#38 Article 2206 Posted at 1992/02/09 01:28:54 by NEMO (MAP2167) [NET.RPG.5]
Subject: Re:*104 エドベンチャーシナリオ0.5 「EDOッ子日記」 /2203 ............................ /2006 /2002
原 出左衛門(頭文字”は”) 知力50/体力10/敏捷性20/魅力20
特殊能力 エンジニアリング・ノウハウ,ナンパ・ノウハウ,外装強化
所持品 応急修理(救急医療?)キット,鈴型インカム,
店内防衛システムコントローラー&試作機1組
麻酔薬*6,解毒剤*6,興奮剤*6,記憶喪失剤*3,鎮痛剤*3,
自白強要剤*3,予備*3
ニャンキーからの信頼 20 得点 66
好意度 おタマ 5 HP100
プルルン ? 底力 5
開発段階 59%
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>プルルンはしばらくボーッとして何事か考えていましたが、姫さんの方に向き直ると、
>「お姉さんが守ってあげる………何も心配しなくていいのよ…」と姫さんの肩を抱き、
>長い耳に吐息まじりのささやきをかけ始めました。耳の端を軽く噛んでいます。
>おタマがヨタヨタと今にも倒れそうな千鳥足で寄って来ました。
>誰が見ても行く所まで行った酔い方です。ブッ倒れる寸前、といった所でしょうか。
>泣いています。鼻をグジュグジュいわせて、何やらブツブツつぶやいています。
始めは面白がって眺めておりますが、おタマの方はもう「限界」と判断し、
止めにいこうと席を立つと、気色悪いメイクをした「トラ次郎」が寄ってきて
いきなり頬にキスをされてしまった。
「ダァーッ! 気色悪いぞっ、トラ次郎!。あっちいけー!」
と、冷たくあしらいます。
そして新聞紙を丸めて振り回してるおタマを止めに入ります。
丸めた新聞紙で殴られながら、
「はいはい、もう気がすんだでしょ。今日はもう部屋で休みましょ。」
これでおとなしくなればそのまま彼女の部屋に連れて行き、寝かせつけますが、
まだ暴れ続けるようでしたら、彼女の耳元で
「君の苦労はよく解ってるつもりだよ。だから今日はこれで「おやすみ」」
と、ささやき、「麻酔薬」を最小レベルで回りにきずかれぬように撃ち、寝かせてから
運び込みます。
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本当はプルルンのほうにちょっかい出したかったんだけど続きもみたいしなぁー(^_^)。
>うつむいて、涙すら見せそうな雰囲気のプルルン(オイオイ)。
いやぁー、また出てきましたね。うんうん、なんとゆーか、こーゆー
TVの「力強い」プルルンの反対側って燃えるなぁー(^_^)。
>*今回の開発値。…おッ、今回は高い目が出ました!16%です!お目出とうっ!
この調子で良い目(?)が出ればシナリオ1が始まるころには量産にかかれるかな?
by NEMO