚無僧テクターを修理に来た。」
>なんてイベントを考えていたのですが・・・

ワタシの端末が新しいものに切り代わった時に、そちらからの「葵」クンの設定を
記したメールが失われているので、申し訳有りませんがその辺りをもう一度重ねて
お送り戴けませんでしょうか。
確か『表向きは飾り職人、実は…』みたいな裏設定があったと記憶しておりますが
今のままではちょっと…能力が漠然かつ万能過ぎていて他の皆さんに比べて過度に
有利過ぎるかも?(出発点は一様に「平凡な民間人」であり、獲得した得点によって
パワーアップしていく…といった基本構想から外れてしまう、という事です)
しかし、面白い設定であれば少し位不均等に有利になっても文句言いませんです。
	~~~~~~~~~~
確か「即興で何かを作る」という様な裏技があった様に覚えておりますが、そういう
技は面白いので無条件でどんどん使って戴きたいと思ってます。
その辺りの詳しい解説を、済みませんがもう一度下さい。

>カプセルをペロリと、嘗めてみた。「こ・・・これは、ピザの味がする。
>白いのはモレッッアチ-ズ、赤いのはトマトソ-ス、青いのはピ-マン・・・
>そうか・・・このカプセルは、お客さんの残したピザで出来ているんだ。

ほほほ。思わず嬉しくなってしまう様な作品の補遺的追加設定。4点貰って下さい!

-----------------------------------------------------------------------------

>返事がなかったため、一番近くにあったチューブに入り込むことにしました。
>(出来れば,地下三階用のチューブ)
別にいいけど、なんでそんなトコ行くのん?

>最終位置 どこかのチュ-ブの出口 〔GMにお任せします。〕
うう~ん、ちと困ったぞぅ。

>PS. こんなもんでいいんですか?
確かに、この場合「葵」クン単体の『冒険』を考えた場合、恣意的に彼を皆んなの
いる所へ誘導したりするとウソになるし、無限の展開の可能性を持った「自由な」
冒険空間であるTRPGの特性を殺す事になる………「葵」クンの行動の可能性を
束縛しちゃいけない、と思う……さりとてこのゲームだけに限っていえば、時間的
にもシステム的にも制約の有る通信ネットRPG…。有る程度妥協してプレイヤー
の意思でキャラクターの行動にバイアスをかけてもらえなければ、「時間がいくら
あっても足りない」「皆んなに置いてけ堀を喰らう」という事態が起こり得る…。

あ、そうだ。こうしよう。この場合はこうするよりないでしょう。

今回のターンは無し。「葵」クンだけ、前回のターンの行動に戻ってもらいます。

んで、前回のターン補足事項。

『並んだチューブの一本…1階/調理場方面の連絡チューブから、わぁわぁ言う声や
 物音、あぁぁぁ…という悲鳴みたいな声などが伝わって来ます』

…と、します。
この上で「葵」クンがどんな行動をしようと、それは彼にお任せします。
ああ、これでいいか(笑)。ゴタゴタしてゴメン。

で、そちらからのアクションがあり次第、すぐにもう一度こちらから「今回の」
リアクションを送り直します。で、もう一度アクションを下さい。
今回に限り、「葵」クンは2ターン分の行動を戴くことになるワケですね。


…さて、では店内に居る人達へのリアクションだ。

●「竜蔵」

>なんだかとっても懐かしい(^_^;) さてリアクション、リアクション。
いそいそと行動して戴いて、こっちも嬉しい(^_^)。
今回のリアクションは、やっぱり思った通りに(^_^;)1ヶ月も間が開いてしまって
ご免なさい。これからは、ボチボチと途切れずに行けると思いまっす。

>「なんて格好だ、しゃんとせい、プルルン。……ええいっ、見るな馬鹿ガラス!」
> オイルと埃で薄汚れた自分の着物を脱いでプルルンに羽織らせる。
プルルンへのモーションを考えてなら、着物を着せた後に多少ワザとらしい位に
芝居じみたカッコつけが欲しかった所だけど、そうゆう露骨なスタンドプレーは
やらないかねこのヒトは。

さて、着物を羽織らされたプルルンの態度チェック。……コロコロ…。
おぉおっ、これは「竜」さんに有利な目が出た!!
