#38 Article 2169 Posted at 1992/01/22 17:25:47 by ユ-サク (MAP1754) [NET.RPG.5]
Subject: Re:*73 エドベンチャーシナリオ0.5 「EDOッ子日記」 /2168 .................... /2006 /2002
ぜいぜいぜいぜい。こ、今回は遅れずに来れたぞ。 …最近ツラいのは、「エドベン」のリアクションを書くのに必死で、他の好きな作品の ボード…#91番なんかに書き込みが出来ない事であります(^_^;)。 使える時間が毎日ある訳では無いので、1回…1日でも他のボードに時間を使っちまう と、コレのリアクションを上げるのが軽く2~3日は遅れちゃうんだよね。 でもやっぱり、盛況なのが、何といっても何よりです!!! さて、始めましょう! ●「土竜」 やがて往来も激しくなり、ピザキャットの忙しい一日が徐々に始まろうとしています。 おタマが店内からパタパタ走り出して来て、 「あああぁ。まだ寝ているぅ!…ヤッ太郎さんヤッ太郎さんっ、起きてくださぁい! んもぅ仕事して下さぁい! 特急便の注文が来ているんですからね! ほら、早くぅ!」 と言いながらズルズルヤッ太郎を引きずって行きました。 直後に、倒れている貴方の頭上で警告サイレンが鳴り出し、ゆっくりと出前大砲が稼働 体勢に入って行きます。 「毎度お騒がせしておりまぁす。ただ今よりピザキャット名物、特急便が発射されまぁ す!どちら様も白線の後ろまでお下がり下さぁい。…いっきまぁぁぁぁ一一一す!!」 ガッシュゥ一一一一一一ン!! 「どっひえエエエエエエエエェェェェェェェェッッ」 ろくに正気づかないまま射ち出されたらしくヤッ太郎が悲鳴を上げて飛んで行きます。 多分、しばらくして壁か地面に激突してハッキリ目覚める事でしょう(笑)。 店の前の大通りで、タヌキ型らしい親子が手をつないで、その様子を見ています。 「おっかぁ、ピザ屋さんが悲鳴を上げて飛んで行くぅ」 「きっと女のピザ屋さんと喧嘩かなんかして、お仕置きされたんだろうねぇ。お前も、 登校拒否かなんかになったら、あれで学校に打ち込んでもらおうかねぇ」 「おっかぁこそバーゲン会場に思いっっ切り打ち込んでもらったら?」 さらにしばらくして、もう一度おタマが走り出て来ました。 「んもう、困っちゃうなぁ。こんな所に寝てられたら、営業妨害だわよぅ。お客さん、 お客さぁん!……もう、仕方無いなぁ」 おタマは貴方を店の横の路地(ドライブスルーの反対側ね)まで引きずって行きました。 「はい、これ、御注文のモーニングセットでぇす。480円になりまぁす」 おタマは気絶している貴方の胸に食べ物の袋を抱かせると、懐からサイフを取り出して 480円を取り出し、 「有難う御座居ましたぁ」と言い、さっさと店内に戻って行ってしまいました(^_^;)。 やがて貴方が気が付くと、すっかり日が暮れています。 胸に抱いているのは、すっかり冷めてしまったモーニングセット。うう、わびしい。 ピザキャットを覗いてみると、店員達がウキウキしながら掃除、片付けをしています。 「へへへっ、飲み会だぜぇ!」 「パーティ、パーティ!」 客である貴方をこんな目に合わせておいて、自分達はパーティをやろうと言うのです。 なんて身勝手なピザ屋なんでしょう(^_^;)! さて、貴方はどうしますか? 貴方がピザキャットの連中に抱く感情によって、この後の こちらからの誘導方法を考えます。 御自分で考えた行動がおありでしたら、どうぞこちらの誘導を待たずに動いて下さい。 ●「信二」 >バチッ!!「ぅわっ!?」 >うぅ、危なかった、でも尻尾だけなら対電被膜があるから大丈夫のはず こちらとしましては、もし事故っても”過負荷によってヒューズがとぶ ”程度…位 の事を考えていたんですが、 >水の中に尻尾を突っ込んで放電して中のヒトを全員感電させるって手が使え無くなる ↑これを読んで、…あぁソレは面白いなぁぁ、と思い直しました。 はい。「放電器官」には耐水性があるとなさって下さい。 >問題は被膜の無いところにまたがって水がかかった場合、本人が危ないと言うこと。 ↑ですね! >気になってたんですけど、おミッちゃんが出て来たときこういう描写でしたよね >>”おミッちゃんは可愛く着飾って待ち合わせの場所にやって来ました” >例の4本ポニーテール+お出かけスタイルじゃないんですか?、和服のお出かけスタ >イルかしら?、まさかいつもの格好では無いですよね?(いぢめっこ(^_^;))。 うう………う…うう(^_^;)う………………\(x_x;)/……、 和服でデートに行ったっていいじゃないかぁぁぁぁぁぁ(笑)(笑)(笑)!!! >ちなみに、ニャンキーの結成日は89年12月11日です(46話の1年前)。 2月1日放送の1話の時点で既に、連中はかなり仕事慣れしてましたよね。よって、 実際のピザキャットの開業はそれよりかなり前、12月下旬か、暮れか新年のあたり… とも推測出来ますね。まぁどうでもいいか(笑)。 …しかしそれにつけても、連中の結成当時の話が観たかったよねぇ。 >すかさず水の飛んで来た方向に移動(B-6) >「なにをするかぁ!、あぶねぇじゃねぇか!!」と言いつつ、フライパン2丁で殴る はいっ(何故か張り切るマスターであった(笑))! 「信二」さん敏捷性50、「トラ次郎」50。 おおっ!! いい勝負だっっっ!! …コロコロ。はい、トラちゃんには可哀想ですが、命中しましたぁ(^_^;)! でも「信二」は体力20ですので、ダメージは大した事は無いでしょう。コロコロ。 「6」でした。大きなタンコブが出来ちゃいましたね。でも「出左衛門」先生に治療して 貰えばタダで元に戻ります。先生(NEMO氏)に一言かけてからHPを元に戻して下さい。 先生が治療を拒否したら、戻らないけど(笑)。 >信二は、ウサ姫さまに会いに行きます、まぁ特に何もなく、海の見える方で過ごした >という事にしましょう。 いや、ウサ姫を相手にデートして「特に何もない」訳は無い(笑)。 …ちょっとバタバタしますがデートに行くのならば、保留にするつもりだった、こちら からのアクションを、改めて振らせて戴きましょう! この後の「信二」のターンは2つの時間を並行して行なうか、またはアクションの取り 直しをする事になるかも知れません。が、まぁ勘弁して下さい。…行きますよ。 ウサ姫は「遊園地に行きたい」とせがみます。連れて行ってやりますか? 行くならば、 費用として2点を得点から引いて下さい。行かないのならば、何か言い訳が必要です。 やがて二人は海の傍の公園で並んでベンチに腰掛け、アイスクリームを食べています。 ポカポカとしたうららかな日を浴び、回りには家族連れ等が遊ぶ、平和な場所です。 ふと気が付くと、いつの間にか姫様が大きな瞳でジッと貴方の事を見つめていました。 「…………?」 貴方が何か声をかけてやろうとするとウサちゃんはふいに目をつぶり、アイスクリーム が付いた唇を突き出して来ました。 「…キスしてくりゃれ」 そのまま無邪気な微笑みをたたえて、目をつぶってジッとしています。 …上にも書いた事ですが、ここは決してムードのある場所ではありません。家族連れが 大勢お弁当を拡げていたりする、ごく日常的な公園です。回りにも人目があります。 さぁ、どうしますか(笑)!!? さて、それが済んだら、もう一つアクションを振らせて戴きましょう。 貴方が「そろそろ帰ろう」と言い出すと、ウサちゃんはダダをこねだします。 「ええっ、まだ日もくれておらんではないかぁ!…これからが恋人達の時間だぞよ!! ベイエリアで素敵なご飯を食べて、それからカクテルバーに行って愛を語り合うのが 普通のコースだぞよ! なにぃぃ、予約もしてないと申すのかや!…うむむむむ、殿の 無頓着ぶりにも呆れたもんじゃのぅ……女の子の扱いを知らぬにもほどがあるぞよ…」 一体どこでこういう知識を身につけるのか(笑)。多分城下へさ迷い出た時に、雑誌でも 買い漁ったのでしょう。あの大きな耳に恥じぬ、大変な耳年増のウサ姫でした。 「仕方がない…じゃぁ、ベイエリアのご飯は諦めるぞよ。その代わり…」 ウサ姫は、ピッタリと貴方に身を寄せて来ます。 