はい、プルルンはザンカァの方へ油断無く機を配りつつも、大きな瞳でチラと貴方を
見つめ返してきます。
こんな事をして(彼女の一世一代の「作戦」を中断させて)、何をやるつもりなのか、
問いかける瞳……という所でしょうか。

…コレはスタンドプレーのチャンスです。…………しかし、残念!!
プルルンは貴方に注意を向けてくれても、状況は待ってはくれませんでしたっ!

「……なんだこのてめェはァ~~~~~~ッッ!!」

ザンカァが正気付き、少々頬を染めた後、怒り狂ってガバッと大刀を振りかざします。
どうやら「刺激」が無くなると、正気付いて向かってくる習性のようです(笑)。
レッカァやボンカァ等 配下の四忍衆も、我を忘れた己の醜態を恥じて居るのか、
顔を真っ赤にして目を血走らせています。危険な兆候です。
でも下忍達は、「あ~あもうしまっちゃうのぉ~?」「もっと見せてよぉぉ~」…
…などと残念がってブーブー文句をたれています。

『ッ!』プルルンが身構えます。
と同時に、貴方からは見えませんが目を覚ましたヤッ太郎が目にも止まらぬ早さで
床に落ちているガラスや食器の破片を数個、拾い集めました。
手裏剣代わりに使うつもりなのでしょう。

…と、その時、誰もが予想しなかった大変な事態が持ち上がりますッッッッ!!!


●「田吾作」

>田吾作の二大煩悩のひとつである食欲がほぼ満たされた今、もはや田吾作の
>行くべき道は決っている!!(笑)
きたきたきたぁ! ついに恐れていた事態が発動したぞぉぉぉぉぉぉぉ(笑)!!

		☆それっ、タゴちゃんの活躍の始まりだぁぁ!!☆

>ペギッペギッペギッ!!まずはオラの得意技で料理してやるっペギーッッ!!(笑)

で、でたあぁぁぁっっ!「田吾作」の恐るべき必殺技、フィンガーテクニックッッ!

はいっ(^_^)!

MEMOLEさんが御存じだったのか偶然だったのかは判りませんが、この状況は
使えばこのゲームにおいて最も有利となるプレイング・テクニック、『原作の細部
を良く知っている』という条項を見事に狙い射った結果となりましたあぁぁっっ!
#43話「全員集合!天下一の大試合」を観て戴ければ良くお判りの通り、プルルンと
いう娘は非常に『くすぐりに弱い』娘ですッッッ!!!

ばんざぁい。ばんざぁい。\(^_^)/

ええと、この後ちょっと中高生もやって来るオープンネットとしては少々過度に
色っぽい表現がアップされますが、これは不可抗力です。ゲームを進める内に、
偶然、『必殺フィンガーテクニック能力の持ち主』と『くすぐりに弱い女の子』が
結びついてしまったという、いやァ、GMも予想だに出来なかった、大変に不幸な
事故ですね(笑)(笑)。
あァ、辛いなァ。いかにリアリティを損なわないためとはいえ、この悲惨な情景を
良識有る公共の場で、子細に描写しなければならないなんて(笑)。
私の道徳観念が疑われてしまうじゃないか(^O^)。

非常に有効な攻撃を行なったタゴちゃんに、有無をも言わさず5点(笑)。
あと、GMから「これからもヨロシクね」という意味を込めて、袖の下3点(笑)。

びぃぃぃぃぃぃぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん。

タゴちゃんのヒレ状の手が、薄ぼんやりと見える位に高速で震動を始めました。
アニマロイドの神経に特殊な刺激を与える様に設計された危ない装置が「田吾作」の
腕には格納されています。
「田吾作」は突如としてプルルンを羽交い絞めにして、激しく震動している手を
彼女のその部分……「竜」さんが羽織らせた着物の前の部分からこぼれたむき出し
の柔肌に押し当て、勢い良く揉み始めます。

「あ、あぁあぁァああぁあァああああああァっっっ!」

プルルンの身体が感電した様に硬直し、バネよりも激しく跳ね上がりました。
ほんの数秒だけ、頬っぺたを真っ赤にして、足とシッポをバタバタと暴れさせて
抵抗した彼女ですが、やがて身体を雑巾を絞り上げる様にきゅっ…とよじれさせ、
そのままの苦しげなポーズでブルブルと震えています。

「きゃ、きゃァあヒっ………あ、あああああぅぅうゥゥゥゥゥん!」

瞳がとろんとして、桃色に上気した肌に じんわりと汗がにじみます。
しなやかな肢体が押し寄せる何かに耐え切れない様に、切なげにくねり出します。
最早、何も見えていない様です。

嗚呼、恐るべし「田吾作」の秘密能力っ!!ああっ、可哀相なプルルン(^_^;)!
誰か早く助けてあげてやってくださいっっっ(笑)!

「竜」さんは当然、タゴをプルルンから引き剥がそうとするでしょうが、万力の
様な力で締め上げるタゴちゃんの抱擁はめったな事では外れそうにありません。

ザンカァは…というと目を江古田の喫茶店トキの超大盛りスパの大皿の様に見開いて
(なぁんじゃそりゃ)再び硬直しています。
他の四忍衆も、勿論下忍達も、突如として始まったえっちなショーに完全に目を
奪われています。完璧にスキだらけです。
今なら、どんな攻撃でも確実に命中させる事が出来るでしょう!!

●「信二」

「信」さんが電撃を見舞ったのは、まさにこの瞬間だった、とします。

>「危ねぇっ!、旦那!」
>いきなり『底力』を使う奴(^_^)
 おお。皆さんの手本になるような大胆勝つ的確な行動、2点もらって下さい!!
 
>信二の位置からもっとも遠いレッカァでも5mあれば十分に届くはず、
>届かなくても電撃の射程5mには入る。

店外では、マス目の大きさが店内の2倍になる事を忘れてるかも?
私の考えだと、店外にいる連中への接触攻撃はちょっと無理です。
射程内に入っているのもウオッカァとボンカァのみで、しかもボンカァはギリギリの
位置に居るので命中精度はかなり下がります。
…というのがこちらの判断ですが、異論あったら指摘して下さい。

>巻き添えを食ったらごめんね > 竜の旦那(^_^)
>「危ねぇっ!、旦那!」…言ってる事とやってる事が違う(笑)。
「底力」を加えた渾身の一撃だからなァ(^_^;)。当ったらコワいなぁぁ。

はい、「信」さんのシッポから、これ以上無いくらいに激しく眩しい紫色の炎が
繰り出されました。相手は全員我を失っているので、全員無条件に命中します!!
ただしッ!
四忍衆の実力をナメちゃいけません。
彼等は、ニャンキーと同等の実力を持って居ます。
という事は、一般のアニマロイドには無い耐電体質をも装備しているに違い有りません。
当然でしょう。
猫目スラッシュの直撃を浴びても立ち上がって来た、唯一の相手なのですから。
しかも今の彼等は、完全なる戦闘装備です。

しかし、ここで「底力」を使う、づみさんの思いきりも仲々のもの。
たぁぁぁぁぁっぷりとアドバンスは加えさせて戴きますよぅ。

さァッ、果たして「信二」の電撃攻撃は、最強の敵にどこまで通用するのかッッ!!!

はい、ザンカァに命中。接触攻撃です。渾身の一撃。……コロコロ。
ダメージ、おおッ!!な、なぁぁぁぁぁぁぁぁんとッッッッッ!!

			☆68ポイントッッッッ!!☆

皆さん、これは偶然です。最大の出目が出ました。
余程当りどころが悪かったんでしょう。
本当なら、パワーアップしているとはいえ、一般のアニマロイドがこれ程のダメージを
四忍衆に与えられるはずは絶対に有りません。

ダメージ50%を越えているので、一応昏倒チェック。
…ちなみに、四忍衆に戦意喪失チェックは有りません。……コロコロ。

はい、ザンカァは意識は失いませんですね。

『ギャアアアアアアアアアッッツ!!』

凄まじい悲鳴を上げるザンカァ。もうもうと立つ松ヤニ臭い煙の中、真っ黒に焦げて
しまいましたがが、彼は未だに立っています。
「お………おのれ……闇の四忍衆頭領にこんな仕打ちをして、生きていられると思う
 なよ……」
この世の物とも思えぬ殺気立った目の色で、ザンカァは貴方を見据えます。

しかし、相変らずプルルンは「あ、あァあァァぁううぅあうゥゥ~~~ん…」と、
苦しげな大声を上げて、身悶えています。
(タゴちゃんがこれしきの事態で獲物への攻撃をやめるワケが無いですね!)