「ホテルは、赤プリでなきゃイヤだぞよ★」 ……………彼女が、これらの言葉の本当の意味を知って言っているのかは、聞いて見な ければ判りません。さて、貴方のリアクションはいかに(笑)!!? ちなみに、マスターは次のシナリオのために、是非、姫様をピザキャットへ連れて来て 欲しいです(^_^;)。…でもヤッ太郎達は『物凄ぉぉぉぉく』嫌がるでしょうねぇ(笑)。 * * * …ええと、ピザキャットへ着いてからの貴方の行動ですが、考えてみると、ウサ姫様を パーティに連れて来た場合は、その直後から何かしら騒動が持ちあがる危険があります ので(笑)、大変申し訳有りませんが『プルルンとおタマにプレゼント』のアクションは 1回保留にさせて下さい。済いません。 「信二」さんは姫様にゴネられて、パーティの開始時間に少々遅れてしまった事にしま しょう。ピザキャットへ到着なさったら、予定のアクションを再開なさって結構です。 取り敢えず、姫様へのリアクションをお願いしますね!! ●「トラ次郎」 >トラ次郎「ひぃ~ん」 >プルルンの後ろ(? B-8と9の間)に逃げ込んでしがみつきます(^^;。 ホントはこ~ゆ~狭い所はすり抜けられない事になってるので、覚えといてね(^_^;)! 後で戦闘モードの時なんかに、重要になりますので。 >この行動が出来るかどうかはトラ次郎が信二のフライパンをよけられたかどうかに >かかっている(^_^;)、トラ次郎にしてみれば、まさか殴られるとは思ってないだろう 即時性のある、顔を付き合わせたテーブルトークではそうだけども、通信RPGでは そこまで厳密にやっていると色々ゴタ付きが生じて来るかも知れない。 この場合は、『怯えてプルルンの背後に隠れる』事と、『殴られたので泣き付く』事の 間に行動の差はさして無いので、このまま行きましょう。 だって、もうリアクションを書いちゃった後だったんだもん(^_^;)。 >「あのね、ボクわるいことしてないのに、あのおっちゃんがいぢめるんだよ~」 プルルンの態度決定。…よっと。コロコロ。……あら、低い。…………はい、プルルンは、 / \ ^ ^; ←こ~ゆ~顔をしながらも、背後にいる「出左衛門」氏に「手当をしてやって  ̄ 下さいな」と頼んでくれました。その程度には、構ってくれた様です。 >ペーパーテストではヤッ太郎より下だけど、甘えん坊では上かもしれない(^^; 顔のいいヤッ太郎がもう一人増えたみたいだねぇ(笑)(^_^)! * * * >竜蔵 「さぁ飲め飲め!」 トラ次郎「いただきます」クピクピ >トラ次郎「もういっぱいいいですかぁ?」クピクピ 今回、「飲みまくった」と表記した人は、……トラちゃんだけかぁ。 その様に書いた方は、『泥酔して』下さい(笑)。酒の上のフラチも大歓迎です(^_^;)。 >トラちゃんは、朝、作ったたまごやきの一個をつまみとしてもってきています。 >カラシ入りかどうかはわかりません。どなたかたべてみます?(笑) 誰も食べないかな? じゃ、ヤッ太郎に食べさせよう(笑)! ヤッ太郎は「おッ、うまそうなタマゴ焼きィ~」…と、何の疑いも無くヒョイッとそれ を取って口に運びます。直後、 「ぎェえぇェえェぇェェ~~~!」 この世の物とも思えぬ叫びを上げ、口から火を噴いて流しに駆け込んで行くヤッ太郎。 プルルンとおタマ、スカシーは「………?」と、ボ~ッとそれを見送っていましたが、 貴方から種明かしを聞くと、大笑いです。 「あははははははは!ヤッ太郎のバ~~~カ! 意地汚いんだから、日頃の報いよっ!」 「きゃははははは!ヤッ太郎さん、バ~~~カ、バ~~~カ! きゃはははははは!!」 ……二人とも、もう相当回ってます(^_^;)。プルルンも、地が出て来ました(笑)。 ニャンキーの飲んでいる酒は、「竜」さんの「オーガキラー」以外に、ワンコー守から 御歳暮に貰った「ネコ正宗」です。これはマタタビ入りで、本来ならば、猫忍一族には 御法度の品。どうやら大目付の旦那は、そこまで気が回らなかった様ですね。 4人とも、妙に明るくなってしまってます。普段の抑圧された反動が出ているのかも。 