さて、ザンカァはどうかな。…コロコロ。
お、おおッ! さッ、流石は闇の四忍衆頭領ッッ!
今の所彼は、プルルンがどう乱れようと、心を乱されることはないようですッ!!
この後ずっと、どんな光景が繰り広げられようと断じて平常心、というワケでは
ない…でしょうが。

はい、続いてウオッカァに命中。……コロコロ。
ダメージ25!

はい、さらにボンカァに命中。……コロコロ。
おッ、偶然、まったく同じ目が出たっ。ダメージ、同じく25!!

さて、お終いに「竜」さんにとばっちりの命中判定。

目の前の男に、渾身の接触攻撃が行なわれたのか…しかし、考えてみたら「竜」の
旦那はこのターンのアクションでプルルンに着物着せるために一歩退いているから
偶然にも危険は大幅に減っていますですね。…「底力」使った渾身の一撃が当ったら
相当に危ないから、こりゃラッキーでした。…コロコロ。
あ、大丈夫だ。ヒットは避けられましたです(^_^;)。

ウオッカァとボンカァ、そして無傷のレッカァの態度決定しなきゃ。
…コロコロ。…コロコロ。…コロコロ。
お、意外ッ!!
ウオッカァはこれだけダメージを喰らっているのに、未だにプルルンから目を逸らす
事が出来ませんッッッ(笑)!!…普段、よっぽど抑圧されているのかなァ(笑)。

ボンカァは、マジになりました。レッカァは、意外とコレがストイックな男らしく、
ザンカァと同じ位に頭が覚めて、貴方へ殺気だったガンを飛ばしています。

さてと、ちょっとヤバいぞ。「信」さん、次の行動はどうしますか。
「竜」の旦那は、取り合えずタゴを相手にしてプルルンを助けるか、四忍衆を相手に
するのか決めてちょうだい(笑)。
タゴちゃんは………今している行動を取り止めるワケが無いか……(笑)(^_^;)…
では、次にどんなテクニックを使うか表明してねッ(*^_^*)!!

あ、そうだ、ヤッ太郎の態度も決めておかなきゃ。
…コロコロ。……プッ、そんな結果が出たかぁ(笑)。
はい(笑)。
彼は、目の前で繰り広げられた戦闘には目もくれず、プルルンの激しい悶え方を
憑かれた様に呆然と眺めいっています(アリャリャ>^_^;)。
……どんな心境でいるのかな(笑)。偶然に出たダイスの目とはいえ、この場合の
彼の心中をおもんぱかってみると、仲々に面白いものが有りますね!!!

しかし頼みのヤッ太郎が今の時点では期待できないとなると、笑ってはいられない。
ちょっと、コレはヤバい事態かもねぇ。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
>>「外壁をブチ抜く」ッてのは、これでこの設定によって
>あぁ、それでは32話で外壁をブチ抜いて行ったプルルンの立場は(^_^;)。

やりにくいやりにくい相手が相手がマニアだとマニアだと(笑)。


●「飛鳥」
>>姫さんを抱えて、調理場方面にトンズラこくスカシー。
>ハチ合わせするかも。

おミツの覚醒チェック。…コロコロ。
あ、あ、「0」だ出たッ!ぜぇんぜんまったく目覚めないッッッ!!