ちなみに4人がつまんでいる料理は、ピザやスパゲティの材料で作ったあり合わせの物 と、フリスキーモンプチです(笑)。普段の彼等からしてみれば、結構な御馳走ではない でしょ~か!? トップブリーダーも推奨しているし(笑)。 トラちゃんは、料理の中に、さらにヘンな物を混ぜて下さっても結構です(笑)。 ●「竜蔵」 >ラベルにいわく、「オーガーキラー」(笑) (笑)(笑)4点(笑)。 >「ファアリーダンス」(「天狗舞」苦しい(^_^;))ってのもあるかもしれん。 「イエローチェリー」「ゴッドホーク」「スモウレスラー」…などなど。 ヤッ太郎が流しから返って来ました。他の連中に大笑いをされている中、思わずキッと マジな目付きになって見返します。 「オ、オイラをあんまり馬鹿にすんにゃよ!馬鹿にすっと、オイラ マジににゃっぞ!」 そう言いつつ、フラフラとテーブルに寄って来るヤッ太郎。 「…芸をやりま~~~す!」と言うが早いか、テーブルの上の瓶をつまみ上げ、 「ニャンキー忍法、タバスコ一気飲み!!」 ……あ、泥酔してる(^_^;)。 直後、「ぎェえぇェえェぇェェ~~!」再びこの世の物とも思えぬ叫びを上げ、口から 火を噴いて流しに駆け込んで行くヤッ太郎。 他の連中はそれを無視して、カラオケを始めました。 プルルンがアイドル歌謡を歌えば、おタマがノリノリで「money」を歌います。 「いつかあいつのォ~~足元にィBig money~~叩きィ付けてェやるうぅぅ~! イェ~~~~イッ!」 ノリはいいけど、ちょっとコワい(笑)。 ●「出左衛門」 >「2人がああだから、君やおタマちゃんが苦労するんだろうなぁー。」 この台詞を言った辺りで、多分トラちゃんが「信二」に殴られて、プルルンにまとわり 付いて来るでしょう(「トラ次郎」氏の項、参照)。 >「その「照れ笑い」も君らしくてかわいいよ」とつけ加える。 はい、トラちゃんがプルルンにまとわり付いていますので、このセリフを言うと彼に 聞かれます。それでも言うか、表明して下さい(言うとなると、「臆面も無く言う」と ゆ~形になりますね(笑)。 >宴会が始まったらプルルンに話しかけるスキを伺いつつ、おタマに防衛システムの >開発状況などを話してます。 二人共「トラ」ちゃん「竜」ちゃんの項で書いた通り、かなり酔っ払ってます(^_^;)。 貴方はまだ『泥酔表明』していないし、プルルンをど~こ~するまたと無い機会かも… ………? おっと今回の開発状況。…コロコロ。はい、12%です。…今回は忘れなかったぞ(^_^;)! ●「田吾作」 >うーむ、本命の獲物(笑)が出てきたら制御回路をOFFにしよおっと!(笑) 誰なんだろう、本命は、わくわくわくわく(^_^)。 >↓さあっ!!何人の方がわかるかなぁ?(笑) >●田吾作のシラーケッ こ………これは…上手い(笑)。 最近、ちょっと点が行き過ぎか…とも思うんだけど、面白いからしょ~がない! 5点ですね!! だけど、この元歌は、結構メジャーだと思うよぅ!? 「ダラダラマン」なんかに比べたら、 そりゃもう遥かに(笑)。 >またまたバカな替え歌を思いついてしまいました。(笑) >●鳥人変態 タゴサック うわわわわわ。また来た(笑)!!! こりゃ、そろそろ歌集が出来るぞ(笑)(笑)!! 得点は…えぇっと、こっちは4点ね!「鳥人変態」ッてのがスゴかったわな。 >SM スカトロ 獣姦までも 変態合体 つき進む あの…これって…… ↑ アニマロイド同士でも、コレに当てはまるんでしょ~か!!? * * * 「田吾作」は路地裏で用を足すと、フラフラと町にさ迷い出て行きました。 出血が多くて、貧血ぎみです。こりゃ、医者に行った方がいいだろうな~とは、いくら 彼でも判るでありましょう。 はい、貴方はどこをどう通ったのか、ネオ日本橋までやって来ました(^_^;)。 (吉原と日本橋って、どの程度離れているのかはワタシも詳しくは知らんけどね~~) 病院があります。 中に入ると、いきなり受付の看護婦が悲鳴を上げて、「田吾作」はただちに車輪付きの 移動ベッドに乗せられて地下の手術室に連れ込まれました。全身血まみれだったので、 瀕死の重傷と勘違いされた様です。 シュワルツェネッガーをアニマロイドにした様な、ゴリラ型の医者が出て来ました。 「ボクは整形外科医~。『出左衛門』の同僚さ~。本当は骨をボキボキいわすのが得意 なんだけど人手不足だから、どんな手術でもやっちゃうのさ~。さぁ覚悟はいいか?」 「はい、お注射よぉ~~~~~~!」 「田吾作」が見ると、世にも色っぽいウサギ型の看護婦が、局部麻酔のぶっとい注射器 を持って近付いて来ます。 この看護婦、趣味なのか何なのか知らないけど、ボディコンスーツの上に超ミニの白衣 を直接着ていて胸の谷間があらわです。その上ウサギ型ですから、ほとんどピンサロの 世界(笑)(^_^;)。果して「田吾作」は大人しく治療を受けられるでしょうか(笑)!!? まともに治療を受ければ、1HPに付き1点で回復する事が出来ます。 ちょっと高価いなァって気はマスターも致しますが、医療費が高価なのは昔(未来?)も 今も変わらない所でしょう。 ●「飛鳥」 >これには当たらないですよね?当たりそうならしゃがみます。 はい、マスターの考えていた、この場合の正解も「動かない」です。 本編を観ていると、どうもミサイル発射の瞬間に恐怖に駆られて逃げだした者を追っか けて行く傾向がおミツのミサイルにはある様に見受けられますので。 しかし……。 >後ろから抱きかかえてると、オビランドセルから発射するミサイルの直撃を受けない >かな?、そこだけで20発出て来るはずだが(^_^;)。 「信」…いや、づみさんの御指摘の通りです。マスターもすっかり忘れていたのですが 設定書を見る限り、背後は、かなり危険の様です。本当は。 指摘にもあった、20発が発射されるヒレ状に横に張り出した帯のパーツ、ここからの ミサイルは気を付けてれば避ける事が出来るでしょう。…しかし、オビランドセルから 出て来る大型ミサイル(!)。これには、どう考えても直撃を食らいますね。 ……しかし。今回のおミツのスタイルは、和服か洋装かマスターもよく考えていません でした(^_^;)ので、この場合の罰則を「飛鳥」氏に適用する事は出来ませんでしょう。 「飛鳥」ちゃん、セ一一一フ。 くそ~~、ちゃんと決めておけば良かったなァ。19話の洋装、アレも背中に重連装の ランチャーが付いてたんだよね。 …即ち「飛鳥」氏の今回の行動は、おミツが和服を着ていたにせよ洋装だったにせよ、 オリジナル通りに事細かに考えると「不正解」って事になっちゃいますかね。 まぁ、とにもかくにも、この場合は「飛鳥」は生き残りました! 爆煙が晴れると、…貴方は月面の様にクレーターだらけの焼け野原に残された、僅かな 無傷の地面におミツを抱いて立っています。 おミツの好意度を、10上げて下さい。この値は、ターン毎のマイナスは有りません。 放送局を抜け出した貴方達。おミツは貴方にもたれかかる様に、手を組んでいます。 『手をつなぐ関係』から『手を組む関係』へ進んだ訳ですね~~~~~~~~~~っ。 ふと、おミツが思い出した様に言います。 「あッ、そうだ。おタマちゃんから聞いていたんだけどォ、今日はピザキャットで開店 記念パーティがあるんだってェ。…今から行かない?」 貴方がおミツを連れてピザキャットを訪れたら、ヤッ太郎とスカシーが嫉妬で大変だろ うなァ。なかなか和やかには行きそうにない、ピザキャットのパーティではあります。 ●「賢一郎」 >「その辺でもぶらぶらしてっかな・・・ブラブラ・・・・ブーラブーラ・・・・・・・・」 >おっ!(ポン)ブランコにでも乗りにいこぉーっと」 な、なぁんじゃそりゃ(笑)(笑)。 ウケ得点は2点です。回りに居た通行人が、腹を抱えてバッタリ倒れました(笑)。 1ターン後に再び動ける様になります(^_^;)。 ブランコに乗っていると、貴方は懐に何か紙の様な物が入っている事に気が付きます。 『ピザキャットお食事券』 タダめしの券です。こ、こ、これを利用しない手は、あ、ありません(^_^;)(笑)。 『た、た、頼むからピザキャットへ集まってくれ』 ゆ~~~~さく!