というワケで、貴方はおミツを抱えて、調理場の方まで後退しました。

さて。「ハチ合わせ」…は面白いかな……………。……コロコロ…。
あ。しないかぁ。残念(^^;。

おミツを抱えた貴方、ウサちゃんを抱えたスカシーは、調理場の図の位置まで
やって来ました。地階から上がってきたおタマと「出左衛門」に出会います。


●「出左衛門」

貴方とおタマは、秘密のチューブを使って調理場の図の位置に上がって来ました。
ウサ姫様を抱えたスカシーが、血相を変えて調理場に飛び込んできます。
続いておミツを抱えた「飛鳥」。
お店の方では苦しげ(または悦びの)プルルンの悲鳴、激しいスパーク、男の怒号等が
聞こえています。大変な異常事態のようです。
「な、なんですかぁ、どうしちゃったんですかぁ!!?」
おタマが怯えています。貴方はどうしますか?

   A B C D E F G H I J
  ___ ______     ______
1 |■| |け| | | |Z| | | |
2   | | | | | | |し| |Ц お
3 | |П| | | |P|り| |Y| |
4 | | | | | |た| | | | |み
5 | | | | | | | | | | |
6 | | ■■■■■■■■■■| | | |せ
7 | | | | | | |■| |■| |
8 --- ----□-- --- -----
9 |■| | | □ | | | | |■|調
10|■| |■■■■■■■■ | | |■|
11|■| |■ピザ製造機■□ | あM|■|理
12|■| |■■■■■■■■ |SU |■|
13|■| | | | | |T|で| |■|場
14|■| | | | | | | | |■|
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄□ ̄□ ̄□ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

--------------------------------------------------------------------------
さぁて、次は地上だ。
--------------------------------------------------------------------------

●「土竜」「トラ次郎」

うあああああああ。ドリュちゃんとトラちゃんがパーティを組んだのは……
もしかしたらコレは最悪にキョ~アクだったかも知んない………(^_^;)。

>「おっ!、この土方セットはなかなかの逸品じゃないか!(中略)また見事!、
> 客の購買意欲を刺激するという仕組みか。」(^^;
>などと言いながらしっかりと土方セットを一つこわきに抱えている。(^^
うわははははは。いきなり店に入って来て、大声で商品を褒めながらありったけの
品々を小脇に抱え出すヒト。いやァ相変らず強力なキャラクターであります(笑)。
3点貰って下さい!!
 
>「トラの店員さんはなにもっていく?。」
「なにもっていく?」ッて、…アンタ………(^_^;)(笑)。
ああ、悪意も躊躇も無い、無邪気なドロボーコンビ。
なんか、「ブルースブラザーズ」みたいなニックネーム付けたくなってきた(笑)。

>☆『ネイパー土方セット』
あ、これは文字化けだか間違いだか、ホントは『ハイパー土方セット』ですんで。
ど~でもいい事だけど。

>土竜 「いったいこれは・・・、おお!、すさまじいオーラを感じるぞ!。
>        こいつはいままで俺達が来るのを待っていたというのか!、
>	待っている今すぐそこから出してやるからな。」

↑このセリフ、2点ね(笑)。
いや~~このヒト達が相手だと、話が手っ取り早くていいわ~(笑)。

>では…‥いけっ!!トラちゃん
そうだっ、いけっっっッ(笑)(^_^;)!!

>トラ次郎「おお、これは!うふっ、うふっ、うふふふふふふ、いいもんめっけ」
フィンガーテクニックを駆使する「田吾作」…。
ダイナマイトを手に入れたトラちゃんと「土竜」…。
シナリオ0.5から参加なされた方達は、皆仲々に強力なキャラの持ち主であります。
さて、こんな一筋縄では行かないヒトビトが本格的に暴れ出して、一体これから先
どんな事件がどんな運命が皆の身の上に待ちかまえているのでしょうか!?

>ひとつへんなのがはいっていたので1袋だけやぶってでしらべます。
>(ああっだれかとめて~(^^;)
>(以前にもありましたが、トラちゃんはあわてると手に持っているものを放す、
>ということをわすれて、もったまま行動してしまいます(^^;。)
死をも恐れぬ果敢なウケ取り、大変に感じ入りました(^_^;)(笑)。
積極的に事態を引っかき回そうという無邪気な悪意(笑)、「面白くさえあれば後は
どうなったっていいや」という潔さ。このゲームをプレイする上で、まさにこれは
模範的態度、プレイヤーの鑑と申せましょう。いよっ、お見事っっ!!
決死のボケに、えいやっ。☆5点☆!!貰ってやって下さいっ。

…………しかし、どうすべぇかなぁ(笑)。…大先生に助けさせるしかないべなぁ。
この場合(笑)。

>トラ次郎「なんだろ?これ、赤いボタンがある (ポチッ) ん?まぁいいや」
>                                          (↑押した音(^^;)
トラちゃん、気付くかなぁ………知力10だから………(^_^;)……コロコロ。
ああ、気付かん(笑)。
トラちゃんは、黄色のダイナマイトがどんな機能を持っているのか気付きませんでした。
「ほにゃぁ~~~~~!!!何をするんじゃあぁあぁぁあぁぁぁぁ~~~~~!」

霊界之介が走って来て、ダイナマイトを無理矢理奪い取ります。
チェック。トラちゃん抵抗するだろうからなぁ…この場合は唐突に引ったくられたと
いうことで、アドバンスを加えて………コロコロ。
あ、ダメだ…………えぇいこの、抵抗するんじゃないっ…コロコロ……あ、渡さない…
ええと、そういえばダイナマイトの方は……コロコロ……嗚呼、ヤバい(^_^;)………!
コロコロ………ううむ、出目が一つ足りないけど、この際成功したことにしちゃえ!!

はい、霊界之介は無理矢理貴方の手からダイナマイトをむしり取ると、一瞬手にした
それを見つめて、次の瞬間「の゛ぇえ~~~~~~~~~~~っっ!!」とカエルが
潰れるような悲鳴を上げて、店の外に走り出ていきます。………そして次の瞬間、

☆★ちゅどどぉおおぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~んっっっっっ!!★☆

店の真ん前の路上で派手な爆発。
入り口のガラスが吹っ飛んで店内にまき散らされます。

霊界之介は、真っ黒に焦げて、クレーターの開いた路上にブッ倒れています。
「ね…猫又死すともスケベは死せず…おぉプルルンちゃんの赤い腰巻きじゃぁ…
 春の香りじゃぁ……若返るのぉ~…甘露甘露…ほにょほにょ~~……ん゛がっ」
パックリと大口を開けて気絶してしまいました。

さて、貴方達が気にも止めずに(笑)木箱をブッ壊していると、中から…そうですね、
「ラピュタ」のタイガーモス号の小型搭載機、フラップターを思い出して下さい。
あれから羽根を取って、代わりに先端に巨大なドリルをあしらって、キャタピラを
装備したような、大きさもあの程度のマシンが現れます。
むき出しの搭乗タラップは一人乗りの様ですが、詰めれば何とか二人乗れない事も
有りません。

操縦席のパネルは、↓以下のようになっています。

    ↓ヘッドアップディスプレイらしいです
  __□__
 / ・O O・ \
| ・□□・ |
|○・□□・○|
|/ ̄ ̄ ̄ ̄\|
   ↑真ん中の四角いのは、各種モニタ。Oは、何かのランプ。
	○と・は、ボタンです。
	左側の○には「地中」、右側のには「地上」と書いてあります。
	この計器盤の下に操縦桿及びペダルが左右、設えられています。

マニュアル、覚え書きその他の類いは、残念ながら一切見つけられませんでした。
さぁ、トラちゃん「土竜」ちゃんはどうするかなぁ(笑)!?

ちなみに霊界之介が気絶してしまったので、これ以降は店の品々盗み放題です(笑)。


>相変わらず強引な奴です、完全にプレイヤーが乗り移ってしまっています。(^^;
>これからいったいどうなるのでしょうか。

ほんとに、どうなるんでしょうねっ(笑)。期待しております(笑)。

				*

さぁて、今回はこんなトコかな。↓以下はP,Sね。

>フルネームって~と、資料資料…‥『豆田さおり』、好きな作品…‥
>まさか、まるたまりさん…‥(ヒキツッタ(^_^;))

惜しい(^_^;)。

メールでこのボードの方だけにお伝えした『作品X』の情報は、この後ニュースが
入り次第、順次お伝えして行きまっす。
さぁっ、皆んなでヒソヒソささやこう(笑)。

ああ、楽しみだなぁ、『作品X』(^_^)(笑)。		ゆ~